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タイトル(記事コード)執筆者・所属書籍名 掲載月号 No. 掲載ページ(ページ数)
機械の状態監視診断技術者(サーモグラフィ)認証制度の動向(39250)防衛大学校 小笠原永久潤滑経済 2019年11月号 No.656,p.48(6)
プレス油の最近の動向(39240)日本工作油 野瀬俊幸潤滑経済 2019年11月号 No.656,p.42(4)
ダイカスト離型剤の変遷と最近の動向(39230)MORESCO 大里剛史潤滑経済 2019年11月号 No.656,p.37(5)
塑性加工の最近の研究動向(39220)東京都立産業技術研究センター 中村健太,元 湘南工科大学 片岡征二潤滑経済 2019年11月号 No.656,p.32(5)
Bluetooth対応の自動給油装置パルサールブBT型の性能と特徴(39210)シー・エス・シー 明﨑泰輔潤滑経済 2019年11月号 No.656,p.27(4)
グリースの特長を生かす自動給脂装置「AL-150S」と製品を通じて実現する環境保護(39200)日本エヌ・シー・エイチ 三浦毅氏,白砂和彦氏に聞く潤滑経済 2019年11月号 No.656,p.23(4)
出光の革新的ウレアグリース INS-UG(Idemitsu Nano Structure – Urea Grease)について(39190)出光興産 村山勲潤滑経済 2019年11月号 No.656,p.16(7)
フッ素グリースにおける軸受潤滑寿命の長寿命化技術(39180)協同油脂 小森谷智延,竹山佑樹潤滑経済 2019年11月号 No.656,p.12(4)
グリース改良によるハブベアリング低トルク化への貢献(39170)NTN 関誠潤滑経済 2019年11月号 No.656,p.7(5)
軸受の低トルク化に寄与するグリースの技術動向(39160)日本精工 外尾道太潤滑経済 2019年11月号 No.656,p.2(5)
モーション・プラスチックの軸受への適用(39140)イグス 代表取締役社長 北川邦彦氏に聞く潤滑経済 2019年10月号 No.655,p.38(4)
セラミック軸受とその応用について(39130)ジェイテクト 服部智哉潤滑経済 2019年10月号 No.655,p.34(4)
風力発電用軸受の技術動向(39120)NTN 山田 悠介潤滑経済 2019年10月号 No.655,p.29(5)
転がり軸受の最新技術動向(39110)東京理科大学 野口昭治潤滑経済 2019年10月号 No.655,p.24(5)
MicroLab(R) Series―自動潤滑油トレンド分析システム(39100)エスティ―エム潤滑経済 2019年10月号 No.655,p.18(6)
ISO-MTD校正パーティクルカウンターによるNAS等級を用いた清浄度管理の検証(39090)ベックマン・コールター 中崎智文潤滑経済 2019年10月号 No.655,p.14(4)
蛍光X線を用いた金属粒子を含む使用済み潤滑油の評価法(39080)ブルカージャパン 水平学潤滑経済 2019年10月号 No.655,p.10(4)
SEM-EDSによる自動粒子解析サービス(39070)IHI検査計測 内村大道,露木徳哉潤滑経済 2019年10月号 No.655,p.6(4)
トライボロジーを活用した潤滑油診断と分析技術(39060)トライボテックス 田原麻梨潤滑経済 2019年10月号 No.655,p.1(5)
ASTEC2019 パネルディスカッション「トライボロジーにおけるオープンイノベーションの課題と将来」開催される(後編)(39050)編集部潤滑経済 2019年8月号 No.653,p.48(5)
International Tribology Conference Sendai 2019(ITC Sendai 2019)のみどころ(39040)編集部潤滑経済 2019年8月号 No.653,p.44(4)
ドイツ・ハノーファー大学生産技術研究所に見るドイツの産学連携研究最前線(39030)編集部潤滑経済 2019年8月号 No.653,p.37(4)
国際金属加工見本市「EMO Hannover 2019」プレスプレビュー開催される(39020)編集部潤滑経済 2019年8月号 No.653,p.32(5)
CIMT 2019にみる中国工作機械の技術レベルと動向(39010)科徳数控股份有限公司 坂本治久潤滑経済 2019年8月号 No.653,p.24(8)
バイオレメディエーション技術により油を分解する洗浄剤(39000)阿部商会 坂田祐希潤滑経済 2019年8月号 No.653,p.18(5)
水系洗浄機の洗浄液汚染度と付着油分の測定(38990)森合精機 松村繁廣潤滑経済 2019年8月号 No.653,p.13(5)
環境対応型準水系剥離剤について(38980)横浜油脂工業 大島久登潤滑経済 2019年8月号 No.653,p.8(5)
狭隙間実装基板への洗浄技術開発(38970)荒川化学工業 串野嘉信潤滑経済 2019年8月号 No.653,p.4(4)
日本産業洗浄協議会 25年の歩みと今後の展望(38960)編集部潤滑経済 2019年8月号 No.653,p.1(3)
ガスエンジン油銘柄対照表/性状一覧表(31930)編集部潤滑経済 2012年11月号 No.569,p.30(2)
電力需給緩和に貢献する自家発電用ガスエンジン油(31920)EMGマーケティング 岡田孝利潤滑経済 2012年11月号 No.569,p.26(4)
潤滑に関わるトータルメンテナンス(24920)東レ・ダウコーニング 高橋一馬潤滑経済 2006年8月号 No.488,p.34(4)
工作機械用潤滑油の適油選定(11970)出光興産 田中信廣潤滑経済 1991年1月号 No.293,p.47(6)
耐熱性グリースへの要求と適油選定(7630)日本グリース 佐々木中道潤滑経済 1992年2月号 No.308,p.41(5)
熱処理油の最近の動向(3910)三進化学工業 猿田時雄潤滑経済 1989年10月号 No.276,p.11(6)
熱処理油の現状と動向(3900)日本グリース 福原和人潤滑経済 1984年3月号 No.203,p.11(5)
作動油の選定基準と管理方法(3230)油研工業 竹内哲郎潤滑経済 1975年6月号 No.100,p.40(6)
歯車のピッチング防止とギヤ油の要求特性(2190)ジャパンエナジー 松尾浩平潤滑経済 1996年3月号 No.359,p.40(4)
歯車形軸継手と潤滑(2180)大阪製鎖造機 樫谷義明潤滑経済 1986年3月号 No.228,p.25(6)
工業用ギヤ油の適油選定と更油 使用条件や環境条件に合わせて選定する(2150)日本石油 平澤勉潤滑経済 1980年1月号 No.153,p.44(6)
ギヤへの固体潤滑剤の適用 損傷の種類,程度に応じ採否を決定(2140)住鉱潤滑剤 渕上武潤滑経済 1980年1月号 No.153,p.50(5)
印刷紙工機械における潤滑トラブルとメインテナンス(2110)新日本油研 伊藤巖潤滑経済 1994年5月号 No.336,p.13(4)
農業機械用潤滑油の問題と最近の動向(2010)久保田鉄工 妹尾常次良潤滑経済 1989年12月号 No.278,p.20(5)
射出成形機の適油選定と保守管理のポイント(1010)編集部潤滑経済 1978年7月号 No.135,p.12(8)
建設機械の潤滑油選定と管理(上)(930)昭和シェル石油 安藤浩潤滑経済 1991年4月号 No.296,p.74(5)
建設機械の潤滑油選定と管理(下)(920)昭和シェル石油 安藤浩潤滑経済 1991年5月号 No.297,p.61(4)
工作機械の潤滑油選定に関する提言(610)岡本技研・サービス 親松実潤滑経済 1979年9月号 No.149,p.20(4)
ポータブル型赤外分光計による現場での潤滑油劣化・汚染の迅速診断(37910)三洋貿易株式会社 鵜之家翔平潤滑経済 2018年9月号 No.641,p.14(6)
潤滑油の傾向管理の将来像(37900)JXTGエネルギー株式会社 小宮健一潤滑経済 2018年9月号 No.641,p.8(6)
潤滑油劣化診断による回転機械の診断技術(37890)福井大学 本田知己潤滑経済 2018年9月号 No.641,p.2(6)
基礎から学ぶ潤滑管理 第14回「プロアクティブ保全の実践―目標清浄度を達成する―」(37760)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2018年6月号 No.638,p.39(11)
基礎から学ぶ潤滑管理 第13回「プロアクティブ保全と汚染管理」(37680)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2018年5月号 No.637,p.44(10)
油圧機器におけるオイル分析技術(33880)大生工業 加藤克紀潤滑経済 2014年9月号 No.591,p.14(4)
オイル状態監視の最先端「OQS・オイルクオリティ(劣化)センサ」(33870)RMFジャパン テクニカルサポートDiv潤滑経済 2014年9月号 No.591,p.7(7)
メンブランパッチ色相による樋門開閉装置の簡易診断手法の検討(33860)土木研究所 寒地土木研究所 平地一典潤滑経済 2014年9月号 No.591,p.2(5)
潤滑油のオンライン計測システム(28580)デルタサービスインダストリエルズ潤滑経済 2009年10月号 No.530,p.50(2)
潤滑油分析に役立つ最新の分析技術(28560)アジレント・テクノロジー 小川裕之潤滑経済 2009年10月号 No.530,p.40(5)
新しいポータブルFTIRで行う,現場でのリアルタイムなオイルの状態評価―赤外分光法を利用したオイルの分析―(28550)エス・ティ・ジャパン 安田憲生潤滑経済 2009年10月号 No.530,p.34(6)
油圧分野での液体用自動粒子計数器を用いた粒子測定(28540)川商エレクトロニクス 小笠原輝典潤滑経済 2009年10月号 No.530,p.29(5)
潤滑油中水分測定(28530)ヴァイサラ 荒井良隆潤滑経済 2009年10月号 No.530,p.26(3)
油の化学分析について(28520)メトロームジャパン 坂元英州潤滑経済 2009年10月号 No.530,p.21(5)
潤滑油・作動油の汚染劣化診断とその対策(28500)コスモ石油ルブリカンツ 塙征次郎潤滑経済 2009年10月号 No.530,p.2(8)
鉄粉濃度管理による経済効果(24900)出光興産 山中雅巳,久藤樹潤滑経済 2006年/8月号 No.488,p.26(4)
簡易診断器による潤滑油の汚染劣化診断(傾向管理)(14530)サン電子工業 樽見清蔵潤滑経済 1997年4月号 No.372,p.28(9)
水-グリコール型作動液の診断と清浄化対策(14450)モレスコテクノ 大西隆雄潤滑経済 1996年4月号 No.360,p.9(4)
軸受油・ギヤ油の診断と清浄化対策(14440)新日鐵化学 清水啓文潤滑経済 1996年4月号 No.360,p.6(6)
潤滑油の劣化・汚染診断とその効果(14350)ジャパン・アナリスト 平井恭一潤滑経済 1994年11月号 No.342,p.21(4)
作動油中の汚染物分析(14140)東京オイルアナリスト 守屋正幸潤滑経済 1990年2月号 No.280,p.29(3)
タービン油の劣化判定基準(13270)日本鉱業 藤森邦昭潤滑経済 1976年10月号 No.116,p.31(3)
グリース寿命の評価とグリース劣化について(7520)日本精工 伊藤裕之潤滑経済 1988年3月号 No.253,p.11(5)
建設機械用エンジンに使用される潤滑油の余寿命評価(970)三菱重工業 十川正史潤滑経済 1994年9月号 No.340,p.17(5)
建設機械における潤滑トラブルとメインテナンス(960)新キャタピラー三菱 鈴木秀男,小曽根宏昌潤滑経済 1994年5月号 No.336,p.6(6)
建設機械における潤滑油の現状と今後の動向(950)小松製作所 小峰克朗潤滑経済 1989年12月号 No.278,p.13(7)
潤滑油の分析による設備管理の動向(36980)ジャパン・アナリスト 塩沢歩潤滑経済 2017年9月号 No.629,p.37(3)
スタビンガー粘度計SVM(TM)シリーズ(密度・粘度同時測定)(36420)アントンパール・ジャパン潤滑経済 2017年2月号 No.622,p.46(5)
潤滑油分析による経済効果事例(24680)ジャパン・アナリスト 平井恭一潤滑経済 2006年6月号 No.485,p.7(9)
潤滑油添加剤分析の実際(21530)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2002年11月号 No.441,p.30(8)
フェログラフィー分析による異常摩耗診断(21430)潤滑油協会 市川雪則潤滑経済 2002年10月号 No.440,p.12(6)
SOAPについて(21420)ジャパン・アナリスト 杉山六夫潤滑経済 2002年10月号 No.440,p.7(5)
潤滑油診断の目的とその効果(21410)渡辺誠一潤滑経済 2002年10月号 No.440,p.2(5)
誰が測定しても同じ結果が出る機器を…(17590)川鉄建材 田口正男MT 1999年11月号 No.25,p.6(2)
油分析による潤滑管理-1-(13410)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 1998年11月号 No.392,p.31(5)
油分析による潤滑管理-2-(13400)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 1998年12月号 No.393,p.28(3)
コンピュータプログラム化された舶用潤滑油の分析システムについて(560)エッソ石油 舶用製品
デビジョン
潤滑経済 1989年10月号 No.276,p.33(5)
出光がカーケアサービス(CCS)コンテストで初の全国大会を開催(32050)編集部潤滑経済 2012年12月号 No.570,p.40(1)
潤滑油の管理基準を設けて無駄のない交換を…(17600)三和化成工業 分析試験センター 山田邦雄MT 1999年11月号 No.25,p.42(2)
自動車用エンジンの信頼性とオイル交換距離(220)富士重工業 星満潤滑経済 1983年5月号 No.193,p.25(5)
水グリコール作動油から脂肪酸エステル作動油への油種変換工事のポイント(37780)オーシーエス商事 増田喜章潤滑経済 2018年6月号 No.638,p.52(6)
フラッシングのやり方を見直してみよう!(17630)油研工業MT 2000年1・2月号 No.27,p.4(2)
油圧装置のフラッシング(1340)潤滑経済 1985年6月号 No.219,p.21(6)
基礎から学ぶ潤滑管理 第11回「保全業務と潤滑管理の標準化」(37510)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2018年3月号 No.635,p.45(7)
基礎から学ぶ潤滑管理 第10回「現場の実態と潤滑管理」(37430)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2018年2月号 No.634,p.48(7)
研(削)磨スラッジ脱液固化機(24960)森鉄工潤滑経済 2006年8月号 No.488,p.54(2)
複写機における潤滑トラブルとメインテナンス(2120)リコー 緑川晃潤滑経済 1994年5月号 No.336,p.23(4)
農業機械における潤滑管理(2000)三菱石油 前田昭博潤滑経済 1989年12月号 No.278,p.25(3)
代表的な農機の潤滑箇所と使用潤滑油およびその使用法(1990)北海道大学 寺尾日出男潤滑経済 1989年12月号 No.278,p.29(5)
高温下で使用されるコンベヤの潤滑(1970)椿本チェイン 宮原省治潤滑経済 1985年4月号 No.217,p.26(3)
油圧装置の保守点検(1560)油研工業 鎌田修彰潤滑経済 1991年6月号 No.298,p.24(8)
油圧回路における油温管理の必要性とオイルクーラーの選定(1590)中村自工 小野実潤滑経済 1997年10月号 No.379,p.25(5)
温暖化防止時代の油圧(26550)オーパスシステム 鈴木隆司潤滑経済 2008年2月号 No.507,p.38(6)
メンテナンスと気泡除去技術(24910)オーパスシステム 鈴木隆司潤滑経済 2006年8月号 No.488,p.30(4)
食品と気泡除去装置(23080)オーパスシステム 鈴木隆司潤滑経済 2004年8月号 No.462,p.12(6)
気泡・溶解空気と除去技術(21160)オーパスシステム 鈴木隆司潤滑経済 2001年12月号 No.429,p.28(4)
気泡除去装置―注目の省エネ・省資源機器(上)(16240)オーパスシステム 鈴木隆司潤滑経済 1998年6月号 No.387,p.26(4)
気泡除去装置―注目の省エネ・省資源機器(下)(16230)オーパスシステム 鈴木隆司潤滑経済 1998年7月号 No.388,p.34(4)
潤滑油中の気泡除去システム「クイックトロン」について(13390)菱潤潤滑経済 1997年6月号 No.374,p.23(3)
油中気泡の除去技術(13300)オーパス 鈴木隆司潤滑経済 1991年7月号 No.299,p.70(5)
鉄鋼設備に使用される作動油の余寿命評価(17140)愛知製鋼 岩井光明,寒河江孝志MT 1997年12月号 No.3,p.10(2)
ダイキャストに使用される潤滑油の余寿命評価(3540)松村石油研究所 吉田隆司潤滑経済 1994年9月号 No.340,p.22(5)
多層中空射出成形機に使用される作動油の余寿命管理(1080)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1994年9月号 No.340,p.6(11)
研削加工の環境対応化とマイクロ・ナノバブルクーラント法の技術動向(38500)日本工業大学 二ノ宮進一,富山県立大学 岩井学潤滑経済 2019年3月号 No.648,p.9(7)
精密加工における環境対応技術とその動向(38490)科徳数控股份有限公司 坂本治久潤滑経済 2019年3月号 No.648,p.2(7)
PUCコロイドミル®による切削油剤の高品質化・生産効率向上化(38070)マウンテック 河野直潤滑経済 2018年10月号 No.642,p.40(4)
チタン合金加工における油滴挙動に着目した高潤滑水溶性切削油剤の開発(38060)大阪大学大学院 杉原達哉潤滑経済 2018年10月号 No.642,p.34(6)
2018年上半期の工作機械需給動向と今後の展望(38050)日本工作機械工業会潤滑経済 2018年10月号 No.642,p.28(6)
工作機械のIoT化・インテリジェント化に向けたAEセンシング(38040)埼玉工業大学 長谷亜蘭潤滑経済 2018年10月号 No.642,p.20(8)
工作機械のトライボロジーと工作機械用転がり軸受の技術動向(38030)東京理科大学 野口昭治潤滑経済 2018年10月号 No.642,p.14(6)
工作機械および工作機器におけるIoT技術の活用(37440)グローバル・テクノ・フュージョン 坂本治久潤滑経済 2018年3月号 No.635,p.2(5)
基礎から学ぶ潤滑管理 第8回「工作機械用潤滑剤の選定」(37290)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2017年12月号 No.632,p.48(8)
第28回東京国際工作機械見本市「JIMTOF 2016」(36470)機械屋 太田昭夫潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.18(6)
最新の工作機械と工作機械に使用される潤滑剤について(36440)OKK 大西賢治潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.2(6)
JIMTOF 2016 第28回日本国際工作機械見本市のミドコロ(36130)編集部潤滑経済 2016年11月号 No.619,p.34(2)
「ものづくり」に貢献するフィルトレーションの重要性(36120)トリプルアール工業 生井映久潤滑経済 2016年11月号 No.619,p.30(4)
高精度・高圧クーラントによる加工技術(36110)サンドビック 辻創潤滑経済 2016年11月号 No.619,p.25(5)
耐クーラント性新規グリース技術について(36100)BPジャパン 宮下功雄潤滑経済 2016年11月号 No.619,p.20(5)
工作機械に重要な潤滑油の特性とは?(36090)EMGマーケティング 藤原新吾潤滑経済 2016年11月号 No.619,p.14(6)
工作機械の需要動向と今後の展望(36080)日本工作機械工業会潤滑経済 2016年11月号 No.619,p.7(7)
工作機械のトライボロジー研究会の発足と最近の話題(36070)東京理科大学 野口昭治潤滑経済 2016年11月号 No.619,p.2(5)
JIMTOF 2014「第27回日本国際工作機械見本市」のミドコロ(33990)編集部潤滑経済 2014年10月号 No.593,p.24(7)
工作機械の適油選定(33980)編集部潤滑経済 2014年10月号 No.593,p.18(6)
工作機械用潤滑油の高精度・省エネ化への対応動向について(33970)JX日鉱日石エネルギー 翁雅明潤滑経済 2014年10月号 No.593,p.14(4)
工作機械用潤滑剤とその制御技術(33960)大阪機工 倉埜裕己,瀬川俊也潤滑経済 2014年10月号 No.593,p.9(5)
工作機械の需要動向と今後の展望(33950)日本工作機械工業会潤滑経済 2014年10月号 No.593,p.2(7)
動圧すべり案内面の構成部品と技術動向(31780)ジェイテクト 齊藤利幸潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.7(5)
工作機械すべりガイドの摩擦特性と低摩擦実現のメカニズムについて(31770)オークマ 則久孝志潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.2(5)
工作機械の潤滑管理の実態と攻めのメンテナンスによる経済効果(27370)出光興産 久藤樹潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.22(5)
切りくず処理の最近の動向(23270)SENECO研究所 石川峰男潤滑経済 2004年11月号 No.465,p.20(5)
工作機械のメンテナンスと潤滑管理のポイント(23250)中部トライボロジーM・T 松尾良作潤滑経済 2004年11月号 No.465,p.7(8)
工作機械の最近の動向と今後の展望(23240)日本工作機械工業会潤滑経済 2004年11月号 No.465,p.2(5)
2004年工作機械の需要動向(22660)日本工作機械工業会潤滑経済 2004年3月号 No.457,p.8(6)
工作機械用潤滑油の適油選定とその管理について(21490)出光興産 前田和史潤滑経済 2002年11月号 No.441,p.8(5)
工作機械における潤滑管理の最近の動向(21480)日本エスケイエフ 井上順平潤滑経済 2002年11月号 No.441,p.2(6)
工作機械に使われる油剤の管理について(850)出光興産 松山雄一潤滑経済 1997年9月号 No.378,p.12(4)
工作機械のメンテナンス(840)大阪機工 枝根秀男潤滑経済 1997年9月号 No.378,p.6(6)
工作機械用潤滑油の高級化とメンテナンスフリー(770)日本石油 片岡正樹潤滑経済 1991年7月号 No.299,p.39(5)
工作機械の保守点検と潤滑のかかわり(750)大阪機工 枝根秀男潤滑経済 1991年1月号 No.293,p.38(9)
工作機械用潤滑油の適油選定(740)出光興産 田中信廣潤滑経済 1991年1月号 No.293,p.47(6)
建設機械における潤滑油の高級化とメインテナンスフリー(940)三菱石油 土橋一雅潤滑経済 1991年7月号 No.299,p.44(4)
射出成形機・ダイカストマシン用グリースと給脂システム(27380)リューベ 伊坂和久潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.27(3)
射出成形機のメンテナンスと潤滑管理(26380)編集部(協力:日精樹脂工業)潤滑経済 2007年12月号 No.505,p.24(3)
ダイカストマシンのメンテナンスと潤滑管理のポイント(23280)中部トライボロジーM・T 松尾良作潤滑経済 2004年11月号 No.465,p.42(6)
射出成形機のメンテナンスと潤滑管理のポイント(23210)中部トライボロジーM・T 松尾良作潤滑経済 2004年10月号 No.464,p.16(6)
射出成形機の需要動向と今後の展望(23200)日精樹脂工業 杉村俊明潤滑経済 2004年10月号 No.464,p.11(5)
ダイカストマシンに使用する油剤における潤滑管理のポイント(23190)松村石油研究所 石本剛嗣潤滑経済 2004年10月号 No.464,p.6(5)
ダイカストマシンの需要動向(23180)日本ダイカストマシン工業会潤滑経済 2004年10月号 No.464,p.2(4)
射出成形機の清浄化対策(15130)トリプルアール 名久井雅人潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.27(3)
自動車生産現場における潤滑管理 (7)射出成形機作動油の汚染対策(上)(14000)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1988年2月号 No.252,p.44(5)
自動車生産現場における潤滑管理 (8)射出成形機作動油の汚染対策(中)(13990)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1988年3月号 No.253,p.25(5)
自動車生産現場における潤滑管理 (9)射出成形機作動油の汚染対策(下)(13980)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1988年4月号 No.254,p.48(5)
射出成形機の作動油について(1070)出光興産 堤博志潤滑経済 1991年2月号 No.294,p.39(6)
油圧システムと省エネルギー―射出成形機(1050)ダイキン工業 下尾茂敏潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.22(2)
射出成形機と省エネルギー 省エネルギーから見た射出成形機の設計上の諸問題(1040)日精樹脂工業 山崎喜彦潤滑経済 1981年4月号 No.168,p.11(5)
射出成形機と省エネルギー 負荷感応形制御機構の射出成形機への導入(1030)東京計器 秋本賢一潤滑経済 1981年4月号 No.168,p.16(7)
射出成形機と省エネルギー 電磁比例弁の射出成形機への応用(1020)ダイキン工業 増田健二潤滑経済 1981年4月号 No.168,p.23(7)
水素供給スタンド用水素圧縮機の開発動向(27060)日立製作所 村井洋一潤滑経済 2008年7月号 No.512,p.57(6)
省エネとノンフロン化を実現する冷凍システム(27050)前川製作所 町田明登潤滑経済 2008年7月号 No.512,p.50(7)
省エネ,環境対策としてのオイルフリーコンプレッサ(27040)三井精機工業 星野光雄潤滑経済 2008年7月号 No.512,p.43(7)
油冷式スクリュー圧縮機と圧縮機油(27030)出光興産 下田修吉潤滑経済 2008年7月号 No.512,p.38(5)
圧縮機の省エネ対策(27020)日立産機システム 戸田正明潤滑経済 2008年7月号 No.512,p.34(4)
圧縮機械の潤滑管理(1860)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 1997年9月号 No.378,p.38(6)
圧縮機の運転管理とメンテナンス(1850)日立テクノエンジニアリング 安西正夫潤滑経済 1997年9月号 No.378,p.31(7)
圧縮機の保守点検とメインテナンスの特徴(1820)日立テクノエンジニアリング 岡本勉潤滑経済 1991年3月号 No.295,p.32(7)
空気圧縮機油の選定と保守管理(1810)出光興産 高木実潤滑経済 1991年3月号 No.295,p.39(10)
冷凍機の保守点検(1830)前川製作所 阿部徹潤滑経済 1991年4月号 No.296,p.28(6)
冷凍機および冷凍機油の動向(1780)共同石油 桜田武徳潤滑経済 1983年2月号 No.190,p.11(5)
カーエアコンについて(1770)日産自動車 君塚明潤滑経済 1983年2月号 No.190,p.16(5)
冷凍装置とオイル(1760)東京水産大学 寶谷幸男潤滑経済 1983年2月号 No.190,p.21(5)
冷凍機油の最近の動向(1750)日本鉱業 草柳散歩潤滑経済 1982年3月号 No.179,p.11(7)
カーエアコン用冷凍機について(1740)三共電器 大和田英昭潤滑経済 1982年3月号 No.179,p.18(7)
基礎から学ぶ潤滑管理 第15回(最終回)「潤滑管理の推進」(37850)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2018年7月号 No.639,p.48(9)
基礎から学ぶ潤滑管理 第4回「潤滑油の粘度と粘度指数」(36890)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2017年7月号 No.627,p.48(7)
基礎から学ぶ潤滑管理 第3回「潤滑剤とは」(36810)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2017年6月号 No.626,p.46(7)
基礎から学ぶ潤滑管理 第2回「適油選定の基本」(36730)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2017年5月号 No.625,p.42(6)
基礎から学ぶ潤滑管理 第1回「メンテナンスのための潤滑管理」(36630)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2017年4月号 No.624,p.42(6)
油管理の高度化によるタービン調速システムの健全性向上(36460)プラントテクノス 山岸久人潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.13(5)
高性能フラッシング・フィルタカートの活用による潤滑油の清浄化RMFシステム VariPure ―ヴァリピュア― 高速×高効率×可搬(34950)RMFジャパン テクニカルサポートDiv潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.30(6)
軸受潤滑状態のオンラインリアルタイム監視―実機の軸受焼損試験による潤滑状態のオンライン監視(34940)トライボテックス 川畑雅彦潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.25(5)
ガスタービン油のスラッジ生成の評価方法について(34930)三菱重工業 矢野昭彦,三菱日立パワーシステムズ 吉岡真一,小林泰広潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.20(5)
「攻めの潤滑管理(PRM)」は国と環境を救う “潤滑管理に関する常識の罠”(34870)日本システムサービス 磯谷喜治潤滑経済 2015年7月号 No.602,p.31(1)
工作機械のメンテナンスと潤滑管理のポイント―状態監視と浄化装置の有効活用―(34290)協豊製作所 松尾良作潤滑経済 2015年1月号 No.596,p.58(8)
潤滑油の清浄度管理とフィルターエレメント(34100)ハイダック 水村彰志潤滑経済 2014年11月号 No.594,p.32(7)
「機械設備の高齢化社会」に備える劣化防止型保全(34080)日本システムサービス 磯谷喜治潤滑経済 2014年11月号 No.594,p.21(5)
ターボ機械における潤滑診断技術(33810)トライボテックス 川畑雅彦潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.34(6)
風力発電におけるトライボロジー(33800)出光興産 大野拓矢潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.30(4)
ポンプにおけるトライボロジー(33790)酉島製作所 森一憲,野々垣稔潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.24(6)
ターボ機械協会 トライボロジー研究分科会の概要と活動(33780)近畿大学 東崎康嘉潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.19(5)
工業用潤滑油からの省エネルギー化による節電対策(31910)出光興産 見富健志潤滑経済 2012年月11号 No.569,p.18(8)
油圧作動油の省エネルギー効果評価方法について (31890)タカコ 小曽戸博,潤滑油協会 飛弾茂徳,岩井雄俊,大塚正和潤滑経済 2012年月11号 No.569,p.8(5)
風車発電機の潤滑診断―最適採油箇所の検討―(31640)トライボテックス 川畑雅彦潤滑経済 2012年7月号 No.565,p.46(4)
オンライングリース鉄粉濃度計による設備管理(30840)JFEアドバンテック 櫛田靖夫潤滑経済 2011年11月号 No.557,p.24(5)
精密状態診断のための摩耗モニタリング技術(30830)ディーゼル ユナイテッド 藤井幹潤滑経済 2011年11月号 No.557,p.18(6)
発電設備における状態監視と潤滑管理の取り組み(30820)トライボテックス 川畑雅彦潤滑経済 2011年11月号 No.557,p.14(4)
風力発電を支える潤滑油および潤滑技術最前線(30810)エクソンモービル 岡田孝利潤滑経済 2011年11月号 No.557,p.10(3)
設備管理における潤滑管理診断と高機能性潤滑剤の活用方法(30800)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2011年11月号 No.557,p.7(3)
自家発電用エンジン油(30790)出光興産 李林潤滑経済 2011年11月号 No.557,p.2(5)
攻めのオイル分析による省燃費化とコストダウンの実現(29760)新日鐵化学 安井敬司潤滑経済 2010年11月号 No.544,p.19(3)
製鉄所における設備診断と潤滑管理―フィルターグラム汚染度分析法の開発―(29750)JFEスチール 吉田隆二潤滑経済 2010年11月号 No.544,p.14(5)
火力発電設備における状態監視と潤滑管理への取り組み(29740)電源開発 沼尻光一郎潤滑経済 2010年11月号 No.544,p.9(5)
~インタビュー~ 振動・潤滑診断による診断技術(28650)JFEメカニカル 中丸敏夫氏に聞く潤滑経済 2009年11月号 No.531,p.25(3)
オイル分析による設備管理―トライボロジーの活用による設備診断―(28640)トライボテックス 川畑雅彦潤滑経済 2009年11月号 No.531,p.20(5)
工作機械用軸受の潤滑技術によるコストダウンと環境対応(28630)ジェイテクト 東本修潤滑経済 2009年11月号 No.531,p.15(5)
風力発電増速機用潤滑油と状態監視システム(28620)出光興産 世古口健一,立松義治潤滑経済 2009年11月号 No.531,p.10(5)
省エネルギー型油圧作動油と適用事例について(28610)新日本石油 置塩直史潤滑経済 2009年11月号 No.531,p.7(3)
環境と潤滑油剤(28600)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2009年11月号 No.531,p.2(5)
製造業におけるメンテナンスの経済性(27250)クリーンテック 佐々木徹潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.45(7)
自動車生産工場における潤滑管理の経済効果(27240)ダイハツ工業 松尾良作潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.36(9)
製鉄業における潤滑系診断と経済効果(27230)新日本製鐵 四阿佳昭潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.28(8)
放電加工機の特徴と現状(26390)編集部(協力:牧野フライス製作所)潤滑経済 2007年12月号 No.505,p.27(3)
建設機械のメンテナンスと潤滑管理のポイント(23230)日本建設機械化協会(コマツ) 大川聰潤滑経済 2004年10月号 No.464,p.26(6)
建設鉱山機械の需要動向と今後の展望(23220)コマツ 平塚一博潤滑経済 2004年10月号 No.464,p.22(4)
潤滑油による環境改善(22210)出光興産 山中雅巳潤滑経済 2003年8月号 No.450,p.27(7)
水溶性切削油剤(クーラント)の廃液減量化対策(17610)ユシロ化学工業 島田隆司MT 1999年12月号 No.26,p.5(3)
クーラント管理の見落としがちなポイントはここだ!!(17470)ユシロ化学工業 島田隆司MT 1999年4月号 No.19,p.10(2)
現場でできる濃度管理(17230)アタゴMT 1998年4月号 No.7,p.10(2)
潤滑管理入門講座1(13490)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 1999年9月号 No.402,p.42(4)
潤滑管理入門講座2(13480)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 1999年10月号 No.403,p.37(9)
潤滑管理入門講座3 (最終回)(13470)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 1999年11月号 No.404,p.44(4)
「鋼製地下タンクFRP内面ライニング施工」への取り組み(30130)編集部潤滑経済 2011年3月号 No.548,p.40(4)
消防法令改正による「地下タンク規制」施行について(30120)編集部潤滑経済 2011年3月号 No.548,p.36(4)
