統計情報

2020年1月の機械受注統計

内閣府が発表した2020年1月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比2.9%増の8,394億円だった。うち,製造業が同4.6%増の3,803億円,非製造業が同1.7%減の4,607億円。また,官公需は同87.8%増の3,927億円,外需は同9.1%増の8,671億円で,機械受注総額は同11.5%増の2兆3,855億円だった。('20 3/25)