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2019年6月の機械受注統計

統計情報

 内閣府が発表した2019年6月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比13.9%増の9,603億円だった。うち,製造業が同1.7%減の3,644億円,非製造業が同30.5%増の6,147億円。また,官公需は同30.0%減の2,466億円,外需は同6.7%増の8,555億円で,機械受注総額は同6.3%増の2兆3,522億円だった。('19 9/4)

2019年4月の機械受注統計

統計情報

 内閣府が発表した2019年4月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比5.2%増の9,137億円だった。うち,製造業が同16.3%増の4,001億円,非製造業が同1.2%増の5,176億円。また,官公需は同93.4%増の2,946億円,外需は同24.7%減の8,083億円で,機械受注総額は同4.3%増の2兆3,520億円だった。('19 6/26)

2019年2月の機械受注統計

 内閣府が発表した2019年2月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は,前月比1.8%増の8,367億円だった。うち,製造業が同3.5%増の3,881億円,非製造業が同0.8%減の4,510億円。また,官公需は同2.2%増の2,446億円,外需は同19.0%増の9,850億円で,機械受注総額は同5.4%増の2兆3,558億円だった。(’19 4/24)

2018年10月の機械受注統計

 内閣府が発表した2018年10月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額は,前月比7.6%増の8,632億円だった。うち,製造業が同12.3%増の4,226億円,非製造業が同4.5%増の4,537億円。また,官公需は同25.0%増の3,620億円,外需は同15.5%増の1兆675億円で,機械受注総額は同19.5%増の2兆6,317億円だった。(’18 12/26)

2018年4月の機械受注統計

 内閣府が発表した2018年4月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額は,前月比10.1%増の9,431億円だった。うち,製造業が同22.7%増の4,479億円,非製造業が同0.4%増の4,778億円。また,官公需は同6.2%増の2,582億円,外需は同10.0%増の1兆324億円で,機械受注総額は同12.6%増の2兆5,080億円だった。(’18 6/20)

2018年1月の機械受注統計

 内閣府が発表した2018年1月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額は,前月比8.2%増の8,723億円だった。うち,製造業が同9.9%増の4,094億円,非製造業が同4.4%増の4,654億円。また,官公需は同18.7%減の2,076億円,外需は同11.6%増の1兆971億円で,機械受注総額は同4.5%増の2兆4,745億円だった。(’18 3/28)

2017年11月の機械受注統計

 内閣府が発表した2017年11月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額は,前月比5.7%増の8,992億円だった。うち,製造業が同0.2%減の4,206億円,非製造業が同9.8%増の4,808億円。また,官公需は同1.5%増の2,508億円,外需は同4.9%増の1兆1,026億円で,機械受注総額は同11.8%増の2兆7,411億円だった。(’18 1/31)

2016年12月の機械受注統計

 内閣府が発表した2016年12月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額は,前月比6.7%増の8,898億円だった。うち,製造業が同1.0%増の3,670億円,非製造業が同3.5%増の5,002億円。また,官公需は同2.9%減の3,217億円,外需は同16.2%減の9,206億円で,機械受注総額は同3.1%減の2兆5,108億円だった。(’17 2/22)

2016年8月の機械受注統計

 内閣府が発表した2016年8月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額は,前月比2.2%減の8,275億円だった。うち,製造業が同4.0%減の3,531億円,非製造業が同1.9%減の5,149億円。また,官公需は同15.7%減の2,460億円,外需は同6.8%増の7,738億円で,機械受注総額は同4.0%減の2兆619億円だった。(’16 10/26)

2016年7月の機械受注統計

 内閣府が発表した2016年7月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額は,前月比4.9%増の8,919億円だった。うち,製造業が同0.3%増の3,677億円,非製造業が同8.6%増の5,251億円。また,官公需は同22.0%増の2,919億円,外需は同11.7%減の7,248億円で,機械受注総額は同2.8%減の2兆1,489億円だった。(’16 9/20)

2016年1~3月期の機械受注統計

 内閣府が発表した2016年1~3月の機械受注統計(季節調整値)によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額は前期比6.7%増の2兆6,785億円と2四半期連続で増加した。うち,製造業が同13.7%増の1兆1,677億円,非製造業が同3.5%増の1兆5,071億円。また,官公需は同20.0%増の7,876億円,外需は同26.6%減の2兆3,439億円で,機械受注総額は同4.4%減の6兆9,021億円だった。

2016年2月の機械受注統計

 内閣府が発表した2016年2月の機械受注統計によると,「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整値)は前月比9.2%減の8,487億円だった。うち,製造業が同30.6%減の3,210億円,非製造業が同10.2%増の5,310億円。また,官公需は同25.9%増の2,391億円,外需は同6.3%増の7,267億円で,機械受注総額は同9.0%増の2兆2,442億円だった。(’16 4/20)