工作機械向け液温自動調整機「オイルマチック」の環境対策(30100)関東精機 浦野好市潤滑経済 2011年3月号 No.548,p.16(4)
切削液の濃度管理について(24610)アタゴ 板倉芳江潤滑経済 2006年5月号 No.484,p.10(4)
水溶性切削油剤の延命化対策―現状と展望―(24590)協同油脂 佐々木節夫潤滑経済 2006年5月号 No.484,p.2(5)
寒冷地における油圧装置の油温管理について(17730)油研工業 鎌田修彰潤滑経済 2000年2月号 No.407,p.40(2)
油圧作動油の汚染によるトラブル例(17150)油研工業MT 1997年12月号 No.3,p.8(2)
水-グリコール型不燃性作動液の管理目的について(13160)日本ホートン 鷲田健治潤滑経済 1999年8月号 No.401,p.20(5)
「ポリマー・クエンチャント」(水溶性焼入れ液)の管理(13150)ナガセ・ケムスペック 鳴海孝雄潤滑経済 1999年8月号 No.401,p.14(6)
鉄鋼用圧延油クーラントの管理について(13140)協同油脂 榊原正義潤滑経済 1999年8月号 No.401,p.7(7)
水溶性切削油剤の濃度管理手法の実際(13130)出光興産 山中雅己潤滑経済 1999年8月号 No.401,p.2(5)
水溶性切削油剤の管理について(13100)出光興産 山中雅己潤滑経済 1997年9月号 No.378,p.17(4)
屈折計による水溶性油剤の濃度測定(13080)アタゴ 浅沼秀治潤滑経済 1997年4月号 No.372,p.12(4)
鉄鋼用圧延油クーラント管理の最近の動向(12990)協同油脂 及川勲潤滑経済 1994年10月号 No.341,p.10(5)
切削液・研削液管理の最近の動向(12980)片倉工業 清水泰好潤滑経済 1994年10月号 No.341,p.32(4)
放電加工油の保守管理と最近の動向(5020)KHS 三澤正潤滑経済 1998年7月号 No.388,p.29(4)
熱処理油とその管理方法(3930)日本石油 今井文夫潤滑経済 1993年3月号 No.322,p.57(5)
お手軽,簡単に微生物検査「サンアイバイオチェッカー」(27840)三愛石油潤滑経済 2009年3月号 No.522,p.38(3)
腐敗のメカニズムと対策について(24600)Zebra skimmers Corp.USA Steve Davidian,田中インポートグループ  田中基博潤滑経済 2006年4月号 No.484,p.7(3)
クーラント液濾過装置の特長と経済効果(23530)ニクニ 草薙孝潤滑経済 2005年3月号 No.469,p.29(3)
MAGNOMインラインフィルターの導入効果(23520)テクノサポート 深田忠昭潤滑経済 2005年3月号 No.469,p.27(2)
乳化破壊対策水溶性切削油の諸特性(23480)出光興産 浦部崇潤滑経済 2005年3月号 No.469,p.9(6)
水溶性切削油剤の簡易リユース装置(22750)MORESCO 松村石油研究所 小田英次郎潤滑経済 2004年4月号 No.458,p.46(3)
水溶性油剤の腐敗に対する取り組み(17480)日産自動車 和田憲夫MT 1999年4月号 No.19,p.6(4)
クーラントの腐敗原因は?(17210)アイエンタープライズMT 1998年3月号 No.6,p.10(2)
目的別浄化方法 水溶性化工油剤の防腐処理について(15040)ローム・アンド・ハース・ジャパン 柳芳和,ソマール 田中道郎潤滑経済 1988年4月号 No.254,p.22(4)
自動車生産現場における潤滑管理 (10)水溶性油剤の腐敗対策1(13970)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1988年5月号 No.255,p.44(4)
自動車生産現場における潤滑管理 (11)水溶性油剤の腐敗対策2(13960)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1988年6月号 No.256,p.40(4)
自動車生産現場における潤滑管理 (12)水溶性油剤の腐敗対策3(13950)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1988年7月号 No.258,p.36(8)
水溶性油剤の腐敗度測定(13090)三愛石油 斉藤博光潤滑経済 1997年4月号 No.372,p.16(6)
銀イオン水処理剤による腐敗防止対策とその効果(13070)近畿パイプ技研 久野豊彦潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.54(3)
水溶性切削液の銅イオン殺菌について(13060)アンテックス 西尾廣志潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.52(2)
水溶性切削液のリサイクル使用について(13050)リキッドコンサンド 岡上公彦潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.47(5)
電気凝集式油水分離装置を用いたクーラントのロングライフ化(13040)ゼオテック・エル・アール・シー 井上雅仁潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.42(5)
曝気,スラッジおよび異種油分の除去による,水溶性油剤の腐敗防止と浄化(13030)M.T.エンジニアリング 佐藤順幸潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.40(2)
クーラントの腐敗対策事例(13020)CNK 石川峰男潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.37(3)
微生物を利用した腐敗防止事例(13010)マツダ 北野洋一郎潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.34(5)
水溶性油剤の腐敗による諸問題とその対策について(13000)近畿パイプ技研 久野豊彦潤滑経済 1995年6月号 No.349,p.15(5)
水溶性金属加工油剤の腐敗は何故起こるか(12970)三愛石油 下斗米尚昌,真鍋一秀潤滑経済 1994年3月号 No.334,p.6(5)
水溶性加工油剤の腐敗防止方法の現状と対策(12960)大同化学工業 柴田英夫潤滑経済 1994年3月号 No.334,p.12(7)
UVを用いた腐敗対策とその効果(12950)スリーボンドエンジニアリング 佐藤富雄潤滑経済 1994年3月号 No.334,p.19(5)
水溶性切削油剤の腐敗防止へのチャレンジ(12940)ユシロ化学工業 中西雅秋潤滑経済 1994年3月号 No.334,p.24(5)
兼用油の使用による腐敗防止対策(12930)ジュラロン 岡安義則潤滑経済 1994年3月号 No.334,p.29(4)
腐敗防止策の事例(12920)潤滑経済 1994年3月号 No.334,p.33(7)
金属イオンと殺菌作用の応用(12910)アンテックス 西尾広志潤滑経済 1994年5月号 No.236,p.35(3)
耐腐敗性水溶性切削油剤および関連機器材(商品事典)(12900)潤滑経済 1993年7月号 No.326,p.63(9)
水溶性切削油(研削油)の腐敗防止についての注意事項(12880)東邦化学工業潤滑経済 1993年4月号 No.323,p.48(8)
水溶性切削油剤の腐敗防止対策と作業環境の改善(12810)ジュラロン 岡安義則潤滑経済 1992年9月号 No.315,p.43(3)
切削油剤を取り巻く環境問題および安全衛生上の問題(12800)ユシロ化学工業 奥川道彦潤滑経済 1992年5月号 No.311,p.28(7)
水溶性切削油剤の腐敗と臭気対策(12790)東邦化学工業 金田亮二潤滑経済 1992年5月号 No.311,p.35(7)
水溶性切削油剤の腐敗による問題点と対策(12770)ユシロ化学工業 奥川道彦潤滑経済 1991年9月号 No.302,p.61(5)
水溶性金属加工油の腐敗防止について(12760)三愛石油 鴻巣正幸潤滑経済 1991年5月号 No.297,p.48(5)
水溶性切削油剤の腐敗について(12670)協同油脂 丹羽栄次潤滑経済 1986年4月号 No.229,p.42(5)
水溶性金属加工油における防腐剤の使用効果(12650)ローム・アンド・ハース・ジャパン 高木猛雄,柳芳和潤滑経済 1984年9月号 No.209,p.20(3)
水溶性切削剤における腐食と防錆対策およびバクテリアコントロールについて(7180)山光油業 山越普潤滑経済 1989年8月号 No.273,p.42(5)
スラッジ堆積のない円筒渦流式クーラントタンクシステム(13120)CNK潤滑経済 1999年5月号 No.398,p.46(2)
小型タンクにおける水溶性切削油の微生物管理(12750)三愛石油 下斗米尚昌潤滑経済 1990年8月号 No.287,p.22(4)
水溶性切削油の腐敗防止(12640)三愛石油 下斗米尚昌潤滑経済 1984年4月号 No.204,p.47(5)
金属加工現場における微生物汚染と管理(12630)三愛石油 下斗米尚昌潤滑経済 1982年7月号 No.183,p.11(6)
水溶性切削油の微生物による障害と防止対策(12620)井上微生物災害研究所 井上眞由美潤滑経済 1979年4月号 No.144,p.30(6)
制菌タイプの水溶性切削油剤の開発動向と今後の展望(4440)協同油脂 榊原正義潤滑経済 1997年3月号 No.371,p.31(6)
抗菌性水溶性切削油剤の特性について(4150)ユシロ化学工業 赤川章潤滑経済 1991年5月号 No.297,p.38(4)
船舶の甲板機械リモコン油中に発生した微生物について(550)日本郵船 淡井信幸,嶺山隆志潤滑経済 1986年9月号 No.234,p.18(4)
切削油剤と皮膚炎,その現状と対策(12660)協同油脂 丹羽栄次潤滑経済 1986年4月号 No.229,p.36(6)
金属加工現場の臭気問題と対策(18620)SENECO研究所 石川峰男潤滑経済 2000年11月号 No.416,p.24(7)
水溶性油剤の腐敗臭問題の改善(13190)TYK 中嶋友香,亀嶋哲,加藤吉成潤滑経済 1999年12月号 No.405,p.22(6)
クーラントの消臭殺菌技術(13170)CNK 石川峰男潤滑経済 1999年11月号 No.404,p.30(7)
焼入れ油の異常酸化について原因と対策(3940)元 三進化学工業 猿田時雄潤滑経済 1996年3月号 No.359,p.44(4)
これからの潤滑油コンタミ管理について(24730)インテクノス・ジャパン 門井剛史潤滑経済 2006年6月号 No.485,p.37(4)
確実に効果の上がる作動油汚染防止法と管理の考え方(20220)油研工業 山本和夫潤滑経済 2001年12月号 No.429,p.2(7)
油圧機器のトラブル原因と作動油の浄化対策(17920)油研工業 山本和夫潤滑経済 2000年5月号 No.410,p.2(8)
故障を予見・予防するための汚染管理の考え方(17910)油研工業 山本和夫潤滑経済 2000年5月号 No.410,p.10(4)
クーラントの汚染管理と浄化対策(17900)SENECO研究所 石川峰男潤滑経済 2000年5月号 No.410,p.14(5)
ギヤー油・軸受油の汚染管理と浄化対策(17890)新日鐵化学 大條義彦潤滑経済 2000年5月号 No.410,p.19(7)
使用油(油圧作動油)の汚染防止対策(17620)編集部MT 2000年1・2月号 No.27,p.6(2)
作動油の汚染管理の在り方(17430)菱潤MT 1999年1月号 No.16,p.6(2)
工作機械における作動油の汚染管理への取り組み(17420)日産ディーゼル工業 上野眞佐男MT 1999年1月号 No.16,p.8(4)
油圧作動油の汚染によるトラブル防止法(17170)油研工業MT 1998年1月号 No.4,p.10(2)
目的別浄化方法 油圧装置のコンタミネーションコントロール(15050)稲葉システムコンサルタント 稲葉省吾潤滑経済 1988年4月号 No.254,p.15(7)
建設機械における使用油の汚染管理(Q&A)(14580)神戸製鋼所 福永喜彦,油谷重工 藤井和彦潤滑経済 1998年11月号 No.392,p.26(4)
プレス機械における使用油の汚染管理(Q&A)(14570)トヨタ自動車 松尾良作潤滑経済 1998年11月号 No.392,p.18(8)
圧延機における使用油の汚染管理(Q&A)(14560)新日本製鐵 村井誠潤滑経済 1998年11月号 No.392,p.14(4)
射出成形機における使用油の汚染管理(Q&A)(14550)日精樹脂工業 関行吉潤滑経済 1998年11月号 No.392,p.9(5)
工作機械における使用油の汚染管理(Q&A)(14540)日産ディーゼル工業 上野眞佐男潤滑経済 1998年11月号 No.392,p.2(7)
潤滑油の清浄度管理(14520)日本ポール 三浦博隆潤滑経済 1997年4月号 No.372,p.22(4)
プラスチック射出成形機の作動油管理(14310)日精樹脂工業 関行吉潤滑経済 1992年10月号 No.317,p.38(4)
製鉄所におけるコンタミナントコントロール(14300)新日本製鉄 四阿佳昭,小野聡潤滑経済 1992年10月号 No.317,p.24(5)
総合的な浄油管理の必要性(14290)トヨタ自動車 松尾良作潤滑経済 1992年10月号 No.317,p.29(9)
大気中から油圧システムに侵入するコンタミの分類と対策(14280)稲葉システムコンサルタント 稲葉省吾潤滑経済 1991年10月号 No.303,p.52(5)
作動油の汚染管理(上) 何故ゴミの影響を受けるのか(13830)油研工業 竹内哲郎潤滑経済 1980年4月号 No.156,p.12(7)
作動油の汚染管理(中) 汚染レベルの決め方(13820)油研工業 竹内哲郎潤滑経済 1980年5月号 No.157,p.18(8)
作動油の汚染管理(下) ゴミの防止と除去(13810)油研工業 竹内哲郎潤滑経済 1980年6月号 No.158,p.25(8)
作動油のオンライン微粒子監視装置(13800)マイクロビュア 杢中一潤滑経済 1985年4月号 No.217,p.15(5)
作動油汚染度モニターと液体微粒子カウンター(10270)野崎産業 白井忠昭潤滑経済 1990年1月号 No.279,p.35(7)
作動油の汚染管理(3240)東京計器 蜂須賀照憲潤滑経済 1975年10月号 No.105,p.44(4)
油圧コンポーネントと油圧システムの清浄度評価方法(1550)潤滑経済 1989年11月号 No.277,p.21(10)
建設機械のメンテナンス(980)コマツ 山口政房,大川聡潤滑経済 1997年9月号 No.378,p.21(5)
IoT時代が求める潤滑油清浄度センサSWIFTROCK™による常時監視のメリット(37920)ヤマシンフィルタ 江澤和己潤滑経済 2018年9月号 No.641,p.20(6)
環境を脅かす油流出事故,油漏えい事故の早期発見技術(37830)旭化成テクノシステム 石垣秀倫,後藤康博,山本修平潤滑経済 2018年7月号 No.639,p.22(4)
ダイカストマシンの脂肪酸エステル系作動油への変更とその効果(37820)リョービ 井出大介潤滑経済 2018年7月号 No.639,p.17(5)
超精密フィルトレーションによるスラッジ対策と状態監視(37810)RMFジャパン テクニカルサポートDiv潤滑経済 2018年7月号 No.639,p.12(5)
オイルクリニックとKOMTRAXによる建設機械の予防保全(37800)コマツ 村上満理奈,飯島浩二潤滑経済 2018年7月号 No.639,p.8(4)
油圧作動油・潤滑油のリアルタイム監視と異常即時感知による機器のリライアビリティ向上を実現するプロアクティブ・メンテナンス・ツール「作動油清浄度センサ SWIFT Real Time Oil Checker SWIFTROCK(TM)」(36940)ヤマシンフィルタ 江澤和己,石塚雅規潤滑経済 2017年9月号 No.629,p.16(5)
IoT対応型 スマートフィルタを活用したIoT時代の潤滑油清浄度管理 精密濾過×オイル状態監視(汚染・劣化)×IoT(36880)RMFジャパン テクニカルサポートDiv潤滑経済 2017年7月号 No.627,p.26(6)
油圧装置のメンテナンスについて(36860)JXジュンテック 岡村直紀潤滑経済 2017年7月号 No.627,p.16(5)
プロアクティブ・メンテナンスとトライボロジー(36830)福井大学 本田知己潤滑経済 2017年7月号 No.627,p.2(4)
工作機械のクーラント管理 浮上油・スラッジ対策による品質向上(36620)永進テクノ潤滑経済 2017年4月号 No.624,p.37(5)
効果的に混入油を除去する浮上油除去装置“シースルーセパレーター”(36520)日本ホートン潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.54(4)
高機能型コンパクト浮上油・スラッジ回収装置によるクーラント・洗浄液の清浄化(35990)産機テクノス潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.64(4)
研削加工切削液の浮上油,スラッジ回収装置(35860)田中インポートグループ潤滑経済 2016年7月号 No.615,p.44(4)
スマートフィルタ II(高機能型オフラインフィルタ) 精密濾過とオイル状態監視(汚染・劣化)の融合―高精度フィルトレーションからリアルタイム状態監視(オイル清浄度モニタリング)への展開―(35820)RMFジャパン テクニカルサポートDiv潤滑経済 2016年7月号 No.615,p.8(6)
高い除粒子性能(β=2000)を持つ油圧/潤滑用フィルター「Athalon(アサロン)」(35730)日本ポール メカトロニクス事業部潤滑経済 2016年5月号 No.612,p.50(3)
液体用自動粒子計数器による作動油の評価(35180)JFE商事エレクトロニクス 小笠原輝典潤滑経済 2015年11月号 No.606,p.41(7)
水溶性洗浄液の清浄度管理と部品清浄度の評価(35140)日本ポール 難波竹已潤滑経済 2015年11月号 No.606,p.18(5)
水溶性切削液の腐敗防止装置―水溶性切削液の廃棄費用削減―(34980)田中インポートグループ潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.54(5)
潤滑油の清浄度管理とフィルトレーションの動向(34830)ハイダック 水村彰志潤滑経済 2015年7月号 No.602,p.26(5)
研削加工の評価とモニタリング技術(34430)岡山大学大学院 大橋一仁潤滑経済 2015年3月号 No.598,p.24(5)
水溶性クーラントの清浄化技術(34420)ジェイテクト 齊藤利幸潤滑経済 2015年3月号 No.598,p.18(6)
水溶性油剤の油水分離技術―水溶性液の汚染対策と油分分離―(34370)協豊製作所 松尾良作潤滑経済 2015年2月号 No.597,p.38(10)
洗浄液の濃度管理(34040)アタゴ潤滑経済 2014年10月号 No.593,p.49(3)
清浄度モニタ搭載型濾過装置による状態監視と高精度フィルトレーションの融合(32520)RMFジャパン テクニカルサポートDiv.潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.53(5)
潤滑油の状態監視によるライフサイクルコスト低減(31900)ハイダック 水村彰志潤滑経済 2012年11月号 No.569,p.13(5)
「RMFシステム」オイルフィルタ濾過比(β2>2300)オフライン・オイル濾過システム(高精度フィルタシリーズ)(30720)RMFジャパン テクニカルサポートDiv.潤滑経済 2011年10月号 No.556,p.16(6)
潤滑油・作動油の清浄度管理と清浄化対策(28570)日本ポール 難波竹已潤滑経済 2009年10月号 No.530,p.45(5)
潤滑油・作動油の浄化方法と有効活用(28510)ダイハツ工業 松尾良作潤滑経済 2009年10月号 No.530,p.10(11)
遠心分離機「アルフィ500」による水溶性クーラント液のクリーニング(27820)大昭和精機 内田安彦潤滑経済 2009年3月号 No.522,p.22(5)
水溶性切削油剤の24時間自動管理システム(27810)ビーピー・ジャパン 河野辺里沙潤滑経済 2009年3月号 No.522,p.17(5)
ポールウルチプリーツSRTフィルターエレメント Revolution, not evolution(26250)日本ポール潤滑経済 2007年10月号 No.503,p.59(5)
美水石を使った現場トラブル回避とオイル清浄延命化について(26140)シアトルキャタライザーラボラトリー潤滑経済 2007年9月号 No.502,p.22(6)
トータル・クリンリネス・マネージメント(24690)日本ポール 伊澤一康潤滑経済 2006年6月号 No.485,p.16(6)
切りくずと浮上油処理について(24620)SENECO研究所 石川峰男潤滑経済 2006年5月号 No.484,p.14(5)
水溶性流体の清浄度分析自動化とその効果~ポータブル清浄度モニターPCM400~(23510)日本ポール 伊澤一康潤滑経済 2005年3月号 No.469,p.24(3)
油中の微粒子に起因するジャーナルベアリングの摩擦摩耗と清浄度管理技術(23090)日本ポール 伊澤一康潤滑経済 2004年8月号 No.462,p.36(8)
液体電子透析システム「ISOPurシリーズ」(21630)カスタム 鈴木康久潤滑経済 2002年12月号 No.442,p.36(4)
清浄度の測定・評価方法とその活用(20250)日本ポール 伊澤一康潤滑経済 2001年12月号 No.429,p.21(7)
設備年齢(稼動時間)に対応した清浄度管理の考え方と実際(20230)菱潤 久保忠夫潤滑経済 2001年12月号 No.429,p.9(4)
グリストラップ浄化システム バイオで厨房の綺麗を守る―メカバイオスカットシステム―(18020)日本メカケミカル潤滑経済 2000年6月号 No.411,p.40(3)
射出成形機用耐摩耗性作動油のスラッジ防止と寿命対策(17200)日産自動車 塙征次郎MT 1998年2月号 No.5,p.6(4)
クーラントの浄化方法とこれからの課題―自動車メーカーの機械工場の事例(17090)トヨタ自動車 宮嵜慎MT 1997年10月号 No.1,p.8(2)
静電浄油機による経済白書(15230)トクセン工業 春日勝潤滑経済 1991年8月号 No.300,p.28(3)
油圧機器のテストベンチにおける浄油機(15220)アメロイド日本サービス社 中里幸康潤滑経済 1991年8月号 No.300,p.34(2)
浄油機を上手に使う事例(15210)日本ポール 竹内哲郎潤滑経済 1991年8月号 No.300,p.36(2)
油圧機器トラブルとサービス管理(15200)日本フランツオイルクリーナ 秋田泰寛潤滑経済 1991年8月号 No.300,p.31(3)
A-Oフィルタによる精密ろ過(15180)ノリタケカンパニー 脇本政明潤滑経済 1992年1月号 No.306,p.39(3)
設備機械の浄化とその成果 特集にあたって(15170)潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.19(1)
アメロイド・スーパードライ(15160)アメロイド日本サービス社 中里幸康潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.20(2)
圧延機潤滑油の浄化(15140)三菱化工機 蠟山政勝潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.24(3)
装着式オイルクリーナーの使用実績(15120)日本フランツオイルクリーナー 秋田泰寛潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.30(3)
洗浄液の清浄(15100)アルファ・ラバル 工藤峰男潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.35(3)
目的別浄化方法 作動油中に混入した水の除去について(15020)トリプルアール工業 名久井雅人潤滑経済 1988年4月号 No.254,p.30(5)
オフラインフィルトレーション(14960)稲葉システムコンサルタント 稲葉省吾潤滑経済 1988年1月号 No.251,p.26(2)
遠心分離による水溶性切削油剤の浄化(14830)三菱化工機 岸衛潤滑経済 1987年6月号 No.244,p.11(4)
加圧式ベルフィルタによる金属加工液の浄化および処理(14810)ノリタケカンパニー 脇本政明潤滑経済 1987年6月号 No.244,p.20(5)
最近の金属加工油の浄化装置について(14800)日本シストメーションエンジニアリング 金久保実潤滑経済 1987年6月号 No.244,p.25(5)
金属加工油の浄化,処理装置(14790)潤滑経済 1987年6月号 No.244,p.30(3)
静電浄油方式と経済効果(14770)関東精器 笹岡正之潤滑経済 1984年12月号 No.212,p.20(2)
ブリード・オフ方式オイルクリーナの使用効果(14760)宮川化成工業 飯田永造潤滑経済 1984年12月号 No.212,p.22(2)
ディスク・フィルタ方式油両生機の使用効果(14750)編集部インタビュー潤滑経済 1984年12月号 No.212,p.24(3)
製鉄工場における潤滑油浄化方法とこれからの課題(14510)新日鐵 谷口鉄雄,協同油脂 榊原正義潤滑経済 1996年10月号 No.366,p.16(5)
浄化による管理コストの低減(14500)三洋電機 田畑武男潤滑経済 1996年10月号 No.366,p.11(5)
自動車の機械工場におけるクーラント浄化方法と今後の課題(14490)トヨタ自動車 宮嵜慎潤滑経済 1996年10月号 No.366,p.6(5)
清浄度管理とフィルタ1 フィルタのあれこれ(14420)日本ポール 根元康博潤滑経済 1994年11月号 No.342,p.45(3)
清浄度管理とフィルタ2 清浄度の表示方法と測定方法(14410)日本ポール 根元康博潤滑経済 1994年12月号 No.343,p.46(4)
清浄度管理とフィルタ3 フィルタの定格とその表示方法(14400)日本ポール 根元康博潤滑経済 1995年1月号 No.344,p.38(4)
清浄度管理とフィルタ4 フィルタの選定方法と上手な使い方(14390)日本ポール 根元康博潤滑経済 1995年2月号 No.345,p.37(5)
清浄度管理とフィルタ5 フィルタの効果と経済性(14380)日本ポール 根元康博潤滑経済 1995年3月号 No.346,p.30(4)
清浄度管理とフィルタ6 清浄度管理の方法と基準(14370)日本ポール 根元康博潤滑経済 1995年4月号 No.347,p.40(4)
潤滑油の清浄化対策とその効果(14360)油研工業 広田善晴潤滑経済 1994年11月号 No.342,p.25(7)
電気・油圧サーボ弁と作動油の管理(14340)日本ポール 竹内哲郎潤滑経済 1994年10月号 No.341,p.26(4)
作動液管理の最近の動向(14330)日本ポール 竹内哲郎潤滑経済 1994年10月号 No.341,p.6(4)
潤滑油のろ過特性問題(14320)日本ポール 渡辺暢彦,竹内哲郎潤滑経済 1993年11月号 No.330,p.44(5)
設備機械の浄化とその成果 特集にあたって(14270)潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.19(1)
アメロイドスーパードライ(14260)アメロイド日本サービス 中里幸康潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.20(2)
サーフィスタイプによるオフラインフィルトレーションとフィルタの信頼性(14250)稲葉システムサービス 稲葉省吾潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.22(2)
圧延機潤滑油の浄化(14240)三菱化工機  蠟山政勝潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.24(3)
射出成形機の清浄化対策(14230)トリプルアール 名久井雅人潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.27(3)
装着式オイルクリーナの使用実績(14220)日本フランツオイルクリーナ 秋田泰寛潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.30(3)
深層式フィルタの浄化とその効果(14210)日本ポール 竹内哲郎潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.33(2)
清浄液の清浄(14200)アルファ・ラバル 工藤峰男潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.35(3)
コロイド粒子を除去する静電浄油機(14190)クリーンテック工業 飛栖虎男潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.38(3)
広範囲の磁場を備えたクリーニングシステム(14180)サンエス工業 浜田彦弥太潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.41(2)
電気式液体ろ過装置(14170)ゼオテック・エル・アール・シー 井上 昇潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.43(3)
射出成形機,金属加工機,圧延機等の清浄化対策(14130)クリーンテック工業 飛栖虎男潤滑経済 1989年7月号 No.272,p.13(7)
多軸切削機,ローダ,印刷機の清浄化対策(14120)日本フランツオイルクリーナー 和泉雅雄潤滑経済 1989年7月号 No.272,p.20(6)
トライボロジーと清浄度管理 (1)トライボロジー(13930)(前)NTN東洋ベアリング 松本美韶潤滑経済 1986年7月号 No.232,p.42(3)
トライボロジーと清浄度管理 (2)トライボロジー(13920)(前)NTN東洋ベアリング 松本美韶潤滑経済 1986年8月号 No.233,p.42(4)
トライボロジーと清浄度管理 (3)清浄度管理(13910)(前)NTN東洋ベアリング 松本美韶潤滑経済 1986年9月号 No.234,p.32(4)
トライボロジーと清浄度管理 (4)空気清浄化施設(13900)(前)NTN東洋ベアリング 松本美韶潤滑経済 1986年10月号 No.235,p.46(4)
トライボロジーと清浄度管理 (5)表面の清浄化(13890)(前)NTN東洋ベアリング 松本美韶潤滑経済 1986年11月号 No.236,p.38(2)
トライボロジーと清浄度管理 (6)表面の清浄化(13880)(前)NTN東洋ベアリング 松本美韶潤滑経済 1986年12月号 No.238,p.26(2)
トライボロジーと清浄度管理 (7)表面の清浄化(13870)(前)NTN東洋ベアリング 松本美韶潤滑経済 1987年1月号 No.239,p.36(2)
トライボロジーと清浄度管理 (8)表面の清浄化(13860)(前)NTN東洋ベアリング 松本美韶潤滑経済 1987年2月号 No.240,p.38(2)
トライボロジーと清浄度管理 (9)表面の清浄化(13850)(前)NTN東洋ベアリング 松本美韶潤滑経済 1987年3月号 No.241,p.42(2)
トライボロジーと清浄度管理 (10)表面の清浄化(13840)(前)NTN東洋ベアリング 松本美韶潤滑経済 1987年4月号 No.242,p.33(3)
遠心分離による水溶性切削油剤の浄化(12740)三菱化工機 岸衛潤滑経済 1987年6月号 No.244,p.11(4)
量産加工設備における集中クーラントろ過装置(12730)ニフコプラント 松田清重潤滑経済 1987年6月号 No.244,p.15(5)
加圧式ベルトフィルタによる金属加工液の浄化および処理(12720)ノリタケカンパニー 脇本政明潤滑経済 1987年6月号 No.244,p.20(5)
潤滑油の清浄度管理による軸受寿命の延長(2830)日本ポール 竹内哲郎潤滑経済 1990年2月号 No.280,p.24(4)
潤滑油を劣化させないMBろ過装置の特長とその効果事例(25330)日本濾過工業潤滑経済 2006年12月号 No.492,p.42(6)
加工液の延命リサイクル(25320)三鷹工業所 宮田孝和潤滑経済 2006年12月号 No.492,p.32(5)
高精度ろ過装置で実現する,クーラントのロングライフ化及び廃油リサイクル(25310)ノリタケエンジニアリング 山田眞司潤滑経済 2006年12月号 No.492,p.27(5)
エレメントレス・フィルター(25300)industria 高橋一彰潤滑経済 2006年12月号 No.492,p.22(5)
切屑圧縮装置の導入効果について(25290)油研工業 宮坂篤潤滑経済 2006年12月号 No.492,p.18 (4)
浄油装置・機器の効果的な選定と設置(20240)日本ポール 伊澤一康潤滑経済 2001年12月号 No.429,p.13(8)
コンプレッサドレン用油水分離浄化装置の活用例(17290)コガネイシステム 大平亮MT 1998年7月号 No.11,p.5(3)
潤滑剤の清浄化対策(清浄機器からの)(15280)潤滑経済 1995年12月号 No.355,p.15(11)
遠心分離方式によるクーラント処理装置の最近の動向(15190)三菱化工機 岸衛,大森一樹潤滑経済 1992年1月号 No.306,p.32(4)
コロイド粒子を除去する静電浄油機(15090)クリーンテック工業 飛栖虎男潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.38(3)
広範囲の磁場を備えたクリーニングシステム(15080)サンエス工業 浜田彦弥太潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.41(2)
電気式液体ろ過装置(15070)ゼオテック・エル・アール・シー 井上昇潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.43(3)
作動油・潤滑油用真空式精製装置(15060)日本ポール 竹内哲郎潤滑経済 1990年6月号 No.285,p.41(5)
目的別浄化方法 静電気によるコロイド粒子の処理法(15030)クリーンテック工業 飛栖虎男潤滑経済 1988年4月号 No.254,p.26(4)
浄油装置の各種浄油方式別原理―総論(14950)潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.19(3)
ろ過式(デプス)浄油装置の原理と特徴(14940)トリプルアール工業 名久井雅人潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.22(2)
ろ過式(プリーツ)浄油装置の原理と特徴(14930)大生工業 関根高弘潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.24(2)
ろ過式(プリーツ)浄油装置の原理と特徴(14920)日本フランツオイルクリーナー 和泉雅雄潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.26(3)
ろ過式(水分除去フィルタ)浄油装置の原理と特徴(14910)焼結金属工業 長沢幸雄潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.29(3)
静電浄油装置の原理と特徴(14900)クリーンテック工業 飛栖虎男潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.32(3)
磁気式浄油装置の原理と特徴(14890)サンエス工業 進藤直行潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.35(3)
遠心分離式浄油装置の原理と特徴(14880)三菱化工機 蠟山政勝潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.38(3)
優秀浄油装置紹介(14870)潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.41(5)
ろ過式(デプス)浄油装置の使用効果(14860)YSM-HIDE 鈴木孜潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.46(2)
ろ過式(プリーツ)浄油装置の使用効果(14850)トヨタ自動車 中島光夫,豊栄運輸 谷中智潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.48(2)
静電浄油装置の使用効果(14840)マツダ 国定八郎,大鉙徹潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.50(2)
静電浄油処理と添加剤の併用(14780)クリーンテック工業 飛栖虎男潤滑経済 1985年12月号 No.225,p.17(5)
浄油機はこれだ 静電浄油機(14740)クリーンテック工業 飛栖虎男潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.15(2)
浄油機はこれだ 静電浄油機の効果(14730)日産自動車 大谷巖潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.17(1)
浄油機はこれだ サンネツオイルフィールドSND-H10型(14720)サンネツ 樋口重雄潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.18(2)
浄油機はこれだ 西独シュレゲル社 F1/テーラー型(14710)セントラル技研 臼杵学潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.20(2)
浄油機はこれだ 西独シュレゲル社 F1/テーラー型を使って(14700)中井ネジ製作所 中井正浩潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.22(1)
浄油機はこれだ 東芝機械製オイルクリーナについて(14690)東芝機械 熊谷定貳潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.23(2)
浄油機はこれだ フリードオフ型「TR-BU100型」(14680)トリプルアール 久慈恭典潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.25(2)
浄油機はこれだ トリプルアールオイルクリーナーを導入して(14670)小森印刷機械 遠藤栄潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.27(1)
浄油機はこれだ 分散板型遠心分離機による油の清浄(14660)三菱化工機 蠟山政勝潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.28(1)
浄油機はこれだ 三菱セルフジェクタSJ700型の使用効果(14650)双葉商事 石川隆次潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.30(1)
汚染油の浄化装置―浄化装置の紹介(上)(14640)潤滑経済 1980年9月号 No.161,p.11(33)
汚染油の浄化装置―浄化装置の紹介(下)(14630)潤滑経済 1980年10月号 No.162,p.11(19)
潤滑剤の清浄化対策(14430)潤滑経済 1995年12月号 No.355,p.15(8)
作動油・潤滑油用真空式精製装置(14160)日本ポール 竹内哲郎潤滑経済 1990年6月号 No.285,p.41(5)
潤滑油のろ過循環―射出成形機の潤滑管理(14100)アルフロー 関根高広潤滑経済 1988年8月号 No.259,p.28(4)
最近の金属加工油の浄化装置(12710)日本シストメーションエンジニアリング 金久保実潤滑経済 1987年6月号 No.244,p.25(5)
金属加工油剤の浄化・処理装置一覧表(12700)潤滑経済 1987年6月号 No.244,p.30(3)
究極の静電気対策用フィルター(31650)ハイダック潤滑経済 2012年7月号 No.565,p.50(6)
サーフィスタイプフィルタによるオフラインフィルトレーションとフィルタの信頼性(15150)稲葉システムコンサルタント 稲葉省吾潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.22(2)
潤滑油のろ過循環について(15010)アルフロー 関根高弘潤滑経済 1988年8月号 No.259,p.28(4)
高性能フィルタの構造と特長(15000)日本ポール 竹内哲郎潤滑経済 1990年5月号 No.284,p.36(4)
オフラインフィルトレーション(14090)稲葉システムコンサルタント 稲葉省吾潤滑経済 1988年1月号 No.251,p.26(2)
高圧ラインフィルター(上)(1190)潤滑経済 1981年11月号 No.175,p.12(2)
高圧ラインフィルター(上) 潤滑油のろ過(1180)玉川大学 赤岡純潤滑経済 1981年11月号 No.175,p.14(3)
高圧ラインフィルター(上) 油圧用フィルターの種類と構造(1170)潤滑経済 1981年11月号 No.175,p.17(4)
高圧ラインフィルター(上) 各種フィルターの紹介(1160)潤滑経済 1981年11月号 No.175,p.21(12)
高圧ラインフィルター(下)(1150)潤滑経済 1981年12月号 No.176,p.12(1)
高圧ラインフィルター(下) 油圧作動流体と浄化の問題点(1140)モービル石油 屋沢宏潤滑経済 1981年12月号 No.176,p.13(6)
高圧ラインフィルター(下) 高圧ラインフィルターの選定方法(1130)山信工業 小渕雅弘潤滑経済 1981年12月号 No.176,p.19(3)
高圧ラインフィルター(下) 油圧フィルターの性能と耐久性(1120)丸正産業 佐々木健雄,松永有志夫潤滑経済 1981年12月号 No.176,p.22(8)
高圧ラインフィルター(下) 各種フィルターの紹介(1110)潤滑経済 1981年12月号 No.176,p.28(8)
「SIP革新的燃焼技術」プロジェクトの最新成果を発表―JST(38300)編集部潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.53(2)
4年目を迎えた戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)革新的燃焼技術の研究成果と今後の展望(37100)編集部潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.42(8)
SIP革新的燃焼技術 損失低減チームの紹介(2) SIPにおけるエンジン部品の低摩擦化の取り組み 機械加工を応用した表面改質技術のエンジン部品への適用(36430)名城大学 宇佐美初彦潤滑経済 2017年2月号 No.622,p.51(7)
戦略的イノベーション創造プログラムSIP「革新的燃焼技術」オープンラボ開催される―産学が一体になったエンジン開発の新たな幕開け―(35880)編集部潤滑経済 2016年7月号 No.615,p.52(4)
SIP革新的燃焼技術 損失低減チームの紹介(1) SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)におけるエンジントライボロジー研究について(35720)東京都市大学 三原雄司潤滑経済 2016年5月号 No.612,p.34(7)
SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)で革新的燃焼技術を研究(34960)潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.36(7)
潤滑剤の低粘度化総論(8440)出光興産 永川浩潤滑経済 1985年5月号 No.218,p.11(5)
エンジン油の低粘度化(8430)日本鉱業 浜口仁潤滑経済 1985年5月号 No.218,p.16(4)
自動車ギヤ油の低粘度化(8420)丸善石油 矢野法生潤滑経済 1985年5月号 No.218,p.20(4)
油圧作動油の低粘度化(8410)昭和シェル石油 小野山益弘潤滑経済 1985年5月号 No.218,p.24(6)
工業用ギヤ油低粘度化(8400)大協石油 立木幸治潤滑経済 1985年5月号 No.218,p.30(5)
省燃費ガソリンエンジン油の最近の研究動向(3200)日本石油 松岡俊哉潤滑経済 1999年1月号 No.394,p.22(6)
超省燃費を考えたエンジンオイル(3130)共石製品技術研究所 内藤康司潤滑経済 1994年1月号 No.332,p.27(4)
燃費節減自動車用エンジンオイルの動向(3010)シェル石油 鎌田悠紀雄潤滑経済 1979年5月号 No.145,p.12(8)
燃料節約のための摩擦特性改良型クランクケース油の研究(2990)潤滑経済 1978年11月号 No.139,p.46(8)
食品加工機械における油漏れ防止対策(21290)前川製作所 江龍晃潤滑経済 2002年7月号 No.437,p.3(4)
生分解性粉末油吸着材「オイルスポンジ」(21190)バイオ・ジェネシス・テクノロジー・ジャパン潤滑経済 2002年2月号 No.431,p.46(4)
油圧シリンダの使用および選定における油漏れ対策(20810)太陽鉄工 門泰一潤滑経済 2002年7月号 No.437,p.17(6)
油圧機器・油圧システムの設計段階における油漏れ対策(20800)油研工業 平出博一潤滑経済 2002年7月号 No.437,p.12(5)
現場の漏れの問題と漏洩対策(20130)潤滑経済 2001年10月号 No.427,p.2(13)
LORによる漏れトラブルの処置方(18550)安斎交易潤滑経済 2000年10月号 No.415,p.27(3)
メンテナンスの落とし穴―確実で効率的な汚れ拭きが作業性の向上につながる―(18540)クレシア潤滑経済 2000年10月号 No.415,p.22(5)
液体吸収材による漏洩液体の対策(18530)スリーエム ヘルスケア潤滑経済 2000年10月号 No.415,p.18(4)
補修剤で行う漏洩対策(18520)アイ・ティー・ダブリュー・インダストリー潤滑経済 2000年10月号 No.415,p.16(2)
配管漏洩個所の補修と耐圧性およびコンクリート漏洩対策(18510)ジャパンモレキュラーサービス潤滑経済 2000年10月号 No.415,p.13(3)
冷媒漏れ・油漏れの現状と対策(18490)森村商事潤滑経済 2000年10月号 No.415,p.7(3)
生産の場における漏れの問題について(18480)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 2000年10月号 No.415,p.2(5)
冷媒漏れ・油漏れの現状と対策―カーエアコンへの適用事例―(18000)森村商事 長谷川賢潤滑経済 2000年6月号 No.411,p.33(3)
印刷機械関連機の漏洩油発生の要因と問題点(17350)P&Mオイリングサービス 高松宏充MT 1998年10月号 No.13,p.10(3)
漏れの見つけ方(17160)日本油脂MT 1998年1月号 No.4,p.16(2)
新しい液体漏れ発色検査剤とその適応例―液体漏れ検査技術―(17120)日本油脂 中野幹夫MT 1997年11月号 No.2,p.8(2)
機械を使う側から見た漏れ対策(13750)ブサークアンドシャンバン 清水博潤滑経済 1999年7月号 No.400,p.7(3)
生産現場における“漏れ”の発生個所とその原因(13740)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 1999年7月号 No.400,p.2(5)
無圧力で漏れを検出 超音波式漏れ検査システム「PH-111型(受信用)」,「PL-222型(発信用)」(13730)エムイーシー潤滑経済 1999年2月号 No.395,p.36(3)
含浸による漏洩対策の問題点(13720)日本ロックタイト 安田亨潤滑経済 1998年12月号 No.393,p.24(4)
漏洩検査剤による漏れトラブルの対策(13700)森村商事潤滑経済 1998年12月号 No.393,p.12(4)
グリースによる漏れトラブルの処置法(13660)安斎交易潤滑経済 1998年10月号 No.391,p.16(3)
現場汚染を未然に防ぐ(13630)ブサークアンドシャンバン 清水博潤滑経済 1997年5月号 No.373,p.21(3)
漏洩防止の心構え(13610)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 1995年11月号 No.354,p.6(21)
環境保全システムの中に位置する漏洩管理(13600)エスジーエス 西健潤滑経済 1994年11月号 No.342,p.14(7)
油圧装置の油もれ対策(13530)オイルドライブ工業 寺田孝一郎潤滑経済 1985年6月号 No.219,p.17(4)
油圧機器の油漏れの現状と対策(13520)豊興工業 寺田孝一郎潤滑経済 1982年4月号 No.180,p.11(5)
ホース・継手からの油漏れ防止対策(13510)横浜イエロクイップ 石田和久潤滑経済 1982年4月号 No.180,p.16(5)
シールの選定方法と使用上の問題点(13500)日本オイルシール工業 田上寛男潤滑経済 1982年4月号 No.180,p.21(7)
油漏れ診断とその対策(上)(11750)荒井製作所 小堀章一郎潤滑経済 1991年5月号 No.297,p.71(6)
油漏れ診断とその対策(下)(11740)荒井製作所 小堀章一郎潤滑経済 1991年6月号 No.298,p.79(5)
シール漏れの原因推定方法(2410)ブサークアンドシャンバン 清水博潤滑経済 1994年1月号 No.332,p.46(3)
漏れに困っている技術者のためのわかりやすいシール技術―パッキン編― III.運動用シール(パッキン)(36060)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2016年10月号 No.618,p.28(32)
漏れに困っている技術者のためのわかりやすいシール技術―ガスケット編― II.固定用シール(ガスケット)(35800)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2016年6月号 No.613,p.35(19)
漏れに困っている技術者のためのわかりやすいシール技術―ガスケット編― I .シールリングテクノロジー序論(35790)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2016年6月号 No.613,p.28(8)
トレルボルグシーリングソリューションズの“e-ツール” ISOはめあい公差アプリ/シールコンフィギュレータ(34770)日本トレルボルグシーリングソリューションズ潤滑経済 2015年6月号 No.601,p.40(2)
燃料電池用セルシールについて(34760)NOK 高橋良栄潤滑経済 2015年6月号 No.601,p.36(4)
Zurcon(R)グライドリングDの開発(33570)日本トレルボルグシーリングソリューションズ潤滑経済 2014年5月号 No.587,p.51(3)
生分解性作動油に使用するNBRの材料選定指針(33560)日本バルカー工業 岡崎雅則,鈴木憲潤滑経済 2014年5月号 No.587,p.46(5)
静止形メカニカルシールの開発と適用例(33550)タンケンシールセーコウ 大槻明彦潤滑経済 2014年5月号 No.587,p.41(5)
ポンプの省エネルギーにおけるシール技術の貢献(33540)酉島製作所 野々垣稔潤滑経済 2014年5月号 No.587,p.36(5)
動的シール用材料の開発動向(32770)NOK 水田裕賢潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.53(3)
環境に対応したガスケットの動向(31610)日本バルカー工業 出口聡美,西田隆仁潤滑経済 2012年7月号 No.565,p.30(5)
油圧機器用パッキンの技術動向(31600)阪上製作所 清水孝悦潤滑経済 2012年7月号 No.565,p.24(6)
バルブ用グランドパッキンの技術動向(31590)日本ピラー工業 高山剛潤滑経済 2012年7月号 No.565,p.20(4)
メカニカルシールの市場・技術動向(31580)イーグルブルグマンジャパン 高橋秀和潤滑経済 2012年7月号 No.565,p.16(4)
民間航空機用シールシステムの最新事例(31570)執筆:トレルボルグシーリングソリューションズ Torben Andersen,翻訳・要約:日本トレルボルグシーリングソリューションズ 佐藤洋潤滑経済 2012年7月号 No.565,p.7(9)
オイルシールの省エネや環境への貢献(31560)NOK 鈴木望潤滑経済 2012年7月号 No.565,p.2(5)
食品機械のシール技術(31450)NOK 福岡智潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.44(4)
環境問題に対応したメカニカルシール「ドライランニングシール」,「ABCシール」(29580)タンケンシールセーコウ潤滑経済 2010年9月号 No.541,p.39(3)
シール製品一覧表(29410)潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.14(2)
磁性流体シールの動向(29400)フェローテック 廣岡正剛潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.10(4)
次世代自動車のシールについて(29390)NOK 黒木雄一潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.6(4)
シールの種類と選定(29380)編集部潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.2(4)
ケミカル分野におけるシールのQ&A(27000)イーグル工業 高橋秀和潤滑経済 2008年7月号 No.512,p.25(7)
産業車両用シールのQ&A(26990)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2008年7月号 No.512,p.16(9)
工作機械用シールのQ&A(26980)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2008年7月号 No.512,p.8(8)
設備機械分野におけるシールのQ&A(26970)日本トレルボルグシーリングソリューションズ 塩屋昇一郎潤滑経済 2008年7月号 No.512,p.2(6)
建設機械用オイルシールについてのQ&A(26160)NOK 鎗水建一潤滑経済 2007年9月号 No.502,p.32(4)
自動車分野のオイルシールについてのQ&A(26150)NOK 安杖馨潤滑経済 2007年9月号 No.502,p.28(4)
船舶用シールのQ&A(25990)日本ピラー工業 小坂真吾,藤原優潤滑経済 2007年7月号 No.499,p.30(7)
水圧用シールのQ&A(25980)阪上製作所 清水孝悦潤滑経済 2007年7月号 No.499,p.22(8)
食品機械用シールのQ&A(25970)阪上製作所 石田徳潤滑経済 2007年7月号 No.499,p.16(6)
工作機械用シールのQ&A(25960)日本トレルボルグシーリングソリューションズ 塩屋昇一郎潤滑経済 2007年7月号 No.499,p.10(6)
鉄鋼分野におけるシールのQ&A(25950)日本トレルボルグシーリングソリューションズ 太田實潤滑経済 2007年7月号 No.499,p.5(5)
産業用車両用シールのQ&A(25940)阪上製作所 飯野剛潤滑経済 2007年7月号 No.499,p.2(3)
油空圧用シールと関連製品について 第13回 「シールトラブルの対応(2)」(最終回)(25400)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2007年1月号 No.493,p.52(8)
油空圧用シールと関連製品について 第12回 「シールトラブルの対応(1)」(25340)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2006年12月号 No.492,p.50(6)
油空圧用シールと関連製品について 第11回 「取り扱いと使用上の注意」(25130)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2006年10月号 No.490,p.46(6)
油空圧用シールと関連製品について 第10回 「樹脂軸受(2)」(24840)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2006年7月号 No.486,p.42(5)
グリーン,ツィードアンドカンパニージャパンのシール(24790)グリーン,ツィードアンドカンパニージャパン 柳智美潤滑経済 2006年7月号 No.486,p.17(3)
食品分野でのシール技術(24780)阪上製作所 石田徳潤滑経済 2006年7月号 No.486,p.12(5)
船舶分野でのシール技術(24770)日本ピラー工業 橋口英人潤滑経済 2006年7月号 No.486,p.7(5)
燃料電池用シール技術について(24760)NOK 黒木雄一潤滑経済 2006年7月号 No.486,p.2(5)
油空圧用シールと関連製品について 第9回 「樹脂軸受(1)」(24750)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2006年6月号 No.485,p.50(6)
油空圧用シールと関連製品について 第8回 「ダストシール」(24640)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2006年5月号 No.484,p.32(9)
油空圧用シールと関連製品について 第7回 「シールの選定」(24580)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2006年4月号 No.483,p.39(10)
油空圧用シールと関連製品について 第6回 「シールの材料 ~その2~」(24490)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2006年3月号 No.482,p.50(10)
油空圧用シールと関連製品について 第5回 「シールの材料 ~その1~」(24410)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2006年2月号 No.481,p.50(10)
油空圧用シールと関連製品について 第4回 「シールのシステム」(24330)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2006年1月号 No.480,p.42(9)
油空圧用シールと関連製品について 第3回 「油空圧用シールの密封機能」(24290)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2005年12月号 No.479,p.36(9)
油空圧用シールと関連製品について 第2回 「油圧と空気圧の違い」(24200)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2005年11月号 No.478,p.29(7)
油空圧用シールと関連製品について 第1回 「シールの分類」(24120)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2005年10月号 No.477,p.31(7)
ロックタイトエポキシ補修剤による代表的な補修方法のQ&A(23790)ヘンケルジャパン 坂田健潤滑経済 2005年6月号 No.472,p.42(7)
メカニカルシールのQ&A(23780)イーグル工業 高橋秀和潤滑経済 2005年6月号 No.472,p.37(5)
オイルシールのQ&A(23770)荒井製作所 上野義信潤滑経済 2005年6月号 No.472,p.32(5)
グランドパッキンのQ&A(23760)ニチアス 永尾幸寛潤滑経済 2005年6月号 No.472,p.28(4)
OリングのQ&A(23750)日本バルカー工業 下村泰弘潤滑経済 2005年6月号 No.472,p.22(6)
リップパッキンのQ&A(23740)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2005年6月号 No.472,p.14(8)
ガスケットのQ&A(23730)日本ピラー工業 三吉猛潤滑経済 2005年6月号 No.472,p.6(8)
漏れとシールのQ&A(23720)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 2005年6月号 No.472,p.2(4)
世界最大の三次元震動台(E-ディフェンス)に貢献する“阪上”の油圧用シール(23290)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2004年11月号 No.465,p.26(7)
耐オゾン性ゴムの最近の動向(23040)日本 ブサーク アンド シャンバン 塩屋昇一郎潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.58(3)
油圧用シールの最近の動向(23030)阪上製作所 飯沼重雄潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.49(9)
高温用非石綿うず巻形ガスケット(23020)ニチアス 重留祥一潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.44(5)
メカニカルシールの最近の動向(23010)新潟イーグル 高橋秀和潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.39(5)
オイルシールの動向(23000)NOK 武野一記潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.34(5)
シールを取り巻く最近の動向(22990)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.29(5)
メカニカルシールのJIS規格と背景(22110)イーグル工業 高橋秀和潤滑経済 2003年7月号 No.449,p.19(5)
オイルシールのJIS規格と背景(22100)NOK 瀬谷周三潤滑経済 2003年7月号 No.449,p.14(5)
ガスケットの規格とその背景(22090)ジャパンゴアテックス 久野博一潤滑経済 2003年7月号 No.449,p.9(5)
バイトンフッ素ゴムの新技術APAおよび新タイプの紹介(21310)デュポン ダウ エラストマー ジャパン 井坂憲一潤滑経済 2002年7月号 No.437,p.44(4)
環境保全に対応するメカニカルシール技術(20790)イーグル工業 高橋秀和潤滑経済 2002年7月号 No.437,p.7(5)
シール技術の最近の動向(20780)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 2002年7月号 No.437,p.2(5)
自動車に使われるシール(20160)潤滑経済 2001年10月号 No.427,p.27(8)
シールの選定について(20150)潤滑経済 2001年10月号 No.427,p.20(7)
シールについて(20140)潤滑経済 2001年10月号 No.427,p.15(5)
水圧プランジャポンプ用パッキン対策事例(18500)日本ジークリング潤滑経済 2000年10月号 No.415,p.10(3)
油漏れ対策に取り組もう!(17550)菱潤 池田常敏MT 1999年8・9月号 No.23,p.12(2)
液体の流量を計るには?(17370)日本パナメトリクスMT 1998年10月号 No.13,p.6(2)
配管用嫌気性シール剤の特徴(17180)日本ロックタイト 斉藤守MT 1998年1月号 No.4,p.8(2)
油漏れとは何か(13580)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 1993年10月号 No.329,p.20(6)
油圧ポンプ,油圧バルブの油漏れ対策(13570)油研工業 橋本登志雄潤滑経済 1993年10月号 No.329,p.26(5)
油圧シリンダの油漏れ対策(13560)カヤバ工業 兼松和正潤滑経済 1993年10月号 No.329,p.31(6)
管継手,ホース継手の油漏れ対策(13550)伊原高圧継手工業 斎藤忍潤滑経済 1993年10月号 No.329,p.37(5)
自動車用シールについて(2680)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 1998年8月号 No.389,p.2(4)
エンジン系統に使われているシール技術(2670)NOK 黒木雄一,勘崎芳行潤滑経済 1998年8月号 No.389,p.6(5)
動力伝達系統に使われているシール技術―CVJブーツ―(2660)キーパー 小西悟潤滑経済 1998年8月号 No.389,p.11(5)
トランスミッションに使われているシール技術(2650)リケン 押見正孝,岡登志夫潤滑経済 1998年8月号 No.389,p.16(4)
ステアリング系統に使われるシール技術(2640)阪上製作所 清水秋雄潤滑経済 1998年8月号 No.389,p.20(6)
自動車用ショックアブソーバオイルシールの技術動向(2630)荒井製作所 宮沢誠司,斉藤博道潤滑経済 1998年8月号 No.389,p.26(4)
PTFEシール「Bal Seal」の課題と展望(2520)モリテックス 佐野浩潤滑経済 1996年7月号 No.363,p.6(6)
射出成形機とプレス機械に使用されるシール(2510)ブサークアンドシャンバン 清水博潤滑経済 1996年7月号 No.363,p.12(3)
建設機械に使われるシール(2500)NOK 遠藤彰潤滑経済 1996年7月号 No.363,p.15(5)
ガスケットの新しい設計係数(2490)ジャパンゴアテックス 高田昌之潤滑経済 1996年7月号 No.363,p.20(5)
真空半導体機器に使われるシールの一例(2480)グリーン,ツィードアンドカンパニージャパン 村田寿一潤滑経済 1996年7月号 No.363,p.25(5)
高速高圧用メカニカルシール(2470)イーグル工業 高橋秀和潤滑経済 1994年6月号 No.337,p.6(6)
高温用メカニカルシール(2460)タンケンシールセーコウ 森田洋一潤滑経済 1994年6月号 No.337,p.12(7)
低温用メカニカルシール(2450)イーグル工業 高橋秀和潤滑経済 1994年6月号 No.337,p.19(6)
高圧用2分割メカニカルシール(2440)タンケンシールセーコウ 竹花紘一潤滑経済 1994年6月号 No.337,p.25(4)
原子力発電所用メカニカルシール(2430)日本ピラー工業 山内定光潤滑経済 1994年6月号 No.337,p.29(6)
粉粒体機械における無潤滑シール(2420)タンケンシールセーコウ 渡辺修一潤滑経済 1994年5月号 No.336,p.17(6)
シールに使われるプラスチック(2400)ブサークアンドシャンバン 清水博潤滑経済 1993年10月号 No.329,p.42(4)
互換性の静止型メカニカルシール(2390)新日本製鐵 松井忠士,シールテック 小林義範潤滑経済 1992年11月号 No.318,p.60(4)
真空機器に使用されているシール(2380)日本バルカー工業 野々垣肇潤滑経済 1992年11月号 No.318,p.24(6)
油圧機器に使用されているシール(2370)NOK 村上司潤滑経済 1992年11月号 No.318,p.30(6)
空気圧機器に使用されているシール(2360)三菱電線工業 前田紀二潤滑経済 1992年11月号 No.318,p.36(5)
ガスケットのシール技術(2350)日本バルカー工業 神浦洋文潤滑経済 1991年10月号 No.303,p.20(3)
リップパッキンによるシール技術(2340)阪上製作所 海老根敬潤滑経済 1991年10月号 No.303,p.23(7)
スクィーズパッキン(Oリング)のシール技術(2330)三菱電線工業 中尾武良潤滑経済 1991年10月号 No.303,p.30(4)
メカニカルシールによるシール技術(2320)イーグル工業 高橋秀和潤滑経済 1991年10月号 No.303,p.34(6)
オイルシールのシール技術(2310)NOK 初澤秀雄潤滑経済 1991年10月号 No.303,p.40(6)
ガスケットのシール技術(2300)ニチアス 吉本千太郎潤滑経済 1990年11月号 No.291,p.11(6)
Oリングのシール技術(2290)三菱電線工業 上羽勝邦潤滑経済 1990年11月号 No.291,p.17(6)
リップパッキン(上)(2280)阪上製作所 海老根敬潤滑経済 1990年11月号 No.291,p.23(6)
リップパッキン(下)(2270)阪上製作所 海老根敬潤滑経済 1990年12月号 No.292,p.41(4)
メカニカルシールのシール技術(2260)イーグル工業 高橋秀和潤滑経済 1990年11月号 No.291,p.30(6)
オイルシールのシール技術(2250)NOK 小野俊樹潤滑経済 1990年11月号 No.291,p.36(5)
液状ガスケットのシール効果(上)(2240)スリーボンド 正岡得達潤滑経済 1986年11月号 No.236,p.13(5)
液状ガスケットのシール効果(下)(2230)スリーボンド 正岡得達潤滑経済 1986年12月号 No.238,p.18(4)
磁性流体とは(2220)理学計測 稲荷裕潤滑経済 1985年9月号 No.222,p.16(6)
シールの選定方法と使用上の問題点(2210)日本オイルシール工業 田上寛男潤滑経済 1982年4月号 No.180,p.21(7)
モノを売る会社から漏れを解決するサービス企業へ―リークラボ・ジャパン 物部智人社長に聞く―(32390)編集部潤滑経済 2013年4月号 No.574,p.44(2)
漏洩を未然に防ぐ,確実なメンテナンス作業と産業用ワイパー(13790)クレシア 奥田一彦潤滑経済 1999年12月号 No.405,p.28(4)
新しい液漏れ発色検査剤とその適用例「モレミールW」「モレミールOil」について(13780)日本油脂潤滑経済 1999年7月号 No.400,p.14(3)
ベロメタル冷間溶接システムとその適用例(13770)ベロメタルジャパン潤滑経済 1999年7月号 No.400,p.12(2)
配管漏洩補修(13760)ジャパンモレキュラーサービス潤滑経済 1999年7月号 No.400,p.10(2)
メカニカルシール専用の漏洩検知器による漏れトラブルの対策(13710)フクハラ潤滑経済 1998年12月号 No.393,p.16(3)
油液吸着材の使用場所と使用事例(13690)タイムケミカル潤滑経済 1998年12月号 No.393,p.9(3)
油膜検知器「エポラームM」による漏れトラブルの対策(13680)サン電子工業潤滑経済 1998年10月号 No.391,p.22(3)
油吸収材による漏れトラブルの処置方法(13670)極東貿易潤滑経済 1998年10月号 No.391,p.19(3)
油が滲み出ている環境下での補修 超速硬化エポキシの応用(13650)アイ・ティー・ダブリュー・インダストリー潤滑経済 1998年10月号 No.391,p.14(2)
漏れ検知のための蛍光剤とコンプレッサーオイルとの相関性について(13640)森村商事 長谷川賢潤滑経済 1998年8月号 No.389,p.34(3)
油漏れの現状とその対策(13620)森村商事 長谷川賢潤滑経済 1997年4月号 No.372,p.26(2)
耐熱合金用水溶性切削油の実用性能(32240)出光興産 北山雅允潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.16(4)
研削加工と研削油剤の最近の動向(31160)ノリタケカンパニーリミテド 向井大潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.24(6)
今,切削油剤に求められるもの~海外展開と難削材対応~(31150)ユシロ化学工業 水梨健太,後藤久範潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.20(4)
セミドライ(MQL)加工に最適な切りくず処理液の開発(31140)JX日鉱日石エネルギー 須田聡潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.16(4)
アルミニウム合金のMQL加工における水の効果(31120)香川大学 若林利明潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.6(4)
MQL・セミドライ加工による環境対応技術(31110)豊橋技術科学大学 村上良彦潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.2(4)
切削油剤選定のポイントについて(23260)ユシロ化学工業 太田朋子潤滑経済 2004年11月号 No.465,p.15(5)
切削(研削)油剤選定と交換時の注意事項(12890)東邦化学工業潤滑経済 1993年5月号 No.324,p.48(10)
水溶性切削油剤の適正な選定と使用法(12830)ジュラロン 岡安義則潤滑経済 1992年7月号 No.313,p.38(3)
水溶性切削油剤の被削材と加工方法による適油選定(上)(12580)東邦化学工業 金田亮二潤滑経済 1991年6月号 No.298,p.56(6)
水溶性切削油剤の被削材と加工方法による適油選定(下)(12570)東邦化学工業 金田亮二潤滑経済 1991年7月号 No.299,p.81(5)
研削油剤の適油選定について(11990)協同油脂 堀江均,ノリタケカンパニーリミテド 近藤廣行潤滑経済 1991年2月号 No.294,p.82(5)
引抜き油の選定・管理と最近の動向(5010)共英油化 吉川恵三潤滑経済 1998年7月号 No.388,p.24(5)
熱間圧延油の選定・管理と最近の動向(5000)大同化学工業 池田治朗潤滑経済 1998年7月号 No.388,p.18(7)
プレス油の選定と最近の動向(4990)日本工作油 木村茂樹潤滑経済 1998年7月号 No.388,p.11(6)
プレス加工油選定におけるポイントと開発動向(4980)日本石油 川又悦雄潤滑経済 1996年11月号 No.367,p.19(4)
伸線用潤滑剤の種類と性能(4620)共栄社油脂化学工業 木村伸次朗潤滑経済 1979年2月号 No.142,p.18(5)
磨棒鋼材の引抜き油剤について(4610)スギムラ化学工業 杉村正俊潤滑経済 1979年2月号 No.142,p.23(3)
非鉄金属の管と棒の引抜き油剤(4600)共英油化 小池祥介潤滑経済 1979年2月号 No.142,p.26(8)
塑性加工の問題点と適油選定のポイント(4590)出光興産 奈良達夫潤滑経済 1978年10月号 No.138,p.20(7)
精密機械工場から見た切削油剤選定のポイント(4380)出光興産 山中雅己潤滑経済 1996年3月号 No.359,p.17(6)
電機メーカーから見た切削油選定のポイント(4370)イリス商会 松村峰隆潤滑経済 1996年3月号 No.359,p.13(4)
自動車メーカーにおける切削油剤の選定事例(4360)協同油脂 榊原正義潤滑経済 1996年3月号 No.359,p.6(7)
超高圧クーラントの動向(35470)トクピ製作所 森合勇介潤滑経済 2016年3月号 No.610,p.28(5)
ハードターニングにおけるセミドライ加工の有効性(35460)フジBC技研 後藤篤也潤滑経済 2016年3月号 No.610,p.24(4)
機械加工におけるバリの基礎技術(35450)関西大学 北嶋弘一潤滑経済 2016年3月号 No.610,p.17(7)
研削加工の高能率化・高機能化・エコロジー化(35440)防衛大学校 由井明紀潤滑経済 2016年3月号 No.610,p.10(7)
複合加工機による難削材の高能率研削・切削(35430)東京農工大学大学院 笹原弘之潤滑経済 2016年3月号 No.610,p.2(8)
強アルカリイオン水による切削技術(33340)山田マシンツール 池堂雄介潤滑経済 2014年3月号 No.585,p.18(6)
ELID鏡面研削の効果と事例―金型および自動車への適用―(33270)理化学研究所 大森整,上原嘉宏,金允智,群馬大学 林偉民,富士テクノサービス 丸山次郎,富士重工業 山元康立,島野正興潤滑経済 2014年2月号 No.584,p.56(5)
工具と切削油剤「ATC付き工作機械で切削油の使い分け」(32260)カトウ工機潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.35(5)
最新工具による加工技術と工作油剤の影響について(32230)オーエスジー 今泉悦史潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.11(5)
難削材加工の考え方(32220)広島大学 大学院 關谷克彦潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.2(9)
超高圧クーラントで切屑分断と高速切削を実現する新切削技術の提案
ULTRA HIGH PRESSURE COOLANT UNIT 超高圧クーラント「U-HIPRECO-SERIES」(31210)
トクピ製作所潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.58(4)
工作機械における環境対応技術(31170)ジェイテクト 今西耕造潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.30(5)
クーラントミスト装置などによる高能率セミドライ(MQL)加工(31130)フジBC技研 太田昭夫潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.10(6)
MQL・セミドライ加工による社会貢献―フジBC技研―(インタビュー)(30770)編集部潤滑経済 2011年10月号 No.556,p.44(4)
~インタビュー~セミドライ加工によるエコロジーとエコノミーの実現(29010)フジBC技研 伊藤満社長に聞く潤滑経済 2010年3月号 No.535,p.28(4)
廃油・廃液レス―環境に優しく高能率のセミドライ加工―(27550)フジBC技研 太田昭夫潤滑経済 2008年12月号 No.519,p.2(6)
セミドライ加工における環境影響度評価(26590)香川大学 若林利明潤滑経済 2008年3月号 No.508,p.12(4)
切りくず吸引加工システムと切削特性(26580)愛知県産業技術研究所 河田圭一潤滑経済 2008年3月号 No.508,p.7(5)
微量油供給加工法の技術動向と研究動向(26570)名古屋工業大学 大学院 糸魚川文広潤滑経済 2008年3月号 No.508,p.2(5)
アプリテック社(スイス)CNC自動旋盤用ツールとモジュラインシステムの機能と活用(25900)ノア潤滑経済 2007年6月号 No.498,p.35(5)
インターネットから利用出来る「加工技術データベース」(25600)編集部潤滑経済 2007年3月号 No.495,p.25(1)
2液(冷却水・潤滑油)混合ミスト装置エコレグシステム(25580)日本スピードショア潤滑経済 2007年3月号 No.495,p.52(5)
セミドライ加工とオイルミスト流量測定による環境対応~OoW(微量油膜付水滴)加工とオイルミスト流れの可視化技術~(25540)大同メタル工業 松村秀弓潤滑経済 2007年3月号 No.495,p.12(8)
MQL・セミドライ加工における廃油・廃液減量化対策について(25270)ホーコス 槇山正潤滑経済 2006年12月号 No.492,p.7(7)
ダイカストマシンのメカニズムとダイカストマシンの現状(25210)編集部潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.31(5)
DLCコーティングの特性と切削工具への適用事例について(24470)不二越 堀功潤滑経済 2006年3月号 No.482,p.38(6)
アルミ加工の高能率化の動き(24460)アイシン精機 山本通浩潤滑経済 2006年3月号 No.482,p.32(6)
環境にやさしい「油膜付き水滴加工方法」(Oow)の現状(24450)丹羽環境・設計技術士事務所 丹羽小三郎潤滑経済 2006年3月号 No.482,p.27(5)
廃液減量化のためのドライ・セミドライ加工の適用(23500)日産自動車 近藤智浩潤滑経済 2005年3月号 No.469,p.20(4)
MQL切削油剤の最近の動向(22730)新日本石油 須田聡潤滑経済 2004年4月号 No.458,p.18(5)
アルミ合金のドライ穴あけ加工(22720)日本飛行機 瀬川俊明,東京農工大学 笹原弘之潤滑経済 2004年4月号 No.458,p.13(5)
複合ミスト法の最近の動向(22710)静岡大学 鈴木康夫潤滑経済 2004年4月号 No.458,p.8(5)
油膜付き水滴加工の最近の動向(22700)名古屋工業大学 中村隆潤滑経済 2004年4月号 No.458,p.2(6)
燃料電池車に関わる加工と性能のトライボロジー(22570)大同メタル工業 丹羽小三郎潤滑経済 2004年1月号 No.455,p.36(6)
加工液レスの新しい放電加工―気中放電加工―(21200)東京農工大学 吉田政弘,古舘周,三好幸徳,国枝正典潤滑経済 2002年3月号 No.432,p.44(6)
ガンドリル加工 ガンドリルマシンと加工工具(700)三菱金属 糟谷博潤滑経済 1983年4月号 No.192,p.11(5)
ガンドリル加工 ガンドリル加工と切削油剤(690)ユシロ化学工業 奥川道彦潤滑経済 1983年4月号 No.192,p.16(5)
ガンドリル加工 クーラントポンプの現状と使用状況(680)豊興工業 竹崎渉潤滑経済 1983年4月号 No.192,p.21(5)
ガンドリル加工と切削油(670)三井物産石油 伊比光潤滑経済 1983年10月号 No.198,p.31(5)
ピエゾバランス粉じん計によるオイルミスト測定(36530)日本カノマックス潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.58(4)
使用環境に合わせてカスタマイズできるミストコレクタ「ミストレーサ CRMタイプ」(36480)昭和電機潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.24(4)
コンパクト化とレスメンテナンス性を実現するサイクロン式ミストコレクター「ガリレオ」(34460)キャプテンインダストリーズ潤滑経済 2015年3月号 No.598,p.38(2)
オイルミストと空気環境設備との調和(20640)本田技研工業 小畑真潤滑経済 2002年3月号 No.432,p.17(5)
オイルミスト削減への取り組み(17650)本田技研工業 栃木製作所 真岡工場 高橋文雄MT 2000年4月号 No.29,p.4(3)
機械加工に発生するオイルミストの対策(16590)アイエヌ工業 広瀬一郎潤滑経済 1992年10月号 No.317,p.47(5)
工場内空気の汚れの問題と対策(13180)栗田工業 岩谷正博潤滑経済 1999年12月号 No.405,p.17(5)
金属加工現場におけるオイルミスト削減問題(13110)渡辺誠一潤滑経済 1999年5月号 No.398,p.26(6)
機械加工で発生するオイルミスト対策(12870)アイエヌ工業 広瀬一郎潤滑経済 1992年10月号 No.317,p.47(5)
ミストクーラントの使用による環境保護へのアプローチ(12600)ジェーイー 佐藤弘嚴潤滑経済 1997年5月号 No.373,p.11(5)
オイルミストコレクタ選定のポイントと使用上の注意点(12060)ミドリ安全 小垣章潤滑経済 1995年6月号 No.349,p.11(4)
オイルミストコレクタの効果的な設置方法(11700)ダイハツ工業 武田正臣潤滑経済 1997年5月号 No.373,p.24(6)
低ミスト不水溶性切削油剤の開発動向と今後の展望(4420)協同油脂 米田慶幸潤滑経済 1997年3月号 No.371,p.22(4)
切削油剤と発生するミストの関係(4280)日本石油 小松富士夫潤滑経済 1995年6月号 No.349,p.6(5)
INDAG Mixing Pumpの研削・切削油剤の希釈用途への応用(22350)日本ボールバルブ 山口雅嗣潤滑経済 2003年9月号 No.451,p.45(3)
水溶性加工油剤の倍率管理について(12440)片倉工業 田中睦己潤滑経済 1990年6月号 No.285,p.28(4)
ドライブレーティングによる表面処理(12530)昭和真空 浜島一彦潤滑経済 1992年1月号 No.306,p.74(5)
防錆油による表面処理(12520)三菱石油 笹岡勤潤滑経済 1991年8月号 No.300,p.56(4)
化成処理による表面処理(12500)日本パーカライジング 小島隆司潤滑経済 1991年6月号 No.298,p.62(4)
金属表面処理 めっきによる表面処理(1)(12460)丸山表面技術事務所 丸山清潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.46(4)
金属表面処理 めっきによる表面処理(2)(12450)丸山表面技術事務所 丸山清潤滑経済 1990年11月号 No.291,p.41(4)
化成処理による表面処理(8170)日本パーカーライジング 小島隆司潤滑経済 1991年6月号 No.298,p.62(4)
防錆油による表面処理(8160)三菱石油 笹岡勁潤滑経済 1991年8月号 No.300,p.56(4)
ドライプレーティングによる表面処理(8150)昭和眞空 浜島一彦潤滑経済 1992年1月号 No.306,p.74(5)
陽極酸化処理による表面処理(上)(8140)トーヨーサッシ 鈴木清隆潤滑経済 1991年4月号 No.296,p.79(5)
陽極酸化処理による表面処理(下)(8130)トーヨーサッシ 鈴木清隆潤滑経済 1991年5月号 No.297,p.33(5)
溶射法による表面加工について(1)(8120)東京メタリコン 石川量大潤滑経済 1991年1月号 No.293,p.84(5)
溶射法による表面加工について(2)(8110)東京メタリコン 石川量大潤滑経済 1991年3月号 No.295,p.90(6)
めっきによる表面処理(1)(8100)丸山表面技術事務所 丸山清潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.46(4)
めっきによる表面処理(2)(8090)丸山表面技術事務所 丸山清潤滑経済 1990年11月号 No.291,p.41(4)
金属の表面処理とは(8080)茨城大学名誉教授 長坂秀雄潤滑経済 1990年9月号 No.288,p.11(7)
前処理・化学的素地調整法(1)脱脂(8070)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1990年9月号 No.288,p.18(9)
前処理・化学的素地調整法(2)除錆・研磨(8060)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1990年9月号 No.288,p.27(8)
前処理・機械的素地調整法(8050)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1990年9月号 No.288,p.35(3)
DLC被覆工具とアルコール潤滑を組み合わせたアルミニウム合金切削(37490)神奈川県立産業技術総合研究所 横田知宏潤滑経済 2018年3月号 No.635,p.24(4)
アルミ加工におけるドライ化の現状(25280)オーエスジー 村上良彦潤滑経済 2006年12月号 No.492,p.14(4)
切削工具の進歩とMQL切削(22680)ダイヤチタニットテクニカルサポート 狩野勝吉潤滑経済 2004年3月号 No.457,p.18(7)
ドライ,ミスト,ウェット加工の実態を探る―ドライ加工はどこまで可能か―(21790)日産自動車 龍田貢二潤滑経済 2003年3月号 No.445,p.15(11)
工具メーカから見た金属加工のドライ化への将来性(12610)三菱マテリアル 笈川茂一潤滑経済 1997年5月号 No.373,p.16(5)
さびと変色・腐食について(7190)ジュラロン 岡安義則潤滑経済 1992年8月号 No.315,p.47(3)
大気環境における電子部品の防食技術(7170)兵庫教育大学 玉井輝雄潤滑経済 1989年4月号 No.269,p.11(4)
ウォーターフロントの防食技術(7160)NKK 清水義明潤滑経済 1989年4月号 No.269,p.15(6)
土中環境における防食技術(7150)中川防蝕工業 岡本勝群潤滑経済 1989年4月号 No.269,p.21(6)
いろいろの腐食(1) 腐食環境による分類,腐食面の状態による分類(7140)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1988年10月号 No.262,p.22(4)
いろいろの腐食(2) 腐食のいろいろ―環境による腐食作用1(7130)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1988年11月号 No.263,p.22(5)
いろいろの腐食(3) 腐食のいろいろ―環境による腐食作用2(7120)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1988年12月号 No.264,p.20(4)
いろいろの腐食(4) 腐食のいろいろ―環境による腐食作用3(7110)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1989年1月号 No.265,p.36(4)
いろいろの腐食(5) 腐食のいろいろ―機械的因子の加わった腐食1(7100)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1989年2月号 No.266,p.17(4)
いろいろの腐食(6) 腐食のいろいろ―機械的因子の加わった腐食2(7090)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1989年3月号 No.267,p.30(3)
いろいろの腐食(7) 腐食のいろいろ―機械的因子の加わった腐食3(7080)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1989年4月号 No.269,p.27(3)
いろいろの腐食(8) 腐食のいろいろ―機械的因子の加わった腐食4(7070)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1989年6月号 No.271,p.31(4)
いろいろの腐食(9) 腐食のいろいろ―細菌腐食(7060)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1989年7月号 No.272,p.34(3)
いろいろの腐食(10) 資源的損失,経済的損失,人的損失(最終回)(7050)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1989年8月号 No.273,p.39(3)
噴霧潤滑法を利用した最近の工作機械への実施例―ギアボックスの応用例―(38080)アズビルTACO 佐々木政彰,禹奇潤滑経済 2018年10月号 No.642,p.44(5)
基礎から学ぶ潤滑管理 第9回「給油法・給脂法」(37340)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2018年1月号 No.633,p.50(9)
ロボット用減速機のグリース交換量の増加によりロボットの寿命を延ばす―減速機を分解してのグリース交換作業不要を目指す―(37180)TAIYO 谷口恵亮潤滑経済 2017年11月号 No.631,p.26(5)
産業機械における給油・給脂(36960)アズビルTACO 佐々木政彰潤滑経済 2017年9月号 No.629,p.26(6)
工作機械向け最新の潤滑システム,製品について(36610)日本エスケイエフ潤滑経済 2017年4月号 No.624,p.32(5)
切削油剤・離型剤の製造装置に求められる性能―PUCコロイドミル(R)による品質向上とコストダウン―(33940)マウンテック潤滑経済 2014年9月号 No.591,p.46(4)
LHLシステムによる工作機械の潤滑管理(32270)リューベ潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.40(4)
独自のグリース攪拌循環システムの定量供給装置「バブルクラッシャー ASTシリーズ」発売(32110)IHI回転機械 汎用機器事業部 油機システム部潤滑経済 2013年1月号 No.571,p.56(3)
リューベ ハイブリッド潤滑システム(LHL)(29360)リューベ潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.44(3)
給油・給脂機器一覧表(29350)潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.42(2)
シングルポイント給脂装置(29340)昭和シェル石油 阿部正弘潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.38(4)
グリース集中給脂システム(29330)リューベ 伊坂和久潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.35(3)
噴霧潤滑装置(29320)TACO 佐々木政彰潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.28(7)
給油・給脂の方法と装置の選定(29310)編集部潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.24(4)
シングルポイント給油と集中給油システムの融合「パーマPRO+MP-6」(26130)ING商事(総発売元)潤滑経済 2007年9月号 No.502,p.19(4)
グリース集中給脂法と潤滑管理(26120)リューベ 伊坂和久,戸部謙一潤滑経済 2007年9月号 No.502,p.13(5)
定量供給装置による潤滑剤の塗布(26110)IHI回転機械 汎用機サービス事業部 大隈弘毅,土井寛之潤滑経済 2007年9月号 No.502,p.8(5)
給油・給脂方法の種類と特徴(26100)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 2007年9月号 No.502,p.2(6)
グリース集中給脂システムの役割と考え方(22480)リューベ 伊坂和久潤滑経済 2003年12月号 No.454,p.10(3)
定量供給装置による潤滑剤の塗布(22470)石川島汎用機サービス 土井寛之潤滑経済 2003年12月号 No.454,p.6(4)
給油・給脂装置の概要について(22460)編集部潤滑経済 2003年12月号 No.454,p.2(4)
21世紀に向けて―高速(高能率),省エネ,省資源,環境に貢献するTACOミクロンルブ潤滑装置(21040)TACO 松山雄烈潤滑経済 2001年6月号 No.423,p.40(4)
給油装置ってこんなモノ!(17410)編集部MT 1998年12月号 No.15,p.6(2)
給油・補給に気をつけよう!(17400)編集部MT 1998年12月号 No.15,p.8(3)
ハイブリッドシステム活用によるIoT に対応した利用価値の提案~モノづくり現場でのロス削減への貢献~(36490)ダイキン工業潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.28(6)
油圧システムの仕組み18(最終回) 油圧の課題(20950)潤滑問題を考える会潤滑経済 2001年3月号 No.420,p.40(3)
油圧システムの仕組み17 力と圧力(20900)潤滑問題を考える会潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.64(4)
油圧システムの仕組み16 メカトロニクス-3-(18650)潤滑問題を考える会潤滑経済 2000年11月号 No.416,p.47(5)
油圧システムの仕組み15 メカトロニクス-2ー(18570)潤滑問題を考える会潤滑経済 2000年10月号 No.415,p.38(6)
油圧システムの仕組み14 メカトロニクス-1-(18460)潤滑問題を考える会潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.43(5)
油圧装置の働きと作動油の役目・必要性能(17110)油研工業MT 1997年11月号 No.2,p.10(2)
油圧制御弁と作動油(1320)油研工業 永田一三潤滑経済 1984年9月号 No.209,p.24(5)
比例制御弁の種類と機能 その1(1310)油研工業 山本和夫潤滑経済 1984年6月号 No.206,p.28(4)
比例制御弁の種類と機能 その2(1300)油研工業 山本和夫潤滑経済 1984年7月号 No.207,p.18(7)
比例制御弁の種類と機能 その3(1290)油研工業 山本和夫潤滑経済 1984年8月号 No.208,p.32(4)
比例制御弁の種類と機能 その4(1280)油研工業 山本和夫潤滑経済 1984年10月号 No.210,p.21(3)
油圧モータ・揺動モータと作動油(1270)編集部潤滑経済 1984年5月号 No.205,p.16(7)
斜板式アキシャルピストンポンプ(上)(1260)豊興工業 近藤長治潤滑経済 1983年6月号 No.194,p.34(5)
斜板式アキシャルピストンポンプ(下)(1250)豊興工業 近藤長治潤滑経済 1983年7月号 No.195,p.25(6)
ロジック弁とは何か(1240)油研工業 野瀬實潤滑経済 1982年11月号 No.187,p.36(5)
デジタル弁とは何か(1210)東京計器 池田甫潤滑経済 1982年6月号 No.182,p.11(6)
ゴミに強い油圧制御弁(1200)トキメック 木原和幸潤滑経済 1994年7月号 No.338,p.41(6)
油圧システムの仕組み1 油圧システムとは(18360)潤滑問題を考える会潤滑経済 1999年6月号 No.399,p.38(4)
油圧システムの仕組み2 油圧システムの構成(18350)潤滑問題を考える会潤滑経済 1999年7月号 No.400,p.46(4)
油圧システムの仕組み3 油圧システムの構成(18340)潤滑問題を考える会潤滑経済 1999年8月号 No.401,p.40(4)
油圧システムの仕組み4 油圧システムの構成(18330)潤滑問題を考える会潤滑経済 1999年9月号 No.402,p.38(4)
油圧システムの仕組み5 油圧システムの構成(18320)潤滑問題を考える会潤滑経済 1999年10月号 No.403,p.32(5)
油圧システムの仕組み6 作動油-1-(18310)潤滑問題を考える会潤滑経済 1999年11月号 No.404,p.21(5)
油圧システムの仕組み7 作動油-2-(18300)潤滑問題を考える会潤滑経済 1999年12月号 No.405,p.40(4)
油圧システムの仕組み8 油圧システムの補器(18290)潤滑問題を考える会潤滑経済 2000年3月号 No.408,p.62(5)
油圧システムの仕組み9 シール(18280)潤滑問題を考える会潤滑経済 2000年4月号 No.409,p.40(5)
油圧システムの仕組み10 汚染管理機器(18270)潤滑問題を考える会潤滑経済 2000年5月号 No.410,p.30(4)
油圧システムの仕組み11 油圧図記号(18260)潤滑問題を考える会潤滑経済 2000年6月号 No.411,p.28(5)
油圧システムの仕組み12 油圧回路図(18250)潤滑問題を考える会潤滑経済 2000年7月号 No.412,p.35(5)
油圧システムの仕組み13 油圧回路図(18240)潤滑問題を考える会潤滑経済 2000年8月号 No.413,p.46(3)
赤外分光法を用いた潤滑油のその場分析システム(38680)日本分光 渡邉敬祐潤滑経済 2019年4月号 No.649,p.48(5)
EHL理論に基づく粘度測定(36990)ジャパンコントロールス潤滑経済 2017年9月号 No.629,p.40(3)
「新型 ICMインライン コンタミネーション モニター」で作動油の常時監視(35840)マルマテクニカ 営業部 海外営業課潤滑経済 2016年7月号 No.615,p.38(2)
オンライン潤滑油測定の最前線 エアコン開発用「オイル循環率」と「動粘度」の連続測定(34680)アントンパール・ジャパン潤滑経済 2015年5月号 No.600,p.50(7)
ポータブル燃料希釈率計「SpectroFDM Q6000」による高精度分析(34280)三洋貿易 科学機器事業部潤滑経済 2015年1月号 No.596,p.55(3)
潤滑油の粘性,摩擦と潤滑性評価(33700)アントンパール・ジャパン潤滑経済 2014年6月号 No.588,p.35(5)
トライボロジー試験機ガイド(32380)潤滑経済 2013年4月号 No.574,p.27(17)
摩擦摩耗試験サービス(31540)日立協和エンジニアリング潤滑経済 2012年6月号 No.564,p.39(5)
トライボロジー試験機ガイド(30180)潤滑経済 2011年4月号 No.549,p.20(31)
世界をリードするアントンパールの密度・濃度測定(29690)アントンパール・ジャパン潤滑経済 2010年10月号 No.542,p.38(5)
オイル内水分計による潤滑油中水分測定(29680)ヴァイサラ 荒井良隆潤滑経済 2010年10月号 No.542,p.36(2)
新汚染度判定コンセプト“コンタミテスタ”とは~コンタミ管理を目的とした開発コンセプトとその実用性~(29440)インテクノス・ジャパン潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.26(6)
潤滑油の動粘度評価におけるASTM規格準拠の新たな手法(29240)アントンパール・ジャパン潤滑経済 2010年5月号 No.537,p.52(6)
摩耗の標準試験法―日本機械学会基準S013「摩耗の標準試験法」の改訂について―
(29230)
東京理科大学 佐々木信也潤滑経済 2010年5月号 No.537,p.32(4)
油膜塗布量測定器「マイクロダームBTF」(28400)ケツト科学研究所潤滑経済 2009年8月号 No.528,p.48(3)
自動車燃料における燃料パーティクルカウンタの重要性(28340)インテクノス・ジャパン 門井剛史潤滑経済 2009年8月号 No.528,p.19(5)
金属ベルト式CVT用潤滑油剤から生成された潤滑膜の形態について(27950)出光興産 成田恵一潤滑経済 2009年4月号 No.523,p.45(6)
転がりすべりにおけるマイルド-シビア摩耗転移(27940)ものつくり大学 平岡尚文潤滑経済 2009年4月号 No.523,p.40(5)
AE法による摩擦・摩耗現象の認識と評価(27930)千葉大学 大学院 三科博司,長谷亜蘭潤滑経済 2009年4月号 No.523,p.33(7)
摩耗における相似則―摩耗試験における条件設定の優先順位について―(27920)東京工業大学 笹田直潤滑経済 2009年4月号 No.523,p.28(5)
表面試験分析機器・測定機器一覧表(26920)潤滑経済 2008年6月号 No.511,p.30(8)
走査型プローブ顕微鏡法を用いた表面物性の測定と潤滑分野への応用(26910)日産アーク 叶際平潤滑経済 2008年6月号 No.511,p.23(7)
表面形状測定(26900)テーラーホブソン 宮下勤潤滑経済 2008年6月号 No.511,p.19(4)
摩擦面の硬さ測定(26890)東京理科大学 佐々木信也潤滑経済 2008年6月号 No.511,p.13(6)
摩擦面の化学分析(26880)岩手大学 南一郎潤滑経済 2008年6月号 No.511,p.8(5)
摩擦面の計測と分析(26870)東京理科大学 佐々木信也潤滑経済 2008年6月号 No.511,p.2(6)
潤滑油のトライボロジー特性評価(26720)出光興産 弟子丸順一潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.30(4)
すべり軸受の素材スクリーニング試験の評価(26710)大同メタル工業 黒田浩次潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.25(5)
往復動摩擦試験によるピストンリング材の摩擦・摩耗試験評価(26700)帝国ピストンリング 岩下誉二潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.20(5)
工作機械のトライボロジー試験の評価(26690)ジェイテクト 齊藤利幸潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.15(5)
自動車におけるトライボロジー試験の評価(26680)神奈川県産業技術センター 加納眞潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.10(5)
摩擦摩耗試験概論(26670)東京理科大学 佐々木信也潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.2(8)
実用性のあるオイル測定(26210)インテクノス・ジャパン 門井剛史潤滑経済 2007年10月号 No.503,p.37(9)
潤滑油測定・分析機器一覧表(21460)潤滑経済 2002年10月号 No.440,p.40(4)
光遮断方式による微粒子測定器について(10460)野崎産業 白井忠昭潤滑経済 1987年7月号 No.245,p.11(4)
光散乱方式による微粒子測定器について(10450)ジョンスワイヤエンドサンズ 稲尾淳潤滑経済 1987年7月号 No.245,p.15(5)
そのほかの方式による微粒子測定器について(10440)野崎産業 白井忠昭潤滑経済 1987年7月号 No.245,p.20(3)
潤滑油測定・分析機器一覧表(10350)潤滑経済 1999年4月号 No.397,p.26(3)
潤滑油測定・分析の種類と目的(10340)渡辺誠一潤滑経済 1999年4月号 No.397,p.20(6)
生産現場における粘度管理の重要性と粘度計の効果(10320)ジャパンマシナリー 丹羽眞二潤滑経済 1996年11月号 No.367,p.32(5)
屈折計による水溶性切削油の濃度測定(10310)アタゴ 浅沼秀治潤滑経済 1996年4月号 No.360,p.42(3)
潤滑油測定・分析機器(商品辞典)(10300)潤滑経済 1992年2月号 No.308,p.60(5)
水溶性切削液の濃度測定器(10260)アタゴ 川澄英明潤滑経済 1990年1月号 No.279,p.42(5)
フェログラフィーによる油中金属粒子分析について(10250)三洋貿易 松本善政潤滑経済 1990年1月号 No.279,p.47(7)
潤滑油測定器一覧表(10240)潤滑経済 1990年1月号 No.279,p.54(3)
潤滑油簡易測定器 各メーカ簡易測定器紹介(第1部)(10230)潤滑経済 1989年1月号 No.265,p.26(10)
潤滑油簡易測定器 各メーカ簡易測定器紹介(第2部)(10220)潤滑経済 1989年2月号 No.266,p.21(8)
潤滑油の簡易劣化測定器(10200)潤滑経済 1980年8月号 No.160,p.11(39)
トライボロジー解析への白色光干渉型顕微鏡の適用(32840)ブルカー・エイエックスエス 古嶋康志潤滑経済 2013年9月号 No.579,p.24(4)
潤滑油中における水分測定技術(32830)メトロームジャパン 伊藤恒伸潤滑経済 2013年9月号 No.579,p.20(4)
トタルの工業用潤滑油の分析サービス「ANAC INDUS」(31710)トタル・ルブリカンツ・ジャパン潤滑経済 2012年9月号 No.567,p.20(4)
ガスクロマトグラフィーおよびフーリエ変換赤外分光光度計(FTIR)によるバイオ燃料と潤滑油分析(31700)アジレント・テクノロジー 関口桂,遠藤政彦潤滑経済 2012年9月号 No.567,p.15(5)
FT-IRによる潤滑油の分析(31690)サーモフィッシャーサイエンティフィック 小松守潤滑経済 2012年9月号 No.567,p.12(3)
蛍光X線分析装置による使用済み潤滑油分析(31680)スペクトリス パナリティカル事業部 山路功潤滑経済 2012年9月号 No.567,p.6(6)
潤滑油中のスラッジの分析(31670)エス・ブイ・シー東京 和田叔憲潤滑経済 2012年9月号 No.567,p.2(4)
世界をリードするブルカー社の表面形状技術 光干渉法を用いたシール面リード角評価の有効性(30910)ブルカー・エイエックスエス ナノ事業部潤滑経済 2011年12月号 No.558,p.27(5)
世界をリードするアントンパール社の密度/粘度測定技術と最新応用例(30730)アントンパール・ジャパン潤滑経済 2011年10月号 No.556,p.22(5)
トライボ診断による攻めのメンテナンス(30710)トライボテックス 川畑雅彦潤滑経済 2011年10月号 No.556,p.12(4)
潤滑油の分析技術―酸価および水分の測定について―(30700)メトロームジャパン 坂元英州潤滑経済 2011年10月号 No.556,p.7(5)
潤滑油分析の意義と役割(30690)福井大学大学院 本田知己潤滑経済 2011年10月号 No.556,p.2(5)
現場で測定ができる,オイル中の低濃度の水のFTIR分析―新しいオイル中の水の安定化テクニック(新案特許出願中)―(29670)A2 Technologies社 Frank Higgins,John Seelenbinder,エス・ティ・ジャパン 安田憲生潤滑経済 2010年10月号 No.542,p.31(5)
蛍光X線分析装置による使用済み潤滑油分析(29660)スペクトリス パナリティカル事業部 山路功潤滑経済 2010年10月号 No.542,p.26(5)
ガスクロマトグラフによる潤滑油分析(27360)アジレント・テクノロジー 高橋慶潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.16(5)
蛍光X線による潤滑油中の硫黄および摩耗粉の分析(27350)スペクトリス PANalytical事業部 水平学潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.11(5)
オイル分析による設備診断と分析機器の動向(27340)ジャパン・アナリスト 平井恭一潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.8(3)
オイルのインラインサンプリング測定とジェット燃料測定(27330)インテクノス・ジャパン 門井剛史潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.2(6)
最新XRFによる潤滑油に含まれる摩耗金属の微量元素分析(26640)スペクトリス PANalytical事業部潤滑経済 2008年3月号 No.508,p.49(4)
潤滑油測定・分析機器バイヤーズガイド(26230)潤滑経済 2007年10月号 No.503,p.55(4)
潤滑油測定・分析機器一覧表(26220)潤滑経済 2007年10月号 No.503,p.46(8)
オイル分析でわかること,できること ―潤滑油診断での設備管理―(38180)ジャパン・アナリスト 大塚健太郎潤滑経済 2018年11月号 No.644,p.44(5)
建設機械における予防保全を目的とした複合オイル分析技術(34810)コマツ 宮永康平潤滑経済 2015年7月号 No.602,p.14(5)
環境負荷を考慮したオイル管理とトラブル低減技術―オイルDr.サービス―(28710)高田工業所 松本正和潤滑経済 2009年12月号 No.532,p.10(5)
フィルタメーカーによるオイル分析(28700)大生工業 加藤克紀潤滑経済 2009年12月号 No.532,p.8(2)
潤滑油に関わる機器分析による実用(26200)新日本石油 岩谷久明潤滑経済 2007年10月号 No.503,p.22(15)
潤滑油の試験方法の概要と意義(26180)マルシメ 小泉武男潤滑経済 2007年10月号 No.503,p.2(10)
自動粒子計数器の新校正法ISO11171の清浄度管理に与える影響(18850)日本ポール 伊澤一康潤滑経済 2001年3月号 No.420,p.43(7)
作動油の性状分析と分析結果の利用方法についての2,3の知見(18840)エイシーテック 森口奏潤滑経済 2001年3月号 No.420,p.31(9)
画像処理解析装置によるコンタミネーションコントロール(18830)ニレコ 相川勝保潤滑経済 2001年3月号 No.420,p.25(6)
蛍光X線分析の活用と分析結果の利用方法(18820)モレスコテクノ 山本道弘潤滑経済 2001年3月号 No.420,p.20(5)
フェログラフィ分析の活用と分析結果の利用方法(18810)新日鐵化学 野村雅樹潤滑経済 2001年3月号 No.420,p.15(5)
SOAP法の活用と分析結果の利用方法(18800)ジャパン・アナリスト 平井恭一潤滑経済 2001年3月号 No.420,p.10(5)
正しい使用油の診断結果を導くために(18790)アローズ 塙征次郎潤滑経済 2001年3月号 No.420,p.2(8)
PODS(ポータブルオイル診断システム)―リオン型式KR-60―(18010)リオン 西本道伸潤滑経済 2000年6月号 No.411,p.36(4)
潤滑油鉄粉濃度チェッカーによる回転機械の摩耗診断(17810)出光エンジニアリング 時田洋一,新コスモス電機 野沢義尚潤滑経済 2000年3月号 No.408,p.56(6)
新しい作動油中の粒子測定方法(17720)リオン 水野真人潤滑経済 2000年2月号 No.407,p.30(4)
潤滑油の性状分析の意義(17270)三和化成工業 分析試験センターMT 1998年6月号 No.10,p.8(2)
水溶性洗浄液簡易診断器の開発と活用(17240)愛知製鋼 寒河江孝志,福永正治MT 1998年4月号 No.7,p.6(4)
水溶性洗浄液簡易診断器「SATTO博士」の開発と活用(10330)愛知製鋼,トヨタ自動車潤滑経済 1997年10月号 No.379,p.30(5)
潤滑油の使用寿命を最大限に伸ばすのに不可欠なオイル分析(32850)著者:米国アナリスト社 ジーン・ワーゲンセラー,翻訳:ジャパン・アナリスト 水野啓三潤滑経済 2013年9月号 No.579,p.28(5)
潤滑油測定・分析会社一覧表(26230)潤滑経済 2007年10月号 No.503,p.54(1)
潤滑油管理に関わる試験分析(26190)マルシメ 小泉武男潤滑経済 2007年10月号 No.503,p.12(10)
潤滑剤試験・分析機関・分析会社(10470)潤滑経済 1993年11月号 No.330,p.41(3)
KOM-MICSによるつながる工場の実現―コマツ 大阪工場・生産技術開発センタ(38630)編集部潤滑経済 2019年4月号 No.649,p.22(3)
多様データセットを用いた深層学習による転がり軸受の損傷診断(38620)日本精工 吉松修,佐藤佳宏朗,柴崎健一潤滑経済 2019年4月号 No.649,p.17(5)
工作機械主軸用センサ内蔵軸受ユニットの開発(38610)NTN 植田敬一潤滑経済 2019年4月号 No.649,p.12(5)
第4次産業革命時代の次世代予知保全システム(38600)日本エスケイエフ 安賁道(ビィーディーアン)潤滑経済 2019年4月号 No.649,p.8(4)
製造業におけるIoT取り組みの現状と課題「自社流スマートファクトリー構築メソッド」(38590)日本能率協会コンサルティング 毛利大潤滑経済 2019年4月号 No.649,p.1(7)
オンライン・リアルタイム監視装置を用いた潤滑油および設備の健全性管理(38280)トライボテックス潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.47(4)
AEによる設備診断技術とIoT活用技術(37950)日本フィジカルアコースティクス 西本重人潤滑経済 2018年9月号 No.641,p.34(5)
ギアボックスの不良診断技術(37840)鉄原実業 加藤泰章潤滑経済 2018年7月号 No.639,p.26(5)
設備診断技術に関する実用化研究の動向(37790)三重大学 大学院 陳山鵬,宋瀏陽,アイシス 中野公靖潤滑経済 2018年7月号 No.639,p.2(6)
基礎から学ぶ潤滑管理 第12回「潤滑診断による状態監視」(37590)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2018年4月号 No.636,p.50(9)
IoTを活用したトライボロジー計測(37540)トライボテックス 川畑雅彦潤滑経済 2018年4月号 No.636,p.12(5)
建設機械オイル監視システム“ConSite OIL”(37530)日立建機 濱町好也,秋田秀樹潤滑経済 2018年4月号 No.636,p.7(5)
製造業におけるIoTの取組みの現状と課題(37520)日本能率協会コンサルティング 毛利大潤滑経済 2018年4月号 No.636,p.2(5)
IVI(インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ)における保守・保全の効率化の取り組み(37190)IVI ワーキンググループ ファシリテーター 福本勲氏,幸坂知樹氏に聞く潤滑経済 2017年11月号 No.631,p.31(11)
次世代赤外線サーモグラフィ「FLIR Ex(Wi-Fi)シリーズ」(37090)フリアーシステムズジャパン潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.40(2)
小型遠赤外線サーモカメラ「VIM-Gen2シリーズ」(37080)ビジョンセンシング潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.37(3)
見えなかったリスクを可視化する新発想サーモグラフィ「サーモフレックスF50」(37070)日本アビオニクス潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.34(3)
赤外線サーモグラフィによる非破壊検査とその適用事例(37060)サーモグラファー 山越孝太郎潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.29(5)
機械の状態監視診断技術者(サーモグラフィ)認証制度の動向(37050)防衛大学校 小笠原永久潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.24(5)
建設機械のメンテナンスとトライボロジー(36920)日立建機 秋田秀樹潤滑経済 2017年9月号 No.629,p.8(4)
低速回転軸受のAE計測による損傷診断(36870)JFEアドバンテック 小田将広,吉良耕一潤滑経済 2017年7月号 No.627,p.21(5)
IoT時代における設備診断(36840)大阪市立大学 大学院 川合忠雄潤滑経済 2017年7月号 No.627,p.6(5)
最適保全は「現場で診断,現場が判断」(36510)トライボテックス潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.49(5)
現場で役立つオンサイト摩耗診断装置「WearMATE(R)」の開発(36410)トライボテックス潤滑経済 2017年2月号 No.622,p.42(4)
IoTを活用した遠隔診断に役立つオンライン・リアルタイム潤滑監視装置の開発(36250)トライボテックス潤滑経済 2016年12月号 No.620,p.44(5)
海外における資格認定制度「Monodzukuri Test」の展開について(35710)日本プラントメンテナンス協会 角田英政潤滑経済 2016年5月号 No.612,p.46(4)
自主保全士資格認定制度による人材育成(35700)日本プラントメンテナンス協会 資格認定部潤滑経済 2016年5月号 No.612,p.41(5)
基礎から学ぶ大型回転機械の状態監視と診断 第10回(最終回)「振動解析と診断(3)」(35520)新川電機潤滑経済 2016年4月号 No.611,p.46(7)
基礎から学ぶ大型回転機械の状態監視と診断 第9回「振動解析と診断(2)」(35520)新川電機潤滑経済 2016年3月号 No.610,p.60(6)
基礎から学ぶ大型回転機械の状態監視と診断 第8回「振動解析と診断(1)」(35310)新川電機潤滑経済 2016年2月号 No.609,p.59(7)
基礎から学ぶ大型回転機械の状態監視と診断 第7回「機械の状態監視と診断関連規格」(35310)新川電機潤滑経済 2016年1月号 No.608,p.42(7)
基礎から学ぶ大型回転機械の状態監視と診断 第6回「状態監視モニタ(2)」(35260)新川電機潤滑経済 2015年12月号 No.607,p.40(7)
基礎から学ぶ大型回転機械の状態監視と診断 第5回「状態監視モニタ(1)」(35190)新川電機潤滑経済 2015年11月号 No.606,p.48(7)
基礎から学ぶ大型回転機械の状態監視と診断 第4回「渦電流式変位センサ」(35100)新川電機潤滑経済 2015年10月号 No.605,p.61(6)
基礎から学ぶ大型回転機械の状態監視と診断 第3回「振動測定用センサ」(34990)新川電機潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.48(6)
基礎から学ぶ大型回転機械の状態監視と診断 第2回「機械の振動とは」(34860)新川電機潤滑経済 2015年7月号 No.602,p.56(5)
「第39回プラントメンテナンスショー」のミドコロ(34840)編集部潤滑経済 2015年7月号 No.602,p.32(2)
設備安定稼働とコスト低減のためのトータルメンテナンスサービス(34820)JFEメカニカル 吉本松男潤滑経済 2015年7月号 No.602,p.19(7)
鉄道車両のトライボロジーとメンテナンス(34800)鉄道総合技術研究所 永友貴史,宮内瞳畄潤滑経済 2015年7月号 No.602,p.9(5)
Industrial Internet に見るメンテナンスの新しい潮流(34790)東京大学・香川大学 木村好次潤滑経済 2015年7月号 No.602,p.2(7)
機械設備の3次元形状測定の請負サービスで広範囲かつ短時間の測定を実現(34780)JFEメカニカル潤滑経済 2015年6月号 No.601,p.50(3)
基礎から学ぶ大型回転機械の状態監視と診断 第1回「大型回転機械状態監視の概要」(34750)新川電機潤滑経済 2015年6月号 No.601,p.42(8)
訓練機関(トライボロジー)紹介(34550)潤滑経済 2015年4月号 No.599,p.48(8)
機械状態監視診断技術者(トライボロジー)における訓練内容の詳細と試験レベル(34540)トライボロジー資格認証小委員会 委員長 野口昭治潤滑経済 2015年4月号 No.599,p.42(6)
機械状態監視診断技術者(トライボロジー)資格認証制度(34530)編集部潤滑経済 2015年4月号 No.599,p.40(2)
訓練機関(振動)紹介(34520)潤滑経済 2015年4月号 No.599,p.28(12)
日本機械学会 機械状態監視資格認証事業委員会 状態監視振動診断技術者コミュニティ(34510)状態監視振動診断技術者コミュニティ 主査 渡部幸夫潤滑経済 2015年4月号 No.599,p.24(4)
機械状態監視診断技術者(振動)資格認証制度(34500)編集部潤滑経済 2015年4月号 No.599,p.22(2)
振動計による設備診断技術とその適用例(34090)リオン 芝田和雄潤滑経済 2014年11月号 No.594,p.26(6)
潤滑剤診断による設備の状態監視とメンテナンス(34060)新日鐵住金 四阿佳昭潤滑経済 2014年11月号 No.594,p.8(8)
運用中の機械状態監視診断技術の最前線(34050)東芝原子力エンジニアリングサービス 渡部幸夫潤滑経済 2014年11月号 No.594,p.2(6)
無線式回転機振動監視システムの開発と適用例(33720)富士電機 渡辺光範潤滑経済 2014年6月号 No.588,p.44(5)
排水機場設備の状態監視保全技術(33710)土木研究所 藤野健一,山尾昭,上野仁士潤滑経済 2014年6月号 No.588,p.40(4)
新川電機,「ロータダイナミクス特別講演会」開催される(33630)編集部潤滑経済 2014年5月号 No.587,p.62(2)
小型レーザ計測による配管自動設計システム「InSight Eye」を発売(32940)IHIエスキューブ 営業推進部 プロジェクト推進グループ潤滑経済 2013年10月号 No.580,p.40(3)
AEを用いたポータブル診断器MK-560による低速回転軸受の状態監視(32930)JFEアドバンテック 計測診断事業部潤滑経済 2013年10月号 No.580,p.20(4)
オンサイト型潤滑油劣化診断装置(Colorimetric Patch Analyzer)(32920)福井大学 本田知己,メインテック・コンサルタント 佐々木徹潤滑経済 2013年10月号 No.580,p.14(5)
AE法による低速回転ベアリングの損傷検出と診断(32910)Acoustomatic Solutions Co., Ltd. Tonphong Kaewkongka,Jirapong Lim ,Siam Gen Co.,Ltd. 丹内敦,Pongpat Na Nongqai,鉄原実業 水野剛,栗林宏明潤滑経済 2013年10月号 No.580,p.10(4)
軸受における状態監視技術とその事例(32900)SPM Instrument Japan 亀井稔潤滑経済 2013年10月号 No.580,p.6(4)
潤滑管理診断の有効性と活用事例(32890)新日鉄住金化学 向井悠能潤滑経済 2013年10月号 No.580,p.2(4)
Web型遠隔自動振動診断システムA-RMDs(Asahi-Remote Machine Diagnosis system)の開発(32210)旭化成エンジニアリング潤滑経済 2013年2月号 No.572,p.50(6)
製造設備の高齢化に対応するメンテナンス・ストラテジー(31880)東京大学・香川大学名誉教授 木村好次潤滑経済 2012年11月号 No.569,p.2(6)
「2012 第1回日中先進設備メンテナンス技術展示会および技術大会」,北京で開催される(31760)国際先進メンテナンス技術センター 朱輝,島田幸子潤滑経済 2012年9月号 No.567,p.44(3)
中国市場参入に向けた新しい試み―国際先進メンテナンス技術センターの挑戦―(30920)国際先進メンテナンス技術センター(ICAM) 代表 宮健三潤滑経済 2011年12月号 No.558,p.32(6)
訓練機関(トライボロジー)紹介(30300)潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.46(8)
機械状態監視診断技術者(トライボロジー)における訓練の詳細と試験レベル(30290)トライボロジー資格認証小委員会 野口昭治潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.40(6)
機械状態監視診断技術者(トライボロジー)資格認証制度(30280)編集部潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.38(2)
訓練機関(振動)紹介(30270)潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.28(10)
日本機械学会 機械状態監視資格認証専門委員会「状態監視振動診断技術者コミュニティ」(30260)状態監視振動診断技術者コミュニティ 比土平幸代潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.24(4)
機械状態監視診断技術者(振動)資格認証制度(30250)編集部潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.22(2)
設備管理のための振動診断の実践(29780)旭化成エンジニアリング 岩崎俊二潤滑経済 2010年11月号 No.544,p.26(6)
ISO18436に準拠した機械状態監視診断技術者の現状と必要性
―Current Status and Necessity of Machinery Condition Analyst in accordance with ISO18436―(29730)
日本機械学会 松田博行潤滑経済 2010年11月号 No.544,p.2(7)
機械状態監視診断技術者(トライボロジー)資格認証制度(29140)編集部潤滑経済 2010年4月号 No.536,p.42(2)
設備管理のための潤滑油分析と振動診断の実践(28930)新日本製鐵 藤井彰潤滑経済 2010年2月号 No.534,p.38(6)
潤滑油の分析による攻めの機械保全(28920)トライボテックス 川畑雅彦潤滑経済 2010年2月号 No.534,p.33(5)
老朽化設備の超音波全面測定による肉厚管理(28910)旭化成エンジニアリング 田村孝市潤滑経済 2010年2月号 No.534,p.29(4)
非破壊検査とは(28900)日本非破壊検査工業会 広報振興部会潤滑経済 2010年2月号 No.534,p.22(7)
ISO18436-2準拠「機械状態監視診断技術者(振動)」資格認証制度(28470)編集部潤滑経済 2009年9月号 No.529,p.36(2)
風力発電の状態監視技術(28350)日本エスケイエフ潤滑経済 2009年8月号 No.528,p.24(5)
日本原子力発電における設備診断の適用について(28330)日本原子力発電 長谷川彰潤滑経済 2009年8月号 No.528,p.15(4)
トライボロジーと資格制度(27850)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 2009年3月号 No.522,p.41(9)
機械状態監視による設備管理の動向(27220)旭化成エンジニアリング 迫孝司潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.20(8)
「保全経営力」で技術品質を保つ―戦略的人財育成を目指して―(27210)日本プラントメンテナンス協会 四道広潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.16(4)
トライボロジースペシャリストの誕生―ISOに準拠した機械状態監視診断技術者(トライボロジー)の資格制度の発足間近―(27200)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.8(8)
機械状態監視診断技術者(振動)資格認定の状況(27190)関西大学 岩壺卓三潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.2(6)
「保全経営」のためのMOSMS実践ガイドの記念説明会を開催―JIPM(26650)編集部潤滑経済 2008年3月号 No.508,p.53(2)
地震時のエレベーター自動診断・自動復旧システムの開発(26320)三菱電機ビルテクノサービス 西山秀樹潤滑経済 2007年11月号 No.504,p.36(6)
化学プラントにおける設備診断の現状と課題(26310)昭和エンジニアリング 里永憲昭,梶原生一,山路信之,三重大学 陳山鵬潤滑経済 2007年11月号 No.504,p.28(8)
化学プラントにおける回転機設備診断機器の有効な活用法(26300)三井化学 三笘哲郎潤滑経済 2007年11月号 No.504,p.22(6)
鉄鋼プラントにおける設備診断の現状と課題(26290)新日本製鐵 村山恒実潤滑経済 2007年11月号 No.504,p.18(4)
原子力発電プラントにおける設備診断の現状と課題(26280)東芝 渡部幸夫潤滑経済 2007年11月号 No.504,p.14(4)
ガスタービンにおける設備診断の現状と課題(26270)IHI 小林英夫潤滑経済 2007年11月号 No.504,p.7(7)
設備診断技術の動向と今後の展望(26260)大阪市立大学 大学院 川合忠雄潤滑経済 2007年11月号 No.504,p.2(5)
工作機械のスピンドル状態監視システムについて(25570)日本エスケイエフ潤滑経済 2007年3月号 No.495,p.44(6)
高画質・多機能サーモグラフィ“アドバンストサーモTVS-500”の活用について(25470)日本アビオニクス潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.41(4)
潤滑油測定のメカニズムと特徴,今後の展望(25460)福井大学 大学院 岩井善郎潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.34(7)
音響診断のメカニズムと特徴,今後の展望(25450)広島大学 大学院 中川紀壽潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.24(10)
超音波診断のメカニズムと特徴,今後の展望(25440)高知工科大学 竹内彰敏潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.19(5)
AE診断法とその特徴,今後の展望(25430)THK 吉岡武雄潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.14(5)
振動診断のメカニズムと特徴,今後の展望(25420)三重大学 大学院 陳山鵬潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.8(6)
設備診断技術を設備管理にどう活かすか(25410)新日本製鐵 藤井彰潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.2(6)
建設機械製造業における潤滑管理による経済効果(24890)住本科学研究所 住本守央潤滑経済 2006年8月号 No.488,p.22(4)
自動車生産工場における潤滑管理による経済効果(24880)中部トライボロジーM・T 松尾良作潤滑経済 2006年8月号 No.488,p.14(8)
製鉄業における潤滑管理による経済効果(24870)新日本製鐵 四阿佳昭潤滑経済 2006年8月号 No.488,p.8(6)
21世紀のメンテナンスの経済性(24860)クリーンテック 佐々木徹潤滑経済 2006年8月号 No.488,p.2(6)
生命体としての企業と保全―「戦略的保全マネジメントシステム提唱」―が意味するもの(24740)日本プラントメンテナンス協会 若槻茂潤滑経済 2006年6月号 No.485,p.41(7)
設備診断機器バイヤーズガイド(24720)潤滑経済 2006年6月号 No.485,p.32(5)
設備診断機器の特長と選定方法(24710)エムディー 牧修市潤滑経済 2006年6月号 No.485,p.24(8)
ISO機械状態監視診断技術者資格認証制度の最新動向(24700)編集部潤滑経済 2006年6月号 No.485,p.22(2)
メンテナンス・トライボロジーと機械の異常診断(24670)香川大学 若林利明潤滑経済 2006年6月号 No.485,p.2(5)
現場から見た振動診断技術の現状と今後について(24140)昭和エンジニアリング 里永憲昭,梶原生一,山路信之潤滑経済 2005年10月号 No.477,p.44(6)
ISO機械状態監視診断技術者(振動)資格認証制度の現状と今後(24130)日本機械学会 機械状態監視資格認証事業部会潤滑経済 2005年10月号 No.477,p.38(6)
製造業におけるメンテナンスの経済効果(24110)クリーンテック 佐々木徹潤滑経済 2005年10月号 No.477,p.24(7)
技術・技能伝承のための現場への提言(24100)設備管理技術研究所 福永一朗潤滑経済 2005年10月号 No.477,p.20(4)
日本におけるRBMの展望(24090)ベストマテリア(エンジニアリング振興協会 客員研究員) 木原重光潤滑経済 2005年10月号 No.477,p.15(5)
ISOにおけるメンテナンスデータ規格化の動向(24080)設備データ標準ラボ 河村幸二潤滑経済 2005年10月号 No.477,p.10(5)
企業生命を左右する「保全力」が問われる時代―2004年度「メンテナンス実態調査」の1つの見方(24070)日本プラントメンテナンス協会 若槻茂潤滑経済 2005年10月号 No.477,p.2(8)
「ハンディタイプ計測・診断機器」一覧表(22820)潤滑経済 2004年5月号 No.459,p.37(2)
潤滑管理や装置診断等をシステム的に統合し,一元化して行うパッケージについて(22810)日本ベントリー 河部佳樹潤滑経済 2004年5月号 No.459,p.31(6)
機械診断のためのAEと振動の同時計測(22800)明治大学 吉岡武雄潤滑経済 2004年5月号 No.459,p.26(5)
可聴域の音響診断について(22790)山武 林庸平潤滑経済 2004年5月号 No.459,p.20(6)
振動診断における最近の技術動向について(22780)旭エンジニアリング 福永辰也潤滑経済 2004年5月号 No.459,p.14(6)
ISO機械状態監視診断技術者(振動)認証試験(22770)日本機械学会 機械状態監視資格認証事業部会 岩壺卓三,松田博行潤滑経済 2004年5月号 No.459,p.7(7)
メンテナンスにおける最近の話題(22760)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 2004年5月号 No.459,p.2(5)
第30回記念「メンテナンス・テクノショー2003」11月4日から開催!(22410)日本能率協会潤滑経済 2003年10月号 No.452,p.26(3)
メンテナンスアクションプラン(MAP)研究会の活動報告(22400)日本トライボロジー学会 似内昭夫潤滑経済 2003年10月号 No.452,p.22(4)
機械の状態監視と診断に関する教育と資格認証制度について(22390)日本機械学会 岩壺卓三,松田博行潤滑経済 2003年10月号 No.452,p.17(5)
効果的なメンテナンスのための清浄度のモニター方法(22380)日本ポール 伊澤一康潤滑経済 2003年10月号 No.452,p.12(5)
合理的なメンテナンスのすすめ―生産設備のメンテナンス技術実態調査を踏まえて―(22370)日本プラントメンテナンス協会 河村泉潤滑経済 2003年10月号 No.452,p.7(5)
「計画保全システム」の概要とその成果(22360)旭エンジニアリング 緒形次郎潤滑経済 2003年10月号 No.452,p.2(5)
設備診断技術としてのAE法について(21450)吉岡武雄潤滑経済 2002年10月号 No.440,p.24(5)
振動法による設備診断(21440)リオン 小村英智潤滑経済 2002年10月号 No.440,p.18(6)
製鉄所における潤滑診断技術の適用事例(17220)NKK福山製鉄所 錦田一男MT 1998年3月号 No.6,p.6(4)
超音波厚さ計の特異な使用例 ソノペン探触子(16200)日本パナメトリクス潤滑経済 1999年1月号 No.394,p.46(3)
簡易振動診断器「MD-22Cコンディションチェッカー」について(16190)サン電子工業潤滑経済 1998年12月号 No.393,p.4(5)
表示器付き超音波厚さ計「Nova Eclipse TG-2」について(16180)テスコ潤滑経済 1998年12月号 No.393,p.2(2)
デジタル超音波厚さ計について(16170)テスコ 堀口恭宣潤滑経済 1997年2月号 No.370,p.24(7)
超音波腐食検査用厚さ計モデル26DL PLUS(16160)日本パナメトリクス 矢本守潤滑経済 1997年2月号 No.370,p.20(4)
簡易振動診断器(MD-220コンディションチェッカー)(16155)サン電子工業 樽見清蔵潤滑経済 1997年2月号 No.370,p.13(7)
設備診断器「振動データ管理システム」で成果を上げるためのポイント(16150)川鉄アドバンテック 吉良耕一潤滑経済 1997年2月号 No.370,p.10(3)
振動による回転機械の簡易監視装置(16140)リオン 下村和弘潤滑経済 1997年2月号 No.370,p.6(4)
設備診断・非破壊検査バイヤーズガイド(16130)潤滑経済 1996年3月号 No.359,p.23(7)
設備診断の考え方(13420)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 1998年10月号 No.391,p.40(5)
グリース鉄粉濃度による回転機の異常診断(13330)新コスモス電機 野沢義尚潤滑経済 1997年4月号 No.372,p.6(6)
音響による設備診断技術(11640)興亜石油 玉乃井愛仁,松本稔潤滑経済 1996年7月号 No.363,p.44(7)
FFTアナライザによる設備診断技術(11630)小野測器 今井幸男潤滑経済 1996年6月号 No.362,p.42(6)
非破壊検査による設備診断とその効果(11620)石川島検査計測 伊藤満潤滑経済 1994年11月号 No.342,p.10(4)
振動法による設備診断とその効果(11610)石川島播磨重工業 藤井俊五潤滑経済 1994年11月号 No.342,p.6(4)
ショックパルス法による軸受診断(11600)樺沢洋一潤滑経済 1993年11月号 No.330,p.37(4)
振動法による設備診断技術(11590)旭エンジニアリング 佐藤信義潤滑経済 1993年11月号 No.330,p.28(9)
フェログラフィ法の活かし方(11580)ジャパン・アナリスト 平井恭一潤滑経済 1993年11月号 No.330,p.23(5)
SOAP法の活かし方(11570)ジャパン・アナリスト 平井恭一潤滑経済 1993年11月号 No.330,p.19(4)
潤滑系診断の重要性(11560)潤滑油協会 渡辺誠一潤滑経済 1993年11月号 No.330,p.16(3)
油脂と屈折計(11530)アタゴ 川澄英明潤滑経済 1991年7月号 No.299,p.48(4)
NKKにおける回転機械系診断技術の開発と適用(11520)日本鋼管(NKK) 山岸新一潤滑経済 1991年6月号 No.298,p.44(6)
油漏れ診断とその対策(上)(11510)荒井製作所 小堀章一郎潤滑経済 1991年5月号 No.297,p.71(6)
油漏れ診断とその対策(下)(11500)荒井製作所 小堀章一郎潤滑経済 1991年6月号 No.298,p.79(5)
回転機械の設備診断(11490)新潟工事 木原透潤滑経済 1991年4月号 No.296,p.44(5)
現場でやる潤滑診断と経済効果(上)(11480)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1991年1月号 No.293,p.58(8)
現場でやる潤滑診断と経済効果(下)(11470)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1991年2月号 No.294,p.45(5)
ベアリング異常診断システム(11460)富士電機 木村裕恒潤滑経済 1989年3月号 No.267,p.11(6)
SOAP法のすすめ(11450)ジャパン・アナリスト 平井恭一潤滑経済 1986年3月号 No.228,p.21(4)
油中の金属分析で故障を予知(11390)潤滑経済 1979年7月号 No.147,p.48(2)
非破壊検査装置の現状と今後の展望(10430)日本技術検査協会 石井勇五郎潤滑経済 1987年9月号 No.247,p.11(3)
浸透探傷方式による非破壊試験について(10420)日本大学 宮川一男潤滑経済 1987年9月号 No.247,p.14(2)
超音波方式による非破壊検査装置について(10410)日本技術検査協会 富士岳潤滑経済 1987年9月号 No.247,p.16(5)
磁粉探傷方式による非破壊試験について(10400)日本大学 宮川一男潤滑経済 1987年9月号 No.247,p.21(3)
放射線透過方式による非破壊検査装置について(10390)運輸省船舶技術研究所 神尾昭潤滑経済 1987年9月号 No.247,p.24(5)
過流探傷方式による非破壊試験について(10380)日本大学 宮川一男潤滑経済 1987年9月号 No.247,p.29(2)
設備診断に用いる振動計と測定時の留意点(10370)リオン 福原博篤潤滑経済 1987年4月号 No.242,p.11(6)
潤滑系の設備診断技術(10280)NKK福山製鉄所 檀上賢一潤滑経済 1990年1月号 No.279,p.30(5)
赤外線サーモグラフィ装置ガイド(33230)潤滑経済 2014年2月号 No.584,p.34(15)
赤外線サーモグラフィによる非破壊検査と技術者認証制度について(33220)日本赤外線サーモグラフィ協会 山越孝太郎潤滑経済 2014年2月号 No.584,p.26(8)
TPM(R)とモノづくり・現場力向上の人づくり(32200)日本プラントメンテナンス協会 中村努潤滑経済 2013年2月号 No.572,p.46(4)
歯車損傷とその形態 幾つかの原因が複合し種々の形態を示す(2170)日本ギヤ工業 吉川英男潤滑経済 1980年1月号 No.153,p.34(5)
天井クレーンの現状と保守管理(2020)石川島ホイストサービス 田口実潤滑経済 1991年7月号 No.299,p.24(5)
IoT時代の新たなものづくりを目指すインダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ(35810)編集部潤滑経済 2016年7月号 No.615,p.2(6)
新生・JX日鉱日石ジュンテックの震災復興への取り組みと事業展開(30420)JX日鉱日石ジュンテック 萩原哲氏に聞く潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.24(3)
デイリーメンテナンスレスキュー(25110)編集部潤滑経済 2006年10月号 No.490,p.25(19)
「工業用補修剤」ってどんなもの?どんなメリットがあるの?(17640)アイ・ティー・ダブリュー・インダストリー デブコン事業部MT 2000年3月号 No.28,p.4(2)
コロ軸受け(グリース潤滑)の潤滑不良の改善(17250)三井化学 小久保久夫MT 1998年5月号 No.8,p.6(4)
軸受の取扱い(11860)NTN 浅野光一潤滑経済 1993年11月号 No.330,p.54(6)
軸受の故障防止(11850)NTN 浅野光一潤滑経済 1993年10月号 No.329,p.48(6)
軸受の寿命と故障(11840)NTN 浅野光一潤滑経済 1993年9月号 No.328,p.50(5)
プレス機械の潤滑管理 (1)オーバーロード装置の浄油管理 その1(11830)トヨタ自動車 松尾良作潤滑経済 1991年12月号 No.305,p.35(5)
プレス機械の潤滑管理 (2)オーバーロード装置の浄油管理 その2(11820)トヨタ自動車 松尾良作潤滑経済 1992年1月号 No.306,p.44(3)
プレス機械の潤滑管理 (3)汚染分析診断(11810)トヨタ自動車 松尾良作潤滑経済 1992年2月号 No.307,p.46(6)
プレス機械の潤滑管理 (4)静電浄油機(11800)トヨタ自動車 松尾良作潤滑経済 1992年3月号 No.308,p.50(5)
プレス機械の潤滑管理 (5)潤滑管理の効果(11790)トヨタ自動車 松尾良作潤滑経済 1992年4月号 No.309,p.48(7)
金型加工設備の潤滑管理の実際とその効果(1)(11780)トヨタ自動車 松尾良作潤滑経済 1991年10月号 No.303,p.46(6)
金型加工設備の潤滑管理の実際とその効果(2)(11770)トヨタ自動車 松尾良作潤滑経済 1991年11月号 No.304,p.32(7)
PCのトラブルシューティング(11760)日本たばこ産業 山田力三潤滑経済 1991年7月号 No.299,p.64(6)
メカ自動組立ラインのトラブルシューティング(11730)ブラザー工業 小久江智之潤滑経済 1991年4月号 No.269,p.38(4)
機械振動のトラブルシューティング(11720)三菱重工業 神吉博潤滑経済 1991年2月号 No.294,p.40(6)
衝撃機械の振動防止(11710)三菱製鋼 坂場晃三潤滑経済 1991年3月号 No.295,p.49(5)
Group. IIIベースオイルの技術動向および需給動向(37380)SKルブリカンツジャパン 垣内健吾潤滑経済 2018年2月号 No.634,p.24(5)
GTL基油の動向(37370)シェル ルブリカンツ ジャパン 鎌田 久美子潤滑経済 2018年2月号 No.634,p.19(5)
潤滑油ベースオイルの需要動向(37360)クラインジャパン リミテッド 足立之彦潤滑経済 2018年2月号 No.634,p.12(7)
潤滑油基油・添加剤を取り巻く環境の変化と将来動向(37350)GS Caltex Corporation 浜口仁潤滑経済 2018年2月号 No.634,p.2(10)
基礎から学ぶ潤滑管理 第6回「歯車用潤滑剤の選定」(37110)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.50(8)
アジア諸国におけるベースオイルの価格動向―繰り返される価格の乱高下 正しい価格指標の選択が求められる―(35050)Argus Media Group イアン・ポコック,三田真己潤滑経済 2015年10月号 No.605,p.30(5)
アジア諸国における潤滑油剤・金属加工油の需要動向(35030)クラインジャパン リミテッド 足立之彦潤滑経済 2015年10月号 No.605,p.25(5)
アジア諸国への油剤メーカーの進出状況(35000)編集部潤滑経済 2015年10月号 No.605,p.1(9)
アポロイル/ダフニー発売60周年記念 Lube Partnerとしての歩み(33020)編集部潤滑経済 2013年11月号 No.581,p.44(4)
アジア諸国への油剤メーカーの進出状況(33010)編集部潤滑経済 2013年11月号 No.581,p.19(8)
東南アジアにおけるダイカスト油剤の現状と展望(32990)MORESCO(THAILAND)CO., LTD. 菊池習作,MORESCO 竹内正潤滑経済 2013年11月号 No.581,p.10(4)
多品種・少ロット・多種荷姿の潤滑油製造~創立60周年を迎えた中外油化学工業~(32720)編集部潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.28(4)
グループIII潤滑油基油の動向(32120)SKルブリカンツジャパン 橋本哲也潤滑経済 2013年2月号 No.572,p.2(4)
「S-OILベースオイルカンファレンス 2012」開催される(32040)編集部潤滑経済 2012年12月号 No.570,p.38(2)
コスモルブトレーニングセンター開所(31000)編集部潤滑経済 2012年1月号 No.559,p.46(2)
潤滑油・グリースのコンサルタント「潤滑油お問い合わせ窓口」―出光(30940)編集部潤滑経済 2011年12月号 No.558,p.44(3)
~インタビュー~中国ダイカスト生産の実情と油剤への要求(29850)MORESCO 大村洋一氏に聞く潤滑経済 2010年12月号 No.545,p.26(4)
アジア諸国への油剤メーカーの進出状況(29810)編集部潤滑経済 2010年12月号 No.545,p.2(7)
ベースオイル価格指標「Argus Base Oils」の提供を開始―アーガス(29470)編集部潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.52(1)
潤滑油ベースオイルの動向~鉱油系基油の動向~(28870)ジャパンエナジー 森島欣之潤滑経済 2010年2月号 No.534,p.8(4)
鉱油系高性能基油の特性と性能(28860)湘南工科大学 村木正芳潤滑経済 2010年2月号 No.534,p.2(6)
戦後,我が国の潤滑油産業に貢献した外国人技術者(27860)元ゴトコ・ジャパン 商品技術部長 澁澤郁雄潤滑経済 2009年3月号 No.522,p.50(2)
GTLの開発動向と今後の展望(27720)クラインジャパン リミテッド 足立之彦潤滑経済 2009年2月号 No.521,p.22(5)
GroupIII潤滑基油の技術動向(27710)SKエナジー Yongrae,Cho潤滑経済 2009年2月号 No.521,p.14(8)
潤滑油ベースオイルの品質と技術動向(27700)出光興産 田中明示潤滑経済 2009年2月号 No.521,p.8(6)
潤滑油ベースオイルの市場動向(27690)新日本石油 前山孝二潤滑経済 2009年2月号 No.521,p.2(6)
アジア諸国の潤滑油統計事情(27460)潤滑油協会 島崎敏郎,飛彈茂徳潤滑経済 2008年11月号 No.518,p.8(6)
潤滑油剤メーカーのアジア地域進出状況(27450)編集部潤滑経済 2008年11月号 No.518,p.2(6)
日本における原油の生産(26170)元ゴトコ・ジャパン 商品技術部長 澁澤郁雄潤滑経済 2007年9月号 No.502,p.36(8)
人造石油(25720)元ゴトコ・ジャパン 澁澤郁雄潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.46(6)
潤滑油余話~蒸気機関車の導入と潤滑油~(25590)元ゴトコ・ジャパン 澁澤郁雄潤滑経済 2007年3月号 No.495,p.37(1)
ダイカストマシン用潤滑剤品目一覧表(25250)潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.47(1)
全国工作油剤工業組合に離型剤部会創設(25240)編集部潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.46(2)
ダイカスト離型剤,プランジャー潤滑剤の選定と管理について(25230)全国工作油剤工業組合 離型剤部会 岡野浩幸潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.42(4)
潤滑油余話~鯨と潤滑油~(25200)元ゴトコ・ジャパン 澁澤郁雄潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.30(1)
ベースオイルの変遷と今後の動向(25000)出光興産 田中明示潤滑経済 2006年9月号 No.489,p.14(5)
ナフテン系ベースオイルの変遷と今後の展望(24970)ユニオン石油工業 村井啓利潤滑経済 2006年9月号 No.489,p.2(4)
ゴム潤を知っていますか~太平洋戦争中の潤滑油事情~(24650)吉野隆潤滑経済 2006年5月号 No.484,p.41(5)
潤滑油剤メーカーのアジア地域進出状況(24010)編集部潤滑経済 2005年9月号 No.476,p.6(5)
アジア諸国における環境問題や潤滑油剤の動向(24000)クラインジャパン リミテッド 足立之彦潤滑経済 2005年9月号 No.476,p.2(4)
潤滑油基油の精製技術と安全性(23550)ユニオン石油工業 村井啓利潤滑経済 2005年3月号 No.469,p.44(6)
ナフテニックベースオイルの精製の動向(22840)三共油化工業 岡本高之潤滑経済 2004年5月号 No.459,p.46(6)
潤滑剤と軸受金属材料との相互作用の解明(22690)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2004年3月号 No.457,p.41(7)
自動車の燃料消費量低減に及ぼす潤滑油の効果(22640)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2004年2月号 No.456,p.34(10)
GTL技術の潤滑基油に及ぼす影響(22240)クラインジャパンリミテッド 足立之彦潤滑経済 2003年8月号 No.450,p.54(4)
潤滑油剤メーカーのアジア地域進出状況(21980)編集部潤滑経済 2003年5月号 No.447,p.29(4)
アジア諸国における潤滑油剤の動向(21940)クラインジャパン リミテッド 足立之彦,ダイヤモンド国際経営研究所 江見澤洋潤滑経済 2003年5月号 No.447,p.2(7)
潤滑油基油製造方法の進歩と品質・性能の向上(21750)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2003年2月号 No.444,p.40(8)
自動車用潤滑油基油の技術動向(21660)新日本石油株式会社 五十嵐仁一潤滑経済 2003年1月号 No.443,p.30(4)
潤滑油・グリースおよび添加剤成分の分離・分析技術3(21340)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2001年1月号 No.418,p.47(3)
石油系パラフィンろうの組成分析方法(21000)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2001年5月号 No.422,p.32(9)
離型剤の最近の動向(20990)豊国石油 原一也,桶谷貴史潤滑経済 2001年5月号 No.422,p.26(6)
潤滑油・グリースおよび添加剤成分の分離・分析技術(最終回)(20940)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2001年2月号 No.419,p.43(7)
日本における潤滑油の歴史(20910)澁澤郁雄,吉野隆潤滑経済 2001年1月号 No.418,p.13(34)
自動車用無段変速機と潤滑油(20580)出光興産 宮地智巳潤滑経済 2002年1月号 No.430,p.30(6)
コンプレッサ油に使用される合成潤滑油(20180)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2001年11月号 No.428,p.7(3)
潤滑油・グリースおよび添加剤成分の分離・分析技術2(18630)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2000年11月号 No.416,p.38(4)
潤滑油・グリースおよび添加剤成分の分離・分析技術1(18560)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2000年10月号 No.415,p.32(6)
自動車用潤滑油の市場動向(38690)編集部潤滑経済 2019年5月号 No.650,p.1(5)
2サイクルガソリンエンジン油におけるJASO 規格の最新状況と市場動向(38320)スズキ 山崎 猛潤滑経済 2019年1月号 No.646,p.21(5)
大型車用ディーゼルエンジン油の動向(38310)コスモ石油ルブリカンツ 赤松篤潤滑経済 2019年1月号 No.646,p.16(5)
大型車用ディーゼル油の燃費試験法と低燃費油新カテゴリーJASO DH-2Fについて(37580)日野自動車 富澤憲次潤滑経済 2018年4月号 No.636,p.30(9)
ガソリンエンジン油の規格動向―ILSAC GF-6規格,ILSAC / API LSPI防止性能油規格,JASO超低粘度ガソリンエンジン油規格制定の動向について―(37300)JXTGエネルギー 吉田悟潤滑経済 2018年1月号 No.633,p.16(5)
油溶性ポリアルキレングリコールによるエンジンオイルおよびギヤオイルの性能向上(36320)ダウ・ケミカル(中国)投資有限公司 上海,中国 韩耀坤(ヤオクン・ハン),Ashish Kotnis(アシシュ・コットニス)潤滑経済 2017年1月号 No.621,p.44(5)
ガソリンエンジン油の交換実態調査と省燃費油の普及について(36290)潤滑油協会 車両用油分科会潤滑経済 2017年1月号 No.621,p.29(5)
二輪車用4サイクルエンジンオイル規格と将来動向(36280)ヤマハ発動機 三浦透潤滑経済 2017年1月号 No.621,p.24(5)
エンジン油の規格動向―GF-6,CK-4/FA-4およびJASO規格を中心に―(36270)内藤康司潤滑経済 2017年1月号 No.621,p.18(6)
長寿命省燃費ディーゼルエンジン油の開発動向(35280)JXエネルギー 吉田悟潤滑経済 2016年1月号 No.608,p.23(5)
ILSAC GF-6の最新動向と超低粘度エンジン油の課題(35270)エボニック ジャパン 内藤康司潤滑経済 2016年1月号 No.608,p.18(5)
アジア諸国におけるエンジン油と駆動系油の動向(35020)GS Caltex Corporation 浜口 仁潤滑経済 2015年10月号 No.605,p.18(7)
ガソリンエンジンオイルの低粘度化の動向(34250)本田技術研究所 丸山雅司潤滑経済 2015年1月号 No.596,p.30(6)
JASOディーゼルエンジン油規格改正について(34240)JASOディーゼルエンジン油規格改正タスクフォース(日野自動車) 富澤憲次潤滑経済 2015年1月号 No.596,p.22(8)
GF-6,PC-11およびACEAエンジン油の規格動向(34230)エボニック ジャパン 内藤康司潤滑経済 2015年1月号 No.596,p.18(4)
東燃ゼネラル石油,「川崎メカニズム認証制度」にエンジン油,CVT油が認証される(33620)編集部潤滑経済 2014年5月号 No.587,p.61(1)
アジア諸国における自動車用エンジン油の動向(33520)エボニック・オイル・アディティブス 浜口仁潤滑経済 2014年5月号 No.587,p.8(8)
省燃費オイルと自動車用エンジン油の市場動向(33510)編集部潤滑経済 2014年5月号 No.587,p.2(6)
自動変速機油の要求性能と規格(33170)ジヤトコ 荒川慶江潤滑経済 2014年1月号 No.583,p.31(3)
自動車の駆動系オイルについて(33160)本田技術研究所 加藤維識潤滑経済 2014年1月号 No.583,p.26(5)
SKYACTIVによる環境への貢献とトライボロジー(33150)マツダ 栗栖徹,半田友久,田中誠潤滑経済 2014年1月号 No.583,p.20(6)
中国における潤滑油市場の動向と今後の展望(32970)The Lubrizol Corporation Mike McCabe,日本ルーブリゾール 森芳雄潤滑経済 2013年11月号 No.581,p.2(3)
自動車用エンジン油の市場動向(32090)編集部潤滑経済 2013年1月号 No.571,p.36(6)
GTLベースオイルと潤滑油(32080)クラインジャパンリミテッド 足立之彦潤滑経済 2013年1月号 No.571,p.32(4)
自動車用ガソリン・ディーゼルエンジン油の規格動向(32070)エボニック デグサ ジャパン 内藤康司潤滑経済 2013年1月号 No.571,p.27(5)
ショックアブソーバとトライボロジー(30990)KYB 加藤慎治潤滑経済 2012年1月号 No.559,p.38(4)
ステアリングの省エネルギー化の動向について(30980)ジェイテクト 山谷育弘,山内健太郎,榎俊光潤滑経済 2012年1月号 No.559,p.34(4)
トロイダル型無段変速機とトライボロジー(30970)日本精工 山口智巳潤滑経済 2012年1月号 No.559,p.30(4)
自動車変速機用潤滑油の動向とDCTFの開発(30960)出光興産 合田隆潤滑経済 2012年1月号 No.559,p.26(4)
自動車用ガソリン・ディーゼルエンジン油の規格動向(30950)エボニック デグサ ジャパン 内藤康司潤滑経済 2012年1月号 No.559,p.20(6)
二輪車用4サイクルエンジンオイル規格の現状と今後の動向(29920)川崎重工業 久慈泰広潤滑経済 2011年1月号 No.546,p.30(4)
アジア諸国における自動車用エンジン油の動向(29910)エボニック デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2011年1月号 No.546,p.22(8)
~インタビュー~自動車用エンジン油の規格と環境対応エンジン油の開発動向(29900)出光興産 中村英幸氏に聞く潤滑経済 2011年1月号 No.546,p.18(4)
二輪車エンジン油動向と将来見通し(29830)本田技術研究所 赤木正俊潤滑経済 2010年12月号 No.545,p.14(7)
二輪車用エンジン油の新潮流「HMEOC」(29450)編集部潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.32(5)
自動車用ガソリンエンジン油の技術動向と規格について(28800)新日本石油 佐光佳仁潤滑経済 2010年1月号 No.533,p.24(4)
自動車の低燃費化とエンジンオイルの動向(28790)トヨタ自動車 山下実潤滑経済 2010年1月号 No.533,p.20(4)
航空機と潤滑油(28300)元ゴトコ・ジャパン 商品技術部長 澁澤郁雄潤滑経済 2009年7月号 No.526,p.50(6)
JASOオンファイルシステムの運用と今後の展望(27670)エボニック デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2009年1月号 No.520,p.40(7)
大型車用ディーゼルエンジン油の規格と技術動向(27650)日野自動車 富澤憲次潤滑経済 2009年1月号 No.520,p.27(7)
ILSAC GF-5規格の動向(27640)ジャパンエナジー 内藤康司潤滑経済 2009年1月号 No.520,p.20(7)
アジア諸国における自動車用エンジン油の動向(27470)エボニック デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2008年11月号 No.518,p.14(7)
純正油の歴史(27430)元ゴトコ・ジャパン 商品技術部長 澁澤郁雄潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.46(2)
ATFの低粘度化による省燃費性能の改善―ENEOSエコATフルードの開発―(26530)新日本石油 佐光佳仁潤滑経済 2008年2月号 No.507,p.20(7)
エンジン油添加剤における省燃費と環境保全効果(26520)ADEKA 田中典義潤滑経済 2008年2月号 No.507,p.15(5)
世界の潤滑油基油の需給動向(26510)クラインジャパン リミテッド 足立之彦潤滑経済 2008年2月号 No.507,p.10(5)
自動車用エンジン油の規格動向(26500)エボニック デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2008年2月号 No.507,p.2(8)
マルチグレード・エンジン油(26400)元ゴトコ・ジャパン 商品技術部長 澁澤郁雄潤滑経済 2007年12月号 No.505,p.30(2)
自動車用エンジン油の市場動向(26330)編集部潤滑経済 2007年11月号 No.504,p.42(5)
13th Annual Fuels&Lubes Asia Conference(25730)デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.52(2)
自動車燃料の最近の動向(25350)新日本石油 曽根忠豪潤滑経済 2007年1月号 No.493,p.18(6)
オートアフターマーケット活性化連合設立(25120)編集部潤滑経済 2006年10月号 No.490,p.44(2)
グループIIIの開発動向と今後の展望(24980)新日本石油 田川一生潤滑経済 2006年9月号 No.489,p.6(4)
エンジンオイルにおける今後の展開と展望(24300)ジャパンエナジー 内藤康司潤滑経済 2006年1月号 No.480,p.18(5)
アジア諸国におけるエンジン油の動向(24020)デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2005年9月号 No.476,p.11(7)
11th Annual Fuels&Lubes Asia Conference見聞録(23710)デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2005年5月号 No.471,p.46(3)
欧州エンジン油規格“ACEA”について(23390)編集部潤滑経済 2005年1月号 No.467,p.33(6)
JASOディーゼルエンジン油の最近の動向(23380)新日本石油 八島弘潤滑経済 2005年1月号 No.467,p.29(4)
陸運業界を取り巻く排出ガス規制とディーゼルエンジンオイルの関係(23370)昭和シェル石油 伊勢谷昇潤滑経済 2005年1月号 No.467,p.24(5)
API ILSACガソリンエンジン油の最近の動向(23360)出光興産 大沢辰造潤滑経済 2005年1月号 No.467,p.19(5)
燃料油の最近の動向(22560)石油連盟 西川輝彦潤滑経済 2004年1月号 No.455,p.30(6)
エンジンオイルを取り巻く最近の動向(22540)デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2004年1月号 No.455,p.19(5)
多様化するディーゼルエンジンオイルと選定法について(22200)編集部潤滑経済 2003年8月号 No.450,p.14(6)
ディーゼル車の排出ガス規制に適合するための装置について(22190)編集部潤滑経済 2003年8月号 No.450,p.9(5)
ディーゼル車の排出ガス規制と対応について(22180)いすゞ自動車 星野崇,昭和シェル石油 久保浩一潤滑経済 2003年8月号 No.450,p.2(7)
ディーゼルエンジンオイルの規格の動向(21670)日野自動車 橋本隆潤滑経済 2003年1月号 No.443,p.34(4)
ATF・CVTFの要求性能について(21650)エチル・ジャパン 八並憲治潤滑経済 2003年1月号 No.443,p.25(5)
ガソリンエンジンオイルの規格動向(21640)デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2003年1月号 No.443,p.20(5)
自動車用エンジン油の市場動向(21400)編集部潤滑経済 2002年9月号 No.439,p.28(5)
低粘度型省燃費エンジンオイルの動向(21220)本田技術研究所 長島隆潤滑経済 2002年4月号 No.433,p.46(4)
低硫黄ディーゼル燃料の導入に対応したディーゼルエンジン油の評価方法(20890)潤滑油協会 安田晃一潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.58(5)
F1用エンジンオイルの開発概要(20880)日石三菱 大川哲夫,矢口彰潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.42(4)
GF‐3規格で注目されるVHVI基油(20870)日石三菱 五十嵐仁一潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.37(5)
欧米におけるディーゼルエンジン油の事情と規格内容(20570)ローマックス・ジャパン 浜口仁潤滑経済 2002年1月号 No.430,p.24(6)
二輪車用4サイクル油の規格化について(20560)ISO/TC28/SC4国内対策委員会 星野道男潤滑経済 2002年1月号 No.430,p.19(5)
生分解性合成潤滑油の最近の動向(20200)エクソンモービルマーケティング 森篤,高野聡潤滑経済 2001年11月号 No.428,p.20(4)
ディーゼルエンジン油規格JASO「DH-1」(20070)日野自動車 橋本隆潤滑経済 2001年8月号 No.425,p.6(4)
ガソリンエンジン油ILSAC GF-3規格について(20060)シェブロンオロナイト 成島隆行潤滑経済 2001年8月号 No.425,p.2(4)
ガソリンエンジン油の最新規格動向(18720)ローマックス・ジャパン 浜口仁潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.33(4)
自動車用CVT開発の現状とCVT油に求められる性能について(17740)ジヤトコ・トランステクノロジー 村上靖宏潤滑経済 2000年3月号 No.408,p.10(7)
基礎から学ぶ潤滑管理 第7回「油圧油の選定」(37200)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2017年11月号 No.631,p.42(8)
DYNAVIS(R)テクノロジーとその活用事例(36970)エボニック ジャパン 井上保明潤滑経済 2017年9月号 No.629,p.32(5)
生分解性・水可溶性油圧作動油「バーレルハイドロリックオイル BIO-46W」(36950)松村石油 中西 径潤滑経済 2017年9月号 No.629,p.21(5)
油圧作動油に要求される性能について(36930)EMGルブリカンツ 大槻一喜潤滑経済 2017年9月号 No.629,p.12(4)
油圧機器と油圧作動油のトライボロジー(36910)室蘭工業大学 風間俊治潤滑経済 2017年9月号 No.629,p.2(6)
高剛性作動油の特徴と効果(36850)出光興産 青木慎治,永井利幸潤滑経済 2017年7月号 No.627,p.11(5)
油圧作動油によるメンテナンスの簡素化と省エネルギー化(35830)昭和シェル石油 藤井晶子潤滑経済 2016年7月号 No.615,p.14(5)
建設機械用油圧作動油・グリースの規格について(33290)日本建設機械施工協会 機械部会 油脂技術委員会潤滑経済 2014年2月号 No.584,p.20(6)
今,油圧作動油に何が求められているか―産業機械用油圧装置と作動油の課題を俯瞰する―(21070)編集部潤滑経済 2001年8月号 No.425,p.18(5)
芝を枯らさない油圧作動油(バイオグリーングラス)の開発(20920)クボタ 妹尾常次良潤滑経済 2001年1月号 No.418,p.52(6)
最近のスラッジレス系作動油の状況(3550)サンエス工業 佐藤理有潤滑経済 1995年5月号 No.348,p.34(6)
自動車工場における作動油管理基準(海外編)(3520)日本ポール 竹内哲郎潤滑経済 1992年9月号 No.316,p.32(5)
油圧ロボットと作動油(3480)昭和シェル石油 斉藤実潤滑経済 1988年10月号 No.262,p.13(5)
ころがり軸受寿命と油圧作動流体(3420)編集部潤滑経済 1983年9月号 No.197,p.17(3)
作動油の適用とその潤滑管理(3300)全国石油工業協同組合 原慎一潤滑経済 1979年2月号 No.142,p.44(8)
作動油の方向(3290)油研工業 竹内哲郎潤滑経済 1978年5月号 No.133,p.22(3)
環境対応型難燃性油圧作動油―脂肪酸エステル系作動油(クイントルブリック888シリーズ)―(31040)日本クエーカー・ケミカル 武田健吾潤滑経済 2012年2月号 No.560,p.15(5)
難燃性油圧作動液(油)とその用途(29590)元ゴトコ・ジャパン 商品技術部長 澁澤郁雄潤滑経済 2010年9月号 No.541,p.47(5)
環境対応型難燃性作動油の動向~脂肪酸エステル系作動油~(28880)日本クエーカー・ケミカル 竹崎渉潤滑経済 2010年2月号 No.534,p.12(5)
ダイカストマシンに使われる潤滑油剤と適油選定のポイント(25220)全国工作油剤工業組合 離型剤部会 石本剛嗣潤滑経済 2006年月11号 No.491,p.36(6)
環境に配慮した次世代難熱性作動液の開発動向(20190)松村石油研究所 山崎昭男潤滑経済 2001年11月号 No.428,p.10(5)
高圧(350kg/cm2以上)に耐える次世代WG(水-グリコール)系高性能作動油(1)(3580)ナガセ・ケムスペック 鳴海孝雄潤滑経済 1996年12月号 No.368,p.32(6)
高圧(350kg/cm2以上)に耐える次世代WG(水-グリコール)系高性能作動油(2)(3570)ナガセ・ケムスペック 鳴海孝雄潤滑経済 1997年2月号 No.370,p.50(4)
りん酸エステル系作動液の使用上の留意点(3510)昭和シェル石油 井上茂潤滑経済 1992年2月号 No.308,p.52(2)
水-グリコール作動液の上手な使い方(3500)松村石油研究所 廣岡勝己潤滑経済 1992年1月号 No.306,p.52(4)
難燃性作動液の種類と特徴(3490)日本石油 峯元満徳潤滑経済 1991年12月号 No.305,p.40(6)
水-グリコール系作動液の現状と動向について(3470)松村石油研究所 畑中敦史潤滑経済 1988年7月号 No.258,p.20(5)
水-グリコール系作動液の管理方法(3460)東京オイルアナリスト 守屋正幸潤滑経済 1987年8月号 No.246,p.32(4)
難燃性作動液について(3440)松村石油研究所 前田陸三潤滑経済 1986年3月号 No.228,p.11(4)
水-グリコール型難燃性作動液の市場と今後の動向(3430)松村石油研究所 小西邦彦潤滑経済 1984年7月号 No.207,p.11(3)
水/グリコール系作動油を中心とした難燃性作動油の技術動向(3380)編集部潤滑経済 1981年10月号 No.174,p.21(4)
水-グリコール系作動液の油圧制御弁への適用性について(3370)昭和石油 斉藤実,他潤滑経済 1981年2月号 No.166,p.11(7)
水-グリコール型作動液の現状と将来の展望(3330)松村石油研究所 魚住晋吾潤滑経済 1979年5月号 No.145,p.39(3)
難燃性作動油・あらたな効用によって用途拡大へ(3320)大協石油 吉野隆(翻訳)潤滑経済 1979年3月号 No.143,p.16(3)
難燃性作動油の応用と適性 耐火性作動油(3280)丸善石油 九鬼利郎潤滑経済 1976年1月号 No.107,p.33(6)
難燃性作動油の応用と適性 りん酸エステル作動油の特性とその応用(3270)昭和石油 横塚功潤滑経済 1976年1月号 No.107,p.40(6)
難燃性作動油の応用と適性 エマルジョン系難燃性作動油(3260)共同石油 本多忠邦潤滑経済 1976年1月号 No.107,p.46(4)
難燃性作動油の応用と適性 水-グリコール型作動液の特徴および将来性と問題点(3250)松村石油研究所 大石吉郎潤滑経済 1976年1月号 No.107,p.50(6)
高含水流体による液圧駆動の現状(3450)神奈川大学 浦田暎三潤滑経済 1986年11月号 No.236,p.18(4)
HWBFと油圧システム(3410)編集部潤滑経済 1982年12月号 No.188,p.11(5)
HWBFの現状と将来(3400)松村石油研究所 黒岩慎太郎潤滑経済 1982年12月号 No.188,p.16(5)
HWBFを用いるシステムへの対応(3390)不二越 野村泰雄潤滑経済 1982年12月号 No.188,p.21(5)
高含水作動油をめぐる諸問題(3360)不二越 西本栄司潤滑経済 1981年1月号 No.165,p.28(7)
難燃性作動油の比較と動向(3350)共同石油 広沢豊潤滑経済 1979年12月号 No.152,p.34(4)
高含水作動液の現状と問題点(3340)モービル石油 屋沢宏潤滑経済 1979年10月号 No.150,p.32(6)
実用化段階を迎える高含水作動液(3310)油研工業 竹内哲郎潤滑経済 1979年3月号 No.143,p.12(4)
自動車用途向け出光トラクションフルードの低温特性(38330)出光興産 伊藤耕輝,岩崎猛潤滑経済 2019年1月号 No.646,p.26(6)
CVTの進化を支える潤滑油技術(37310)ジヤトコ 杉村晃,湯川信義,出光興産 佐藤真哉潤滑経済 2018年1月号 No.633,p.21(7)
チェーンCVT専用フルードの開発(35290)出光興産 岩井利晃,工藤貢潤滑経済 2016年1月号 No.608,p.28(4)
やさしい駆動系潤滑油の話 第10回(最終回) 「デフ油」(33730)日本ルーブリゾール潤滑経済 2014年6月号 No.588,p.50(10)
やさしい駆動系潤滑油の話 第9回 「マニュアルトランスミッション油」(33590)日本ルーブリゾール潤滑経済 2014年5月号 No.587,p.28(7)
やさしい駆動系潤滑油の話 第8回 「デュアル・クラッチ・トランスミッション・フルード」(33480)日本ルーブリゾール潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.46(10)
やさしい駆動系潤滑油の話 第7回 「無段変速機用潤滑油」(33370)日本ルーブリゾール潤滑経済 2014年3月号 No.585,p.50(7)
やさしい駆動系潤滑油の話 第6回 「多段式ATの現在および将来的な動向とそれらがATFに及ぼす影響」(33240)日本ルーブリゾール潤滑経済 2014年2月号 No.584,p.13(7)
やさしい駆動系潤滑油の話 第5回 「代表的なMTFおよびAGO試験データの見方・読み方」(33180)日本ルーブリゾール潤滑経済 2014年1月号 No.583,p.42(10)
やさしい駆動系潤滑油の話 第4回 「ATF,CVTFのデータの見方・読み方」(33130)日本ルーブリゾール潤滑経済 2013年12月号 No.582,p.40(8)
やさしい駆動系潤滑油の話 第3回 「動力伝達装置用フルードの仕様」(33030)日本ルーブリゾール潤滑経済 2013年11月号 No.581,p.37(7)
やさしい駆動系潤滑油の話 第2回 「動力伝達装置用フルードの種類と特徴」(32960)日本ルーブリゾール潤滑経済 2013年10月号 No.580,p.50(7)
やさしい駆動系潤滑油の話 第1回 「自動車用動力伝達装置の主要部品とその役割」(32870)日本ルーブリゾール潤滑経済 2013年9月号 No.579,p.34(8)
自動車を取り巻く環境と自動車用変速機および駆動系油剤の動向(27660)アフトンケミカル・ジャパン 村上靖宏潤滑経済 2009年1月号 No.520,p.34(6)
ギヤ油による長寿命化と省エネ(27590)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2008年12月号 No.519,p.22(4)
歯車装置に使用される合成油系ギヤー油について(25060)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2006年10月号 No.490,p.6(5)
駆動系に関する最近の動き(24310)インフィニアムジャパン 斎藤宏和潤滑経済 2006年1月号 No.480,p.23(5)
工業用ギヤー油の現状(3600)昭和シェル石油 阪口正規潤滑経済 1988年9月号 No.261,p.18(5)
日本サン石油,創立50 周年 冷凍機油の名称変更とパッケージをリニューアル(35980)日本サン石油 代表取締役社長 井口泰秀氏,冷凍機油部マネージャー 吉野登氏に聞く潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.62(2)
~インタビュー~ 高効率,省エネ性に優れる自然冷媒冷凍機(35970)前川製作所 NewTon事業B生産グループ製品技術チームに聞く潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.57(5)
R32冷媒を採用した空調システム(35960)ダイキン工業 平良繁治潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.50(7)
HFO系低GWP次世代冷媒オプテオン(TM)について(35950)三井・デュポンフロロケミカル 石川淳一潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.43(7)
冷媒と冷凍機油の変遷とその動向(35940)松村石油 山﨑鉄平潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.38(5)
カーエアコン,空調,低温機器分野における冷媒と冷凍機油の動向(35930)出光興産 川口泰宏潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.34(4)
「環境と新冷媒国際シンポジウム」について(35920)日本冷凍空調工業会 長谷川一広潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.28(6)
カーエアコン用冷媒と冷凍機油の動向(34270)出光興産 小畑伸潤滑経済 2015年1月号 No.596,p.42(7)
冷凍空調機器の生産拠点と冷媒・冷凍機油の動向(29570)編集部潤滑経済 2010年9月号 No.541,p.31(8)
冷媒・冷凍機油の変遷と動向(29560)日本サン石油 斉藤玲潤滑経済 2010年9月号 No.541,p.24(7)
冷凍空調分野の冷媒と冷凍機油の動向(26360)日本サン石油 伊藤真嘉潤滑経済 2007年12月号 No.505,p.13(5)
冷凍空調分野における冷媒と冷凍機油について(25090)出光興産 須藤英輝潤滑経済 2006年10月号 No.490,p.20(4)
アジア諸国における冷凍機油の動向(24030)新日本石油 吉森康陽潤滑経済 2005年9月号 No.476,p.18(6)
アジア諸国における冷凍機油の現状(21960)新日本石油 吉森康陽潤滑経済 2003年5月号 No.447,p.16(6)
冷凍機油の開発動向と展望について(21840)ジャパンエナジー 宇野壮広潤滑経済 2003年3月号 No.445,p.42(4)
冷凍機油の最近の動向とこれから(21300)新日本石油 児玉健潤滑経済 2002年7月号 No.437,p.36(7)
冷凍空調機器と合成油系冷凍機油の動向(20170)日本サン石油 伊藤真嘉潤滑経済 2001年11月号 No.428,p.2(5)
環境にやさしい冷凍機油の開発とリサイクル性について(18990)日立栃木テクノロジー 飯塚董,山中敏昭潤滑経済 2001年6月号 No.423,p.11(5)
冷凍機油の最近の動向(18770)ジャパンエナジー 中杉厚史潤滑経済 2001年2月号 No.419,p.26(6)
エアコン用冷凍機油の市場動向のその後(17710)編集部潤滑経済 2000年2月号 No.407,p.34(6)
冷凍機油はどう変わる―エアコン用の市場規模と開発動向(3780)編集部潤滑経済 1999年2月号 No.395,p.28(8)
環境を背景にした冷凍機油の動向(3770)ジャパンエナジー 高橋幸義潤滑経済 1996年9月号 No.365,p.23(4)
新冷媒と冷凍機油,その要求性能と潤滑管理(3760)ジャパンエナジー 高橋仁潤滑経済 1995年3月号 No.346,p.38(5)
冷凍雰囲気での摩擦と摩耗(3750)機械技術研究所 水原和行潤滑経済 1993年6月号 No.325,p.21(5)
冷媒圧縮機に適した冷凍機油(3740)共石製品技術研究所 開米貴潤滑経済 1993年6月号 No.325,p.38(5)
新冷媒用冷凍機油の開発状況と問題点(3730)出光興産 高木実潤滑経済 1993年6月号 No.325,p.32(6)
フロン規制対応冷凍機油(3720)日本サン石油 加藤忠紀潤滑経済 1993年6月号 No.325,p.27(3)
代替フロン用潤滑油(3710)日本サン石油 加藤忠紀潤滑経済 1994年1月号 No.332,p.41(5)
代替冷媒および冷凍機油の製品開発動向(3700)日本サン石油 加藤忠紀潤滑経済 1992年7月号 No.313,p.16(4)
冷凍機油の使用方法(3690)日本サン石油 加藤忠紀潤滑経済 1991年4月号 No.296,p.34(4)
冷凍機油のフロン規制対応(3680)共石製品技術研究所 開米貴潤滑経済 1990年2月号 No.280,p.18(4)
カーエアコン用冷凍機油の最近の要求性能について(3670)カルソニック 君塚明潤滑経済 1989年9月号 No.274,p.42(2)
フロン規制に対する冷凍機油の動向(3660)共同石油 徳村敦夫潤滑経済 1989年4月号 No.269,p.32(4)
冷凍機油をとりまく需給環境(上)(3650)日本鉱業 斉藤公徳潤滑経済 1985年9月号 No.222,p.11(5)
冷凍機油をとりまく需給環境(下)(3640)日本鉱業 斉藤公徳潤滑経済 1985年10月号 No.223,p.37(6)
冷凍機油の今後の品質動向(3630)日本鉱業 草柳散歩潤滑経済 1985年1月号 No.214,p.34(4)
絶縁油分析による油入変圧器の診断とPCB汚染油処理の動向(30670)JX日鉱日石ジュンテック 佐藤俊文潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.44(6)
絶縁油分析による変圧器診断について(22920)日本ジュンテック 関健人潤滑経済 2004年6月号 No.460,p.41(5)
電気絶縁油について(下)(21260)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2002年6月号 No.435,p.44(6)
電気絶縁油について(上)(21240)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2002年5月号 No.434,p.35(7)
米国EPA/VGP発行による船舶の環境規制と生分解性潤滑油の技術動向(33830)PANOLIN International Inc.(パノリン・インターナショナル社)潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.44(8)
バイオルブの最近の動向(31060)BASFジャパン 渡辺亨潤滑経済 2012年2月号 No.560,p.24(6)
環境負荷低減に貢献する生分解性潤滑油(26370)日本クエーカー・ケミカル 佃直樹潤滑経済 2007年12月号 No.505,p.18(5)
エコマーク 生分解性潤滑油(22490)日本環境協会 山田真理子潤滑経済 2003年12月号 No.454,p.14(8)
建設機械における生分解性潤滑油の規格化への取り組み(22420)日本建設機械化協会 杉山玄六潤滑経済 2003年10月号 No.452,p.36(3)
新しい生分解性作動油剤の開発事例(21250)アローズ 塙征次郎,デニソン日本 牧野秀宣潤滑経済 2002年6月号 No.435,p.34(10)
生分解性潤滑油およびグリースの開発(18780)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2001年2月号 No.419,p.32(4)
生分解性潤滑油剤はどんなところに使われるの?(17570)編集部MT 1999年10月号 No.24,p.6(2)
生分解性潤滑剤と環境問題(8240)神戸商船大学 永田進一潤滑経済 1995年1月号 No.344,p.15(5)
2サイクルエンジン油における生分解性潤滑油(8230)昭和シェル石油 阿部真潤滑経済 1995年1月号 No.344,p.20(2)
生分解性グリースの現状と展望(8220)協同油脂 木村晶美,木村浩潤滑経済 1995年1月号 No.344,p.22(7)
チェンソー油における生分解性潤滑油(8210)昭和シェル石油 井上茂潤滑経済 1995年1月号 No.344,p.29(2)
建設機械における生分解性潤滑油(8200)コマツ 小西晃子潤滑経済 1995年1月号 No.344,p.31(7)
生分解性をもった潤滑油の最近の動向(8190)昭和シェル石油 井上茂潤滑経済 1992年7月号 No.299,p.28(3)
生分解性作動油(8180)日本クエーカー・ケミカル 道谷昇潤滑経済 1994年1月号 No.332,p.31(5)
省エネ型工業用ギヤー油の節電効果(3590)大協石油 平生政行潤滑経済 1983年3月号 No.191,p.26(5)
潤滑油と省エネルギー―トラクタ(1950)久保田鉄工 妹尾常次良潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.24(2)
コンクリートポンプの潤滑 省資源・省エネルギーと潤滑(900)石川島播磨重工業 木村隆潤滑経済 1981年3月号 No.167,p.22(6)
潤滑油と省エネルギー―舶用ディーゼルエンジン(530)新潟鉄工所 川上稚由潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.16(2)
船舶の省エネルギーと舶用潤滑油(510)丸善石油 嶺 之晴潤滑経済 1982年3月号 No.179,p.25(6)
自動車用変速機と燃費(230)いすゞ自動車 稲生武,加藤晴広潤滑経済 1983年11月号 No.199,p.17(5)
トラック・バス用ディーゼルエンジンの燃料消費低減について(200)日野自動車工業 一之瀬計佐博,小出英典潤滑経済 1981年7月号 No.171,p.11(9)
エンジンオイルと省エネルギーの諸問題(201)日本石油 石川栄潤滑経済 1981年7月号 No.171,p.20(5)
省燃費ギヤー油と問題点(202)出光興産 楠本恭潤滑経済 1981年7月号 No.171,p.25(5)
自動車の動力損失と省燃費対策について(190)武蔵工業大学 古浜庄一潤滑経済 1981年8月号 No.172,p.11(9)
乗用車の燃料消費とエンジン設計(191)富士重工業 星満潤滑経済 1981年8月号 No.172,p.20(9)
潤滑油と省エネルギー―発電用タービン(150)東京電力 比留間栄二潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.14(2)
潤滑油と省エネルギー―連続熱間圧延設備(50)新日本製鐵 倉橋基文潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.12(2)
クーラントのトータルメンテナンスサービスによるロングライフ対策(17830)公洋商事潤滑経済 2000年4月号 No.409,p.26(4)
作動油の無交換化にチャレンジ!(17100)三洋電機 田畑武男MT 1997年11月号 No.2,p.16(2)
工業用ギヤ油の省エネ,長寿命化と潤滑管理(3610)ジャパンエナジー 松尾浩平潤滑経済 1995年5月号 No.348,p.20(8)
潤滑油と省エネルギー 連続熱間圧延設備(2100)新日本製鐵 倉橋基文潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.12(2)
潤滑油と省エネルギー 発電用タービン(2090)東京電力 比留間栄二潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.14(2)
潤滑油と省エネルギー 舶用ディーゼルエンジン(2080)新潟鐵工所 川上雅由潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.16(2)
潤滑油と省エネルギー NC旋盤(2070)大隅鐵工所 八神敏夫潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.18(2)
潤滑油と省エネルギー ブルドーザ(2060)小松製作所 大川聡潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.20(2)
潤滑油と省エネルギー 射出成形機(2050)ダイキン工業 下尾茂敏潤滑経済 1983年12月号 No.200,p.22(2)
高温雰囲気下で使用する潤滑油の選定(17680)佐藤特殊製油 寺田信男MT 2000年7月号 No.32,p.4(2)
FOOMA JAPAN 2019 国際食品工業展の見どころ(38810)編集部潤滑経済 2019年6月号 No.651,p.15(3)
医療・医薬・食品製造装置に適したLMガイドとグリースの適用(38790)THK 宇佐美和也潤滑経済 2019年6月号 No.651,p.6(4)
食品機械用グリースの開発(38780)出光興産 中田英樹潤滑経済 2019年6月号 No.651,p.2(4)
「第14回食品安全シンポジウム」開催される(37740)編集部潤滑経済 2018年6月号 No.638,p.33(1)
FOOMA JAPAN 2018 国際食品工業展のミドコロ(37730)編集部潤滑経済 2018年6月号 No.638,p.22(2)
食品工場で使用される空気圧縮機(37720)日立産機システム 斉藤典一,兼本喜之潤滑経済 2018年6月号 No.638,p.17(5)
食品機械用潤滑油によるリスク管理と潤滑剤の市場動向(37710)松村石油 中西径潤滑経済 2018年6月号 No.638,p.12(5)
食品安全の国際規格認証運用で従業員の安全意識向上にも有用―ごまの総合メーカー九鬼産業―(37700)九鬼産業 享紺正樹氏,生駒智行氏,村山義則氏に聞く潤滑経済 2018年6月号 No.638,p.9(3)
国際標準規格と食品安全マネジメント協会(JFSM)(37690)食品安全マネジメント協会 窪田英俊潤滑経済 2018年6月号 No.638,p.2(7)
イベント紹介:FOOMA JAPAN 2017 国際食品工業展のミドコロ(36800)編集部潤滑経済 2017年6月号 No.626,p.30(4)
新製品レビュー:ドライアイスを使用したチェーンのスラッジ洗浄機―JAX-JAPAN(36790)編集部潤滑経済 2017年6月号 No.626,p.28(2)
食品加工機械におけるPEEK樹脂の適用(36780)ダイセル・エボニック 澤田克己潤滑経済 2017年6月号 No.626,p.23(5)
食品工場等で使用されるオイルフリーコンプレッサー(36770)IHI回転機械 藤田祐章潤滑経済 2017年6月号 No.626,p.16(7)
直動システムに最適な食品機械用潤滑剤(36760)THK 大木美香潤滑経済 2017年6月号 No.626,p.11(5)
食品機械用潤滑油への要求性能(36750)前川製作所 江龍晃潤滑経済 2017年6月号 No.626,p.6(5)
食品機械用潤滑剤の使用分野および技術動向(36740)JXTGエネルギー 藤田晶子潤滑経済 2017年6月号 No.626,p.2(4)
FOOMA JAPAN 2016 国際食品工業展のミドコロ(35770)編集部潤滑経済 2016年6月号 No.613,p.16(2)
食品機械用オイルシールとグリース(35760)武蔵オイルシール工業 宮澤法和潤滑経済 2016年6月号 No.613,p.13(3)
食品機械用リニアガイドの設計(35750)日本精工 中野健太潤滑経済 2016年6月号 No.613,p.8(5)
食品機械用潤滑油によるリスク管理と潤滑剤の動向(35740)EMGマーケティング 平松洋治朗潤滑経済 2016年6月号 No.613,p.2(6)
FOOMA JAPAN 2015 国際食品工業展のミドコロ(34740)編集部潤滑経済 2015年6月号 No.601,p.22(2)
【INTERVIEW】食品添加物からできた食品衛生法に適合する洗浄剤「FA-22000」(34730)日本エヌ・シー・エイチ 技術部 金子隆史氏に聞く潤滑経済 2015年6月号 No.601,p.19(3)
食品機械用潤滑油の開発動向と潤滑管理(34720)松村石油 大西弘之潤滑経済 2015年6月号 No.601,p.14(5)
省エネルギー,メンテナンス費用削減に貢献する高性能食品機械用潤滑油(34710)EMGマーケティング 広井孝臣潤滑経済 2015年6月号 No.601,p.10(4)
ごま製造工場におけるFSSC22000認証取得の取り組み,潤滑剤選択と採用について(34700)真誠 上野正文氏,三輪有宏氏に聞く潤滑経済 2015年6月号 No.601,p.7(3)
食品安全マネジメントシステム認証「FSSC 22000」による製造施設管理基準(34690)日本能率協会 宇野由華潤滑経済 2015年6月号 No.601,p.2(5)
食の安全と生産性向上に寄与する高性能食品機械用潤滑油(33690)EMGマーケティング潤滑経済 2014年6月号 No.588,p.30(5)
FOOMA JAPAN 2014 国際食品工業展のミドコロ(33680)編集部潤滑経済 2014年6月号 No.588,p.28(2)
~インタビュー~食品安全マネジメントシステム認証FSSC 22000と食品機械用潤滑剤の最新動向(33670)編集部潤滑経済 2014年6月号 No.588,p.14(7)
転がり軸受用100%食品由来グリースの潤滑特性について(33660)日本精工 渡部絵里潤滑経済 2014年6月号 No.588,p.10(4)
食品機械における潤滑油への要求性能(33650)前川製作所 江龍晃潤滑経済 2014年6月号 No.588,p.6(4)
食品等級潤滑剤に関する要求および食品加工機械の衛生設計(33640)日本食品機械工業会 大村宏之潤滑経済 2014年6月号 No.588,p.2(4)
食品工場用潤滑油剤(32510)潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.46(7)
植物油脂を利用した潤滑油の開発(32500)不二製油 森田暁潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.39(5)
植物由来の食品機械用潤滑油の利用(32490)日清オイリオグループ 土川浩司潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.36(3)
食品機械用潤滑剤の基油と性能評価(32480)レッドアンドイエロー 古城達也潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.30(6)
食品機械の潤滑設計とリスク管理(32470)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.26(4)
食品工場用潤滑剤でのリスク管理(31460)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.48(5)
食用植物油を基油としたグリースの可能性(31440)東京理科大学 野口昭治潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.40(4)
食品メーカーのリスク管理とNSF-H1潤滑剤への期待(30240)不二製油 川島健潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.7(5)
食用油脂の食品機械用潤滑油への適用(30230)日清オイリオグループ 土川浩司潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.4(3)
最近の食品安全規格と食品機械用潤滑剤の動向(30220)レッドアンドイエロー 森久也潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.2(2)
食品機械用潤滑剤を積極販売―エクソンモービル(29490)編集部潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.42(2)
食品機械用高性能合成潤滑油「モービル SHC シーバス シリーズ」(29220)エクソンモービル潤滑経済 2010年5月号 No.537,p.27(3)
食品加工機械用シールの技術動向(29210)エスケイエフ・エコノモス・ジャパン 望月宣孝潤滑経済 2010年5月号 No.537,p.16(5)
食品機械における転がり軸受と潤滑技術(29200)NTN 三上英信潤滑経済 2010年5月号 No.537,p.12(4)
食品機械メーカーのリスク管理とNSF H1潤滑剤の採用(29190)アクリテック,カジワラ潤滑経済 2010年5月号 No.537,p.6(6)
食品機械用潤滑剤のリスク管理と市場動向(29180)レッド&イエロー 森久也潤滑経済 2010年5月号 No.537,p.2(3)
食品工場用潤滑油の規格化への道のり(26860)編集部潤滑経済 2008年5月号 No.510,p.45(6)
植物油による機械潤滑の可能性(26850)産業技術総合研究所 間野大樹,日比裕子,是永敦,東京理科大学 佐々木信也潤滑経済 2008年5月号 No.510,p.40(5)
食品機械用潤滑剤 ニチモリオーシャンシリーズ“メードインジャパンモデル”とは?(25830)ダイゾー ニチモリ事業部潤滑経済 2007年5月号 No.497,p.44(3)
食品機械用潤滑剤 NSFガイドラインの和訳掲載について(25820)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 2007年5月号 No.497,p.40(4)
食の安全と食品機械用潤滑剤~食品機械メーカーの取り組みについて~(25810)レオン自動機,奈良機械製作所潤滑経済 2007年5月号 No.497,p.34(5)
食品メーカーの安全性への取り組み―大東食研におけるISO 22000の導入―(25800)編集部潤滑経済 2007年5月号 No.497,p.31(3)
ISO 22000:2005 食品安全マネジメントシステム(25790)日本能率協会 武中和昭潤滑経済 2007年5月号 No.497,p.26(5)
食品機械用潤滑油剤の現状(24630)編集部潤滑経済 2006年5月号 No.484,p.20(6)
食品機械用潤滑油剤 銘柄対照表(23700)潤滑経済 2005年5月号 No.471,p.26(13)
FGL研究会のスタートと今後の展望(23690)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 2005年5月号 No.471,p.24(2)
食品加工機械におけるシール技術の動向(23680)エコノモス・ジャパン 中澤十矢潤滑経済 2005年5月号 No.471,p.19(5)
業種別食品メーカーの潤滑管理における現状と課題(23670)ダイゾー ニチモリ事業部 藪田誠潤滑経済 2005年5月号 No.471,p.14(5)
食品加工機械の安全衛生管理と潤滑油剤(23660)前川製作所 江龍晃潤滑経済 2005年5月号 No.471,p.10(4)
食品機械の需要動向(23650)編集部潤滑経済 2005年5月号 No.471,p.5(5)
グローバル化する食品潤滑油マーケットの最近の動向(23640)NSF International 矢野健治潤滑経済 2005年5月号 No.471,p.2(3)
HACCPコンサルタントが語る食品業界の衛生管理とISO22000(23070)フーズデザイン 加藤光夫潤滑経済 2004年8月号 No.462,p.9(3)
食品機械用潤滑油等のNSF登録に関して(23060)NSF 矢野健治潤滑経済 2004年8月号 No.462,p.6(3)
食品工場用潤滑油の規格化とメーカーおよびユーザーの動向について(23050)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 2004年8月号 No.462,p.2(4)
食品加工機械の安全衛生管理と潤滑油剤(22040)前川製作所 江龍昇潤滑経済 2003年6月号 No.448,p.24(5)
HACCPと衛生管理のポイント(22030)フーズデザイン 加藤光夫潤滑経済 2003年6月号 No.448,p.16(7)
食品機械用潤滑剤NSF認取得への取り組み(22020)ダイゾー 薮田誠潤滑経済 2003年6月号 No.448,p.12(15)
食品の安全と潤滑油 第三者機関の役割(22010)NSF 矢野健治潤滑経済 2003年6月号 No.448,p.6(4)
食品機械用潤滑油剤の最近の動向(22000)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 2003年6月号 No.448,p.2(4)
USDAからNSFへの移行の顛末(下)(21990)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 2003年5月号 No.447,p.42(4)
USDAからNSFへ移行の顛末(上)(21930)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 2003年4月号 No.446,p.25(3)
食品機械用潤滑油剤について~NSF矢野健治氏に聞く~(21180)潤滑経済 2002年2月号 No.431,p.44(2)
食品加工処理現場で使用される化合物の認可登録について(21020)NSF 矢野健治潤滑経済 2001年6月号 No.423,p.24(3)
食品機械用潤滑油剤銘柄対照表(20730)潤滑経済 2002年5月号 No.434,p.17(9)
食品機械用潤滑剤メーカーの近年の取り組み(20720)レッド&イエロー 阿保篤志潤滑経済 2002年5月号 No.434,p.12(5)
国際化する市場における食品安全危機管理(20710)NSF 矢野健治潤滑経済 2002年5月号 No.434,p.5(7)
食品機械用潤滑油の最近の動向(20700)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 2002年5月号 No.434,p.2(3)
食品製造設備と潤滑について 潤滑上の問題(140)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 1975年10月号 No.105,p.50(4)
食品製造設備と潤滑について 潤滑上の仕組み(130)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 1975年11月号 No.106,p.64(4)
食品製造設備と潤滑について 適油の考え方と使用法(120)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 1976年3月号 No.109,p.51(5)
食品製造設備と潤滑について 金属の腐食と潤滑油(110)サン・マリンディーゼル 齋藤美也子潤滑経済 1976年4月号 No.110,p.42(4)
潤滑油剤の輸入方法(22450)編集部潤滑経済 2003年11月号 No.453,p.40(2)
これで万全!輸入潤滑油剤ガイド(22430)編集部潤滑経済 2003年11月号 No.453,p.2(35)
ミスト切削に関わる最近の動向(17850)協同油脂 上田敦也潤滑経済 2000年4月号 No.409,p.16(4)
オイルレスベアリングについて(2910)オイレス工業 安部亘潤滑経済 1993年2月号 No.321,p.16(6)
オイルレスベアリングの特長(2900)三協オイレス工業 横井浩一潤滑経済 1993年2月号 No.321,p.22(6)
自動車産業におけるオイルレス化の動向(2890)オイレス工業 山田憲司潤滑経済 1993年2月号 No.321,p.28(6)
家電製品におけるオイルレス化の動向(2880)日立粉末冶金 四方英雄潤滑経済 1993年2月号 No.321,p.34(4)
OA機器・情報機器におけるオイルレス化の動向(2870)スターライト工業 堀内克英潤滑経済 1993年2月号 No.321,p.38(5)
一般機械におけるオイルレス化の動向(2860)三菱重工業 石橋進潤滑経済 1993年2月号 No.321,p.43(7)
新しい環境には新しい材料を(2850)岡山理科大学 滝晨産潤滑経済 1993年2月号 No.321,p.50(5)
自動車における潤滑油の高級化とメインテナンスフリー(3120)共石製品技研 内藤康司潤滑経済 1991年7月号 No.299,p.34(5)
シェルケミカルズジャパン,GTL技術を用いた高純度パラフィン油・溶剤を本格的に展開(36540)編集部潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.62(3)
林業における生分解性潤滑油の使用について―基本的な取り組み―(36160)CH-8322 Madetswil, Switzerland. Dr. Patrick Galda潤滑経済 2016年11月号 No.619,p.36(5)
モノづくり現場の省エネ活動に寄与する設備用潤滑油(29790)出光興産 小別所匡寛潤滑経済 2010年11月号 No.544,p.32(6)
人とくるまのテクノロジー展2007(26000)星技術士事務所 星満潤滑経済 2007年7月号 No.499,p.52(4)
植物性油脂(25040)トラスト企画潤滑経済 2006年9月号 No.489,p.49(3)
人とくるまのテクノロジー展2006(24850)星技術士事務所 星満潤滑経済 2006年7月号 No.486,p.47(4)
風力発電設備と潤滑技術(24820)武蔵工業大学 渡辺誠一潤滑経済 2006年7月号 No.486,p.32(4)
燃料電池システムの概要と今後の展望(24810)新日本石油 南條敦潤滑経済 2006年7月号 No.486,p.27(5)
クリーンエネルギー自動車と潤滑技術(24800)ジャパンエナジー 内藤康司潤滑経済 2006年7月号 No.486,p.22(5)
環境対応型絶縁油Bio Trans(24560)日本ケミカルズ販売 齋藤洋二郎潤滑経済 2006年4月号 No.483,p.29(4)
環境を背景にした作動油の動向(3560)昭和シェル石油 秋山貴志潤滑経済 1996年9月号 No.365,p.18(5)
ディーゼルエンジン油の研究動向(3220)コスモ石油ルブリカンツ 高村重昭潤滑経済 1999年12月号 No.405,p.7(5)
潤滑油添加剤と合成潤滑油の市場動向と技術動向(38480)GSカルテックス 浜口仁潤滑経済 2019年2月号 No.647,p.2(15)
合成潤滑油基剤メーカー(38460)潤滑経済 2019年2月号 No.647,p.52(4)
合成潤滑油基剤タイプ別一覧/国産合成潤滑油基剤メーカーとディーラー一覧/輸入合成潤滑油基剤メーカーと国内販売元一覧(38420)潤滑経済 2019年2月号 No.647,p.20(2)
モリコート(TM)特殊潤滑剤誕生70周年
 性能と信頼性を両立し,設計技術や潤滑上の課題にチャレンジするモリコート(TM)特殊潤滑剤,ロングセラーの“強み”とは?
(37570)
東レ・ダウコーニング 研究開発部門長 筧徹氏に聞く潤滑経済 2018年4月号 No.636,p.24(6)
今日の課題に対する新たな高粘度PAOソリューション(36400)エクソンモービル ケミカル マイケル.P. シーハン潤滑経済 2017年2月号 No.622,p.36(6)
環境対応型難燃性油圧作動油―脂肪酸エステル系作動油「クイントルブリック」―(36390)日本クエーカー・ケミカル 武田健吾潤滑経済 2017年2月号 No.622,p.30(5)
潤滑油用脂肪酸エステルの動向(36380)日油 加治木武潤滑経済 2017年2月号 No.622,p.24(6)
主要販売ディーラー(35410)潤滑経済 2016年2月号 No.609,p.53(6)
合成潤滑油基剤メーカー(35400)潤滑経済 2016年2月号 No.609,p.49(4)
合成潤滑油基剤タイプ別一覧/国産合成潤滑油基剤メーカーとディーラー/輸入合成潤滑油基剤メーカーと国内販売元(35360)潤滑経済 2016年2月号 No.609,p.14(2)
潤滑油添加剤と合成潤滑油の市場動向と技術動向(35330)GS Caltex Corporation 浜口仁潤滑経済 2016年2月号 No.609,p.2(10)
環境対応型天然エステル系絶縁油「Envirotemp FR3(TM)」(34320)日本ケミカルズ販売 相澤栄一潤滑経済 2015年2月号 No.597,p.10(4)
食品機械用潤滑油の世界の動向と課題(34310)BASFジャパン 室屋正義潤滑経済 2015年2月号 No.597,p.6(4)
脂肪酸エステル系難燃性油圧作動油の最近の動向(34300)新日鉄住金化学 長野克己潤滑経済 2015年2月号 No.597,p.2(4)
潤滑油による高効率化と省エネルギーの実現(34070)EMGマーケティング 広井孝臣潤滑経済 2014年11月号 No.594,p.16(5)
エステル系合成潤滑油の動向(32140)日油 加治木武潤滑経済 2013年2月号 No.572,p.11(5)
工業用分野における合成潤滑油の最近の動向(31050)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2012年2月号 No.560,p.20(4)
宇宙分野におけるイオン液体の適用(31030)協同油脂 羽山誠潤滑経済 2012年2月号 No.560,p.10(5)
イオン液体潤滑剤―ヨーロッパでの開発最前線―(31020)岩手大学 南一郎潤滑経済 2012年2月号 No.560,p.2(8)
環境対応型潤滑油向けベースオイル「高機能ポリアルファオレフィン(PAO)」(29970)出光興産 岡田憲夫氏,藤川真治郎氏に聞く潤滑経済 2011年2月号 No.547,p.2(2)
合成潤滑油の基礎(27610)編集部潤滑経済 2008年12月号 No.519,p.32(4)
天然由来の潤滑油原料~エステルの可能性~(26350)クローダジャパン 鈴木啓史潤滑経済 2007年12月号 No.505,p.8(5)
合成潤滑油とイオン液体(26340)出光興産 上村秀人潤滑経済 2007年12月号 No.505,p.2(6)
工業用潤滑油と合成潤滑油(25050)コスモ石油ルブリカンツ 寺田茂穂潤滑経済 2006年10月号 No.490,p.2(4)
GTLの開発動向と今後の展望(24990)クラインジャパンリミテッド 足立之彦潤滑経済 2006年9月号 No.489,p.10(4)
フッ素系合成潤滑油の最近の動向(23920)東レ・ダウコーニング 筧徹潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.15(4)
エステル系合成潤滑油の最近の動向(23910)新日本理化 川原康行潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.10(5)
炭化水素系合成潤滑油の最近の動向―長期データから見る実性能とメリット(23900)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.6(4)
合成潤滑油―その素性と可能性(23890)岩手大学 南一郎潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.2(4)
脂肪酸エステルの機能と用途について(23460)理研ビタミン 阪上高行潤滑経済 2005年2月号 No.468,p.36(5)
環境対応と生分解性潤滑油の最近の動向(22900)ジャパンエナジー 宮田英明潤滑経済 2004年6月号 No.460,p.30(4)
時計における潤滑技術の進化と潤滑油への要求特性(22890)シチズン時計 赤尾祐司潤滑経済 2004年6月号 No.460,p.22(8)
冷凍機油の最近の動向(22880)出光興産 川口泰宏潤滑経済 2004年6月号 No.460,p.17(5)
自動車向け無段変速機用潤滑油の最近の動向(22870)出光興産 宮地智巳潤滑経済 2004年6月号 No.460,p.12(5)
建設機械における生分解性油脂の規格動向(22860)コベルコ建機 田路浩潤滑経済 2004年6月号 No.460,p.8(4)
合成潤滑油の最近の動向(22850)武蔵工業大学 渡辺誠一潤滑経済 2004年6月号 No.460,p.2(6)
欧米・アジアの高機能潤滑油剤の動向(22620)クラインジャパン リミテッド 足立之彦潤滑経済 2004年2月号 No.456,p.26(5)
電子コネクター潤滑油としてのポリフェニルエーテル(22520)松和産業 塚原恒雄潤滑経済 2003年12月号 No.454,p.22(4)
磁気ディスク装置に使用される合成潤滑剤とその特徴(21600)松村石油研究所 小林永芳潤滑経済 2002年12月号 No.442,p.18(5)
真空ポンプ油に使用される合成潤滑油の使用事例とその効果(21590)松村石油 岡村武雄潤滑経済 2002年12月号 No.442,p.15(3)
工業用ギヤ油として使用される合成潤滑油の特長とその効果(21580)新日鐵化学 大條義彦潤滑経済 2002年12月号 No.442,p.10(5)
航空機型ガスタービン油として使用される合成潤滑油(21570)エクソンモービル 金井賢二,笠井隆志潤滑経済 2002年12月号 No.442,p.6(4)
エンジン油として使用される合成油の特徴とその効果(21560)コスモ石油ルブリカンツ 渡邊彰潤滑経済 2002年12月号 No.442,p.2(4)
段ボール業界におけるフッ素系潤滑剤,クライトックスグリースの経済効果(18710)デュポン 黒木喜久雄潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.29(3)
シリコーン系合成潤滑油の実用例と効果(18700)信越化学工業 峯村正彦潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.24(5)
フェニルエーテル系合成潤滑油の実用例と効果(18690)松村石油研究所 河野雅次潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.18(6)
PAG系合成潤滑油の実用例と効果(18680)コスモ石油ルブリカンツ 鈴木克幸潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.13(5)
エステル系合成潤滑油の実用例と効果(18670)日本油脂 成川隆一潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.8(5)
炭化水素系合成潤滑油の実用事例と効果(18660)新日鐵化学 長野克巳潤滑経済 2000年12月号 No.417,p.2(6)
モーション・プラスチックで産業用製品の技術改良やコスト低減を実現(38850)イグスCEO フランク・ブラーゼ氏に聞く潤滑経済 2019年6月号 No.651,p.26(3)
固体潤滑剤の軸受への適用(38670)ジェイテクト 鈴木雅裕潤滑経済 2019年4月号 No.649,p.43(5)
境界潤滑下で耐摩耗,低摩擦を発現するナノダイヤモンド潤滑油添加剤(38660)ダイセル 後藤友尋潤滑経済 2019年4月号 No.649,p.38(5)
PTFE系固体被膜潤滑剤の特性(38650)川邑研究所 川邑 正広潤滑経済 2019年4月号 No.649,p.33(5)
固体潤滑研究の最近の動向(38640)名古屋大学 大学院 梅原徳次潤滑経済 2019年4月号 No.649,p.28(5)
遠心力混合粉末法による自己潤滑軸受材料の開発(37560)名古屋工業大学 佐藤尚,渡辺義見潤滑経済 2018年4月号 No.636,p.45(5)
固体潤滑研究の最近の動向(37550)名古屋大学 大学院 梅原徳次潤滑経済 2018年4月号 No.636,p.40(5)
トライボロジー材料の樹脂軸受への適用事例(36590)NTN精密樹脂 石井卓哉潤滑経済 2017年4月号 No.624,p.22(4)
自己潤滑すべり軸受の最近の動向(36580)オイレス工業 山根敏博潤滑経済 2017年4月号 No.624,p.17(5)
固体被膜潤滑剤の最近の動向(36570)川邑研究所 川邑正広潤滑経済 2017年4月号 No.624,p.12(5)
トライボ複合材料の最近の動向(36560)ヒロプランニング・ヒロテクノ研究所 広中清一郎潤滑経済 2017年4月号 No.624,p.6(6)
固体潤滑研究の最近の動向(36550)名古屋大学 大学院 梅原徳次潤滑経済 2017年4月号 No.624,p.2(4)
独自の精製技術により二硫化モリブデン純度向上に成功(36260)開拓者モリブデン業有限公司 趙維根社長に聞く潤滑経済 2016年12月号 No.620,p.49(3)
航空機用無潤滑すべり軸受の摩擦摩耗特性(35580)ミネベア 唐木忠彦潤滑経済 2016年4月号 No.611,p.22(5)
PEEK樹脂(ベスタキープ(R))を用いた医療分野への適用(35570)ダイセル・エボニック 澤田克己潤滑経済 2016年4月号 No.611,p.18(4)
焼結含油軸受の最近の動向(35560)ポーライト 秋山有司潤滑経済 2016年4月号 No.611,p.14(4)
固体潤滑剤を含んだ機能性コーティングの適用例(35550)オキツモ 山口慎太郎潤滑経済 2016年4月号 No.611,p.10(4)
自動車部品・産業機械への固体潤滑被膜の適用(35540)ジェイテクト 鈴木雅裕潤滑経済 2016年4月号 No.611,p.6(4)
固体潤滑剤とトライボ複合材料の最近の動向(35530)ヒロプランニング 広中清一郎潤滑経済 2016年4月号 No.611,p.2(4)
オニオンライクカーボンの潤滑剤としての応用開発(34670)パレス化学 野上武史潤滑経済 2015年5月号 No.600,p.46(4)
固体潤滑研究の動向(34490)名古屋大学 大学院 梅原徳次潤滑経済 2015年4月号 No.599,p.16(4)
固体潤滑剤の油・グリースへの添加(34480)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2015年4月号 No.599,p.10(6)
酸化グラフェンの潤滑添加剤への適用(34470)岡山大学 木之下博,仁科勇太潤滑経済 2015年4月号 No.599,p.2(8)
潤滑グリース製造における固体潤滑剤分散の効率化―PUCコロイドミル(R)による品質向上とコストダウン―(33580)マウンテック潤滑経済 2014年5月号 No.587,p.54(4)
二硫化モリブデンの市場動向および技術的な進展(33460)開拓者モリブデン業 趙維根潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.36(4)
固体潤滑における表面処理技術(33450)川邑研究所 川邑正広潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.31(5)
固体潤滑剤の最新技術動向(33440)産業技術総合研究所 村上敬潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.26(5)
摺動部材のための固体潤滑被膜とその製造方法(32460)ジェイテクト 鈴木雅裕潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.20(5)
金属基固体潤滑複合材料を利用した軸受の実用化について(32450)冨士ダイス 田中健太郎潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.16(4)
宇宙開発・探査における固体潤滑技術の研究開発動向(32440)宇宙航空研究開発機構 松本康司潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.10(6)
固体潤滑剤の開発と適用例,評価(32430)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.6(4)
固体潤滑剤の最新研究動向(32420)名古屋大学 大学院 梅原徳次潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.2(4)
固体潤滑剤の用途と適用(31240)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2012年4月号 No.562,p.7(5)
固体潤滑研究の最近のテーマ(31230)名古屋大学 大学院 梅原徳次潤滑経済 2012年4月号 No.562,p.2(5)
機械部品におけるカーボン系コーティング実用事例(30370)日本エリコンバルザース 金森高司潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.19(5)
トライボコーティングの最近の動向(30360)ナノコート・ティーエス 熊谷泰潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.14(5)
アークプラズマ蒸着源を用いた低摩擦係数DLC膜と耐熱性を有する超微結晶ナノダイヤモンド(UNCD)膜(30350)アルバック理工 阿川義昭,松浦正道,遠藤聡,石井芳一潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.10(4)
DLCから進化した高機能トライボコーティングICF成膜技術と応用(30340)ナノテック 平塚傑工潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.6(4)
水素フリーDLC膜によるエンジンの超低フリクション化技術(30330)日産自動車 馬渕豊潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.2(4)
宇宙ロケット分野における固体潤滑剤の動向(30170)宇宙航空研究開発機構 高田仁志,吉田誠潤滑経済 2011年4月号 No.549,p.14(5)
固体潤滑剤の最近の動向―固体潤滑分野での規制・規格の動向と新展開―(30160)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2011年4月号 No.549,p.9(5)
固体潤滑剤とトライボ材料の最近の動向(30150)東京都市大学 広中清一郎潤滑経済 2011年4月号 No.549,p.2(7)
固体潤滑複合材料の実用化動向(29480)冨士ダイス 小川義洋潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.37(5)
DMT社「SPC固体金属表面コーティング・保護システム」(29250)トランステクノ潤滑経済 2010年5月号 No.537,p.58(5)
セラミックス系複合材料のトライボロジー(29130)産業技術総合研究所 北英紀潤滑経済 2010年4月号 No.536,p.34(4)
高分子系トライボロジー材料の実用事例(29120)NTN精密樹脂 沖芳郎,石井卓哉潤滑経済 2010年4月号 No.536,p.30(4)
高分子系複合材料のトライボロジー(29110)工学院大学 西谷要介潤滑経済 2010年4月号 No.536,p.25(5)
DLCコーティングの実用事例(29100)ジェイテクト 鈴木雅裕潤滑経済 2010年4月号 No.536,p.20(5)
DLCコーティング適用技術の進展(29090)神奈川県産業技術センター 加納眞潤滑経済 2010年4月号 No.536,p.15(5)
DLC膜,ダイヤモンド膜の金型・工具への応用(29080)湘南工科大学 片岡征二潤滑経済 2010年4月号 No.536,p.11(4)
炭素系材料のトライボロジー(29070)首都大学東京 岩井邦昭潤滑経済 2010年4月号 No.536,p.7(4)
固体潤滑,トライボ材料の最新動向(29060)東京都市大学 広中清一郎潤滑経済 2010年4月号 No.536,p.2(5)
トライボコーティング装置製造・販売/コーティング受託サービス/固体潤滑コーティング受託サービス 取り扱いメーカー一覧表(28170)潤滑経済 2009年6月号 No.525,p.55(4)
プラズマCVD法によるDLCコーティング(28160)神港精機 寺山暢之潤滑経済 2009年6月号 No.525,p.50(5)
機械部品におけるDLCコーティングと高機能膜ICF(28150)ナノテック 平塚傑工潤滑経済 2009年6月号 No.525,p.45(5)
自動車部品におけるカーボン系コーティング技術の動向(28140)日本エリコンバルザース 金森高司潤滑経済 2009年6月号 No.525,p.36(9)
フレキシブルDLCコートの適用(28130)日本アイ・ティ・エフ 辻岡正憲潤滑経済 2009年6月号 No.525,p.32(4)
切削工具のコーティング技術(28120)住友電工ハードメタル 今村晋也潤滑経済 2009年6月号 No.525,p.28(4)
溶射技術の動向(28110)スルザーメテコジャパン 佐々木光正潤滑経済 2009年6月号 No.525,p.19(9)
塑性加工用潤滑被膜の最近の動向(28100)日本パーカライジング 吉田昌之潤滑経済 2009年6月号 No.525,p.14(5)
固体潤滑性コーティング技術の動向―インピンジメント被膜の特性について―(28090)川邑研究所 川邑正広潤滑経済 2009年6月号 No.525,p.10(4)
表面改質によるトライボマテリアルの創製(28080)東京理科大学 佐々木信也潤滑経済 2009年6月号 No.525,p.2(8)
固体潤滑剤と新しい高分子複合材料(27910)NTN 江上正樹潤滑経済 2009年4月号 No.523,p.22(5)
CNxコーティングの超低摩擦特性実用化のための研究動向(27900)名古屋大学 大学院 梅原徳次,野老山貴行潤滑経済 2009年4月号 No.523,p.18(4)
DLC複合膜による境界潤滑特性の向上(27890)日本工業大学 三宅正二郎潤滑経済 2009年4月号 No.523,p.12(6)
DLC膜の最近の実用化動向(27880)ジェイテクト 鈴木雅裕潤滑経済 2009年4月号 No.523,p.7(5)
固体潤滑の最近の動向(27870)東京都市大学 広中清一郎潤滑経済 2009年4月号 No.523,p.2(5)
真空機器のためのトライボコーティング潤滑―トライボコーティングの可能性―(26780)東北大学 足立幸志潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.60(5)
免震装置とすべり(26770)オイレス工業 河内山修潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.55(5)
カーボン系材料のトライボロジー(26760)産業技術総合研究所 田中章浩潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.51(4)
新C/C(ナノカーボン/ガラス状炭素)材料(26750)首都大学東京 岩井邦昭,広中清一郎潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.47(4)
固体潤滑の現状と今後の展望(26740)首都大学東京 広中清一郎潤滑経済 2008年4月号 No.509,p.42(5)
固体潤滑剤積層膜のトライボロジー特性とその応用(25700)日本工業大学 三宅正二郎潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.35(6)
水潤滑環境下におけるDLC膜の応用(25690)ジェイテクト 鈴木雅裕潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.31(4)
エンジン部品に適用されるDLC膜(25680)神奈川県産業技術センター 加納眞潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.26(5)
プラスチック系複合材料の特徴と実用例(25670)工学院大学 関口勇潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.20(6)
カーボン系複合材料の特長と実用例(25660)鉄道総合技術研究所 久保俊一潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.16(4)
自己潤滑機能を有するセラミックス系複合材料の開発(25650)産業技術総合研究所 北英紀潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.12(4)
PTFE系複合材の特徴とその応用―PTFE系固体被膜潤滑剤について―(25640)川邑研究所 川邑正広潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.7(5)
固体潤滑の現状と今後の展望(25630)首都大学東京 広中清一郎潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.2(5)
高硬度フッ素コーティング ニチモリ DM-673(S) ~国内基幹工場の保全担当を唸らせた高性能防錆力!~(24570)ダイゾー ニチモリ事業部 藪田誠潤滑経済 2006年4月号 No.483,p.34(5)
軸受に使用される固体潤滑剤(24550)ジェイテクト 鈴木雅裕,藤井義樹,小野浩潤滑経済 2006年4月号 No.483,p.24(5)
グリースに混ぜる固体潤滑剤(24540)協同油脂 山崎聡潤滑経済 2006年4月号 No.483,p.20(4)
光学機器に使用される固体潤滑剤(24530)ニコン 田辺佳明潤滑経済 2006年4月号 No.483,p.16(4)
鉄道車両に使用される固体潤滑剤(24520)鉄道総合技術研究所 久保俊一,石田誠潤滑経済 2006年4月号 No.483,p.12(4)
バルブに使用される固体潤滑剤(24510)フルークス 桑山健太潤滑経済 2006年4月号 No.483,p.7(5)
ピストンスカートに使用される固体潤滑剤(24500)本田技術研究所 荻原秀実潤滑経済 2006年4月号 No.483,p.2(5)
ナノ周期積層構造を有する固体潤滑膜(23620)日本工業大学 三宅正二郎潤滑経済 2005年4月号 No.470,p.31(5)
固体潤滑特殊環境用転がり軸受について(23610)光洋精工 藤井義樹,小野浩,林田一徳潤滑経済 2005年4月号 No.470,p.26(5)
プラスチック歯車用固体潤滑剤(23600)プラスチックギヤシステム研究所 武士俣貞助潤滑経済 2005年4月号 No.470,p.21(5)
CNx膜(窒化炭素膜)軸受実用化のための応用研究(23590)名古屋大学 大学院 梅原徳次,名古屋工業大学 大学院 野老山貴行,オイレス工業 冨田博嗣潤滑経済 2005年4月号 No.470,p.16(5)
樹脂材料に固体潤滑剤を添加した複合材料の最近の応用例(23580)オイレス工業 高橋暖潤滑経済 2005年4月号 No.470,p.12(4)
固体潤滑剤埋込型軸受と固体潤滑剤分散型軸受(23570)大同メタル工業 伊藤宗彦潤滑経済 2005年4月号 No.470,p.7(5)
固体潤滑剤の最近の動向(23560)東京都立科学技術大学 広中清一郎潤滑経済 2005年4月号 No.470,p.2(5)
使用実例にみる固体潤滑剤の評価(22740)潤滑経済 2004年4月号 No.458,p.23(12)
電子コネクター潤滑油としてのポリフェニルエーテル(22520)松和産業潤滑経済 2003年12月号 No.454,p.22(4)
固体潤滑について(22150)川邑研究所 川邑正男潤滑経済 2003年7月号 No.449,p.54(6)
高機能性フッ素コーティングの動向(21900)ダイゾー 花岡哲也潤滑経済 2003年4月号 No.446,p.21(4)
宇宙航空分野における固体潤滑剤の最近の動向(21890)法政大学 西村允潤滑経済 2003年4月号 No.446,p.17(4)
CNx(窒化炭素)による潤滑技術(21880)名古屋工業大学 梅原徳次潤滑経済 2003年4月号 No.446,p.11(6)
ダイヤモンドライクカーボン(DLC)膜による潤滑技術(21870)産業技術総合研究所 田中章浩潤滑経済 2003年4月号 No.446,p.7(4)
固体潤滑剤の最近の動向(21860)東京都立科学技術大学 広中清一郎潤滑経済 2003年4月号 No.446,p.2(5)
固体潤滑膜(21210)川邑研究所 青木岩夫潤滑経済 2002年4月号 No.433,p.31(5)
宇宙開発における固体潤滑剤と今後の展望(20690)宇宙開発事業団 小原新吾潤滑経済 2002年4月号 No.433,p.22(6)
情報機械産業分野における固体潤滑剤の最近の動向(20680)日本工業大学 三宅正二郎潤滑経済 2002年4月号 No.433,p.17(5)
自動車分野での固体潤滑剤(20670)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2002年4月号 No.433,p.12(5)
鉄鋼業における固体潤滑剤の動向と開発事例(20660)新日鐵化学 長野克己,新日本製鐵 四阿佳昭潤滑経済 2002年4月号 No.433,p.7(5)
固体潤滑剤の最近の動向(20650)東京都立科学技術大学 広中清一郎潤滑経済 2002年4月号 No.433,p.2(5)
固体潤滑被膜の最近の応用例(18950)川邑研究所 川邑正男潤滑経済 2001年5月号 No.422,p.21(5)
PTFEの用途開発と今後の展望(18940)ダイキン工業 稲岡隆司潤滑経済 2001年5月号 No.422,p.16(5)
ポーラライズドグラファイトの特性と用途(18930)ダウ コーニング アジア 筧徹潤滑経済 2001年5月号 No.422,p.12(4)
二硫化モリブデンの用途開発と今後の展望(18920)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2001年5月号 No.422,p.7(5)
新世紀の固体潤滑の展望(18910)東京都立科学技術大学 広中清一郎潤滑経済 2001年5月号 No.422,p.2(5)
固体潤滑剤の今後の展望について(17800)東京工業大学 広中清一郎潤滑経済 2000年3月号 No.408,p.34(4)
PTFEの用途について(17790)ダイキン工業 石割和夫潤滑経済 2000年3月号 No.408,p.39(5)
二硫化モリブデン(MoS2)の用途について(17780)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2000年3月号 No.408,p.44(6)
黒鉛(グラファイト)の用途について(17770)日本黒鉛工業 杉本久典潤滑経済 2000年3月号 No.408,p.50(6)
船舶用生分解性グリースの技術動向(38150)日本グリース 土井理史潤滑経済 2018年11月号 No.644,p.27(4)
精密機械用グリースの動向(38140)ニッペコ 木村洋介潤滑経済 2018年11月号 No.644,p.22(4)
産業用ロボット精密減速機用グリースに関するニーズと対策(38130)出光興産 中田英樹潤滑経済 2018年11月号 No.644,p.16(6)
電装補機軸受用グリースの性能と特徴(38120)協同油脂 簗弘樹潤滑経済 2018年11月号 No.644,p.12(4)
鉄道車両用グリースについて(38110)鉄道総合技術研究所 日比野澄子潤滑経済 2018年11月号 No.644,p.7(5)
グリース研究の最近の動向(38100)香川大学 若林利明潤滑経済 2018年11月号 No.644,p.2(6)
グリースの製造に貢献する「PUCコロイドミル」の特徴(37170)マウンテック 梅森健潤滑経済 2017年11月号 No.631,p.22(4)
事務機および光学機器用グリース(37160)ハーベス 竹村邦夫潤滑経済 2017年11月号 No.631,p.18(4)
自動車の消音用グリース(37150)ニッペコ 原田真一潤滑経済 2017年11月号 No.631,p.14(4)
潤滑システムの状態監視による予知保全(37140)リューベ 部門横断チーム専任潤滑経済 2017年11月号 No.631,p.11(3)
グリース中の増ちょう剤の直接観察(37130)協同油脂 吉原径孝潤滑経済 2017年11月号 No.631,p.6(5)
風車メインベアリング用グリースに関する一考察(37120)出光興産 和田幸悦潤滑経済 2017年11月号 No.631,p.2(4)
基礎から学ぶ潤滑管理 第5回「グリースの選定」(37000)RMFジャパン 久藤樹潤滑経済 2017年9月号 No.629,p.46(7)
製鉄設備用非延焼性グリースについて(36150)協同油脂 笠原教行潤滑経済 2016年11月号 No.619,p.46(5)
自動車モータ用グリースの要求性能とその対応技術について(36140)コスモ石油ルブリカンツ 渡部萌潤滑経済 2016年11月号 No.619,p.42(4)
低温と消音性を両立したグリース(35620)東レ・ダウコーニング モリコート潤滑経済 2016年4月号 No.611,p.38(3)
NCHアジア,4つの専門性チームに分かれた新体制に5月から移行(35590)NCHアジア社長兼CEO デヴィッド ウェイス(David Weiss)氏に聞く潤滑経済 2016年4月号 No.611,p.34(3)
飛散しないグリース「プリマルーブ」(35090)日本エヌ・シー・エイチ ナショナルケムサーチ事業部潤滑経済 2015年10月号 No.605,p.58(3)
グリースの収率向上添加剤について(35080)著者:The Lubrizol Corporation, Wickliffe, Ohio, USA. Gareth Fish, PhD CLS CLGS,Chris Hsu, PhD,翻訳・編集:日本ルーブリゾール 高橋七郎潤滑経済 2015年10月号 No.605,p.55(3)
カルシウムスルフォネートコンプレックスグリース(CSCG)の実用例(35070)ニッペコ 長谷川稔潤滑経済 2015年10月号 No.605,p.50(5)
要素技術からグリース実用化へのアプローチ(35060)協同油脂 山本正道潤滑経済 2015年10月号 No.605,p.45(5)
耐高荷重,耐熱性,異物混入対策に優れたグリース「プリマルーブ」(33820)日本エヌ・シー・エイチ ナショナルケムサーチ事業部 赤澤準一氏に聞く潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.40(3)
工作機械軸受用グリースに求められる性能と長寿命化技術(33770)NTN 川村隆之潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.14(5)
電算機用グリースの技術動向(33760)日本グリース 土井理史潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.10(4)
電動パワーステアリング用グリースの高性能化・高信頼化技術(33750)ジェイテクト 中田竜二潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.6(4)
省エネ・省資源化を実現するグリースの動向(33740)JX日鉱日石エネルギー 内海孝之潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.2(4)
建設機械用油圧作動油・グリースの規格について(33300)日本建設機械施工協会 機械部会 油脂技術委員会潤滑経済 2014年2月号 No.584,p.20(6)
~インタビュー~中国や東南アジアにおけるグリースの動向(32980)協同油脂 正林和也氏に聞く潤滑経済 2013年11月号 No.581,p.5(5)
フッ素グリース基油成分の拡散防止技術(32710)ニッペコ 菱沼宗太,小島肇潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.18(5)
転がり軸受用グリースの長寿命化技術(32700)NTN 田口陽介,三上英信潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.14(4)
カルシウムスルホネート系グリースの特長と用途(32690)著者:ザ・ルーブリゾール・コーポレーション Gareth Fish, PhD CLS CLGS,翻訳:日本ルーブリゾール 高橋七郎潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.7(7)
省エネ・省資源化とグリースによる低トルク化(32680)協同油脂 吉成照潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.2(5)
JCMAS,建設機械用グリースのオンファイルシステムによる普及活動を開始(31530)編集部潤滑経済 2012年6月号 No.564,p.34(5)
自動車補機軸受用潤滑剤(31490)NOKクリューバー 若松英徳,渡辺祐史潤滑経済 2012年6月号 No.564,p.11(6)
建設機械用潤滑油とグリースの動向(31480)日立建機 秋田秀樹潤滑経済 2012年6月号 No.564,p.7(4)
自動車電装部品に使用されるグリースの動向(31470)デンソー 池島昌三潤滑経済 2012年6月号 No.564,p.2(5)
電機分野におけるグリースの最近の動向(30410)協同油脂 松原憲一郎,筒井大介潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.40(5)
鉄鋼設備に使用されるグリースの最近の動向(30400)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.37(3)
自動車用軸受とグリース技術の最近の動向(30390)日本精工 横内敦潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.32(5)
建設機械用グリースの最近の動向―JCMAS建設機械用グリース規格の紹介―(30380)コマツ 飯島浩二潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.28(4)
~インタビュー~中国や東南アジアにおけるグリースの動向(29840)協同油脂 今酒淳一氏に聞く潤滑経済 2010年12月号 No.545,p.21(5)
鉄道車両と潤滑油・グリース(29770)鉄道総合技術研究所 曽根康友潤滑経済 2010年11月号 No.544,p.22(4)
やさしいグリースの話 第10回(最終回) 「グリース取り扱い上の注意点/グリースに関する法令」(29500)協同油脂 近藤信也潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.48(4)
やさしいグリースの話 第9回 「機構部品用グリース」(29370)協同油脂 柿崎充弘潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.47(5)
電装補機用軸受とグリースの技術動向(29300)NTN 野崎誠一潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.18(5)
風力発電装置用軸受とグリース(29290)ジェイテクト 吉崎浩二潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.12(6)
産業モータ用グリース(29280)協同油脂 近藤信也潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.7(5)
建設機械用グリースの動向(29270)(株)日本礦油 雑賀光哉潤滑経済 2010年6月号 No.538,p.2(5)
やさしいグリースの話 第8回 「等速ジョイント(CVJ)用グリース」(29260)協同油脂 大澤久幸潤滑経済 2010年5月号 No.537,p.63(5)
やさしいグリースの話 第7回 「転がり軸受用グリース」(29160)協同油脂 今井淳一潤滑経済 2010年4月号 No.536,p.54(5)
やさしいグリースの話 第6回 「グリースの劣化と寿命/グリースの選定」(29030)協同油脂 近藤信也潤滑経済 2010年3月号 No.535,p.48(5)
やさしいグリースの話 第5回 「グリースの評価」(28940)協同油脂 近藤信也潤滑経済 2010年2月号 No.534,p.44(6)
やさしいグリースの話 第4回 「グリースの潤滑機構」(28820)協同油脂 近藤信也潤滑経済 2010年1月号 No.533,p.35(5)
やさしいグリースの話 第3回 「グリースの流動特性(レオロジー)」(28770)協同油脂 近藤信也潤滑経済 2009年12月号 No.532,p.18(5)
やさしいグリースの話 第2回 「構成成分の種類と特徴/グリースの製造工程」(28660)協同油脂 近藤信也潤滑経済 2009年11月号 No.531,p.40(7)
やさしいグリースの話 第1回 「グリースとは」(28480)協同油脂 近藤信也潤滑経済 2009年9月号 No.529,p.30(5)
鉄鋼用グリースの使用量削減とその現状(28270)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2009年7月号 No.526,p.42(4)
新幹線主電動機用グリース(28260)協同油脂 齊田理潤滑経済 2009年7月号 No.526,p.37(5)
自動車用グリースの技術動向(28250)新日本石油 坂本清美潤滑経済 2009年7月号 No.526,p.32(5)
合成油グリースの特性と技術動向(27600)協同油脂 大貫裕次潤滑経済 2008年12月号 No.519,p.26(6)
アジアにおける製造業とグリースの動向(27480)協同油脂 協同油脂潤滑経済 2008年11月号 No.518,p.21(5)
使用グリース分析による潤滑状態の把握(26960)協同油脂 並木実潤滑経済 2008年6月号 No.511,p.50(5)
クリーン環境用グリース(26950)出光興産 北野浩之潤滑経済 2008年6月号 No.511,p.46(4)
自動車部品におけるグリース潤滑の動向(26940)日本グリース 木下賢吾潤滑経済 2008年6月号 No.511,p.40(6)
グリースのQ&A(25920)編集部潤滑経済 2007年6月号 No.498,p.46(4)
生分解性グリースの現状と展望(25910)協同油脂 佐々木節夫潤滑経済 2007年6月号 No.498,p.40(6)
ハイブリッドグリースについて(25070)NTN 江上正樹潤滑経済 2006年10月号 No.490,p.11(5)
耐熱耐水型リチウムコンプレックスグリース(24950)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2006年8月号 No.488,p.48(5)
転がり軸受とグリース~軸受ライフサイクルの延長~(24940)日本エスケイエフ 葛籠伸年潤滑経済 2006年8月号 No.488,p.42(6)
グリースの最近の動向(24930)編集部潤滑経済 2006年8月号 No.488,p.38(4)
自動車用グリースの今後の展望(24320)新日本石油 坂本清美潤滑経済 2006年1月号 No.480,p.28(6)
グリースの市場動向(24190)編集部潤滑経済 2005年11月号 No.478,p.18(3)
鉄鋼設備におけるメンテナンスフリーを実現するグリース技術(24180)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2005年11月号 No.478,p.14(4)
宇宙機器におけるグリース技術(24170)東芝 吉井保夫潤滑経済 2005年11月号 No.478,p.10(4)
自動車のメンテナンスフリー化におけるグリース技術―小電流しゅう動接点用グリース(24160)ミツバ 吉田浩之潤滑経済 2005年11月号 No.478,p.6(4)
メンテナンスフリーを実現するグリース技術の現状と課題(24150)香川大学 若林利明潤滑経済 2005年11月号 No.478,p.2(4)
アジア諸国におけるグリースの動向(24040)協同油脂 高橋晴行潤滑経済 2005年9月号 No.476,p.24(4)
水環境下で使用するグリースについて(22980)石川島播磨重工業 君島孝尚,石川島検査計測 羽石正,角谷正潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.22(6)
鉄鋼用グリースの最近の動向(22970)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.18(4)
自動車用グリースの最近の動向(22960)協同油脂 近藤信也,大貫裕次,八重樫康潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.13(5)
地球環境保護におけるグリースの現状と課題(22950)日本グリース協会 調査委員会潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.10(3)
グリースのJIS改正について(22940)日本グリース協会 技術委員会潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.6(4)
グリースの最近の動向(22930)東京都立科学技術大学 広中清一郎潤滑経済 2004年7月号 No.461,p.2(4)
工作機械用グリースについて(22140)不二越 清水健一潤滑経済 2003年7月号 No.449,p.42(7)
鉄道用グリース技術の最近の動き(22130)鉄道総合研究所 曽根康友潤滑経済 2003年7月号 No.449,p.37(5)
環境問題に向き合った生分解性グリースの最近の動向(22120)光洋精工 小宮広志潤滑経済 2003年7月号 No.449,p.30(7)
アジア諸国におけるグリースの動向(21970)協同油脂 高橋晴行潤滑経済 2003年5月号 No.447,p.22(7)
アジア諸国におけるエンジン油の動向(21950)デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2003年5月号 No.447,p.9(7)
弱電機器用グリースの要求性能と使用例(21610)日本グリース 岩松宏樹潤滑経済 2002年12月号 No.442,p.23(5)
潤滑グリース製造における乳化処理の効率化(21270)日本ボールバルブ 山口雅嗣潤滑経済 2002年6月号 No.435,p.31(3)
グリースの化学構造と分離分析方法3(最終回(21080)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2001年8月号 No.425,p.23(3)
グリースの化学構造と分離分析方法2(21060)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2001年7月号 No.424,p.26(8)
鉄鋼設備に使用されるグリースへの期待と要望(20770)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2002年6月号 No.435,p.26(5)
自動車用等速ジョイントに使用されるグリースへの期待と要望(20760)NTN 小原美香潤滑経済 2002年6月号 No.435,p.21(5)
転がり軸受に使用されるグリースへの期待と要望(20750)光洋精工 小宮広志潤滑経済 2002年6月号 No.435,p.14(7)
機能性潤滑剤としてのグリースと動向(20740)協同油脂 木村浩潤滑経済 2002年6月号 No.435,p.2(12)
グリースに使われる合成潤滑油(20210)協同油脂 大貫裕次潤滑経済 2001年11月号 No.428,p.24(6)
グリースの化学構造と分離分析方法1(20010)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2001年6月号 No.423,p.34(5)
鉄道ポイントにおける生分解性グリースの環境適合性について(18980)鉄道総合技術研究所 曽根康友,鈴木政治潤滑経済 2001年6月号 No.423,p.7(4)
生分解性グリースとは(18470)日本礦油 中村稔潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.48(2)
ユーザーニーズに対応したグリースの開発(油種統一グリースの開発)(18150)出光興産 増田和久潤滑経済 2000年8月号 No.413,p.41(5)
ウレア系グリースの種類について(18080)(株)日本礦油 大久保誠潤滑経済 2000年7月号 No.412,p.26(2)
グリースの市場動向(17990)編集部潤滑経済 2000年6月号 No.411,p.2(3)
耐樹脂性グリースの必要性能と展望(17980)協同油脂 坂本尚樹潤滑経済 2000年6月号 No.411,p.5(5)
合成系グリースの最近の動向と今後の展望(17970)新日鐵化学 長野克己潤滑経済 2000年6月号 No.411,p.10(6)
生分解性グリースの現状と展望(17960)協同油脂 持田康潤滑経済 2000年6月号 No.411,p.16(4)
高温雰囲気下で使われるグリース(17450)新日鐵化学MT 1999年2月号 No.17,p.6(2)
高温雰囲気における鉱油系グリースからの切り替え(17440)新日鐵化学 長野克己MT 1999年2月号 No.17,p.8(4)
グリースとは… Part1.グリースってどんなもの?(17340)出光興産MT 1998年5月号 No.8,p.10(2)
グリースとは… Part2.グリースの種類と分類は?(17330)出光興産MT 1998年6月号 No.10,p.6(2)
グリースとは… Part3.グリースを選ぶ前に(17320)出光興産MT 1998年7月号 No.11,p.8(2)
グリースとは… Part4.グリースの保守管理(17310)出光興産MT 1998年8・9月号 No.12,p.10(2)
水溶性ダイカスト離型剤と難燃性作動液の動向および技術開発(35170)MORESCO 門田浩二,三好真介潤滑経済 2015年11月号 No.606,p.36(5)
新・油性離型剤「WFR」の変遷と動向(35160)青木科学研究所 外川浩司,戸田雅之潤滑経済 2015年11月号 No.606,p.30(6)
水性最適塗布離型剤「CENTRAY Lube-100」(35150)ユシロ化学工業 押本康成潤滑経済 2015年11月号 No.606,p.26(4)
ダイカストマシン用潤滑剤品目一覧表(27400)潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.32(1)
ダイカスト離型剤の品質管理と標準化に向けて―全国工作油剤工業組合 離型剤部会―(27390)編集部潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.30(3)
金属加工油の需要動向と今後の問題点(3800)ファインケミカルリサーチセンター 落合三郎潤滑経済 1979年4月号 No.144,p.44(5)
加工精度の安定に寄与する水溶性切削油の管理と自動化の動向(38540)アタゴ 藤井ちひろ潤滑経済 2019年3月号 No.648,p.30(4)
安全性と加工性を追求した低粘度高引火点不水溶性切削油剤(38520)ケミック 水口直樹潤滑経済 2019年3月号 No.648,p.22(4)
クリーンファクトリーを実現する切削油の開発と適用例(38510)出光興産 近藤隆司,服部秀章潤滑経済 2019年3月号 No.648,p.16(6)
研削油剤の技術動向について(37470)ユシロ化学工業 丹野 幸雄潤滑経済 2018年3月号 No.635,p.14(5)
殺菌剤フリー水溶性金属加工油剤「カストロール XBBシリーズ」(37460)BPジャパン 古郡純孝潤滑経済 2018年3月号 No.635,p.10(4)
切削油剤のJIS改正について(37450)全国工作油剤工業組合 松本勝潤滑経済 2018年3月号 No.635,p.7(3)
航空機部品マシニング加工のための独自の水溶性切削油剤「ECOCOOL S 761 B」(36500)フックスジャパン潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.34(4)
CFRP専用切削油剤の開発(36450)ユシロ化学工業 渡邉優潤滑経済 2017年3月号 No.623,p.8(5)
防腐剤完全フリーの新たな水溶性金属加工油剤の世界同時販売を本格的に開始(35870)BPジャパン カストロールインダストリアル事業部に聞く潤滑経済 2016年7月号 No.615,p.48(4)
金属加工油剤の分析・開発におけるイノベーション(35510)著者:Houghton International, USA Yixing (Philip) Zhao, Donna Mazur, Christophe Huber
翻訳:日本ホートン 大村和範
潤滑経済 2016年3月号 No.610,p.54(5)
硫黄系極圧剤の最新動向 硫黄鎖長制御技術を用いた新規硫化オレフィン(35500)DIC 射場 孝文潤滑経済 2016年3月号 No.610,p.39(5)
合成金属加工油剤における水溶性潤滑添加剤としての陰イオン改質型PAGについて(35490)ダウ・ケミカル(中国)投資有限公司 梁冰(Bing Liang)潤滑経済 2016年3月号 No.610,p.36(3)
環境配慮と生産性向上を実現する水溶性切削油剤の開発動向(35480)ネオス 川名啓太潤滑経済 2016年3月号 No.610,p.33(3)
アジア諸国における潤滑油剤・金属加工油の需要動向(35040)クラインジャパン リミテッド 足立之彦潤滑経済 2015年10月号 No.605,p.25(5)
マイクロエマルション系水溶性切削油による作業環境の改善(34450)ケミック 橋本正治潤滑経済 2015年3月号 No.598,p.34(3)
新世代防腐剤フリー水溶性金属加工油剤について(34440)BPジャパン 古郡純孝潤滑経済 2015年3月号 No.598,p.29(5)
機械加工技術の現状と変化するニーズに対応する将来技術の展望(34410)切削油技術研究会 柄沢賢志潤滑経済 2015年3月号 No.598,p.11(7)
水溶性金属加工油剤を取り巻く環境と開発動向(34400)ネオス 山本修太郎潤滑経済 2015年3月号 No.598,p.6(5)
~インタビュー~ 切削加工の変化と切削油剤の最近の動向(34390)出光興産 北山雅允氏に聞く潤滑経済 2015年3月号 No.598,p.2(4)
新しい天然植物油技術の切削油剤開発とその適用(33330)BPジャパン カストロールインダストリアル事業本部 古郡純孝潤滑経済 2014年3月号 No.585,p.14(4)
コンパクト黒鉛鋳鉄(CGI)加工向け切削油の評価比較方法(33320)著者:米国オハイオ州ウィクリフ Lubrizol Corporation Joseph A.Schultz,Johnnie F.Thomlison,John M.Hogan,Zhen Wang,Frank L.Kroto
翻訳:日本ルーブリゾール 高橋七郎
潤滑経済 2014年3月号 No.585,p.7(7)
金属加工油剤の環境との調和(33310)ネオス 山本修太郎潤滑経済 2014年3月号 No.585,p.2(5)
アジア諸国の切削油剤の現状と展望(33000)ユシロ化学工業 河合博潤滑経済 2013年11月号 No.581,p.14(5)
高性能不水溶性切削油剤「オルソ NF-X」(32280)ノア潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.44(2)
やさしい切削油剤の話 第10回 「切削油剤の問題点と展望(2)」(最終回)(30440)協同油脂 後藤孝一潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.52(6)
やさしい切削油剤の話 第9回 「切削油剤の問題点と展望(1)」(30310)協同油脂 美馬聡志潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.54(6)
やさしい切削油剤の話 第8回 「切削油剤と環境対応」(30190)協同油脂 後藤孝一潤滑経済 2011年4月号 No.549,p.51(5)
やさしい切削油剤の話 第7回 「切削油剤の劣化と管理」(30110)協同油脂 坂拓也潤滑経済 2011年3月号 No.548,p.31(5)
MQL・セミドライ加工における加工油剤(30090)フジBC技研 古賀幸雄潤滑経済 2011年3月号 No.548,p.12(4)
難削材加工と耐熱合金用水溶性切削油剤(30080)出光興産 北山雅允氏に聞く潤滑経済 2011年3月号 No.548,p.7(5)
切削油の環境負荷低減と加工性能の向上(30070)ネオス 山本修太郎潤滑経済 2011年3月号 No.548,p.2(5)
やさしい切削油剤の話 第6回 「切削油剤の用途と効果(4)研削加工」(30060)協同油脂 米田慶幸潤滑経済 2011年2月号 No.547,p.52(4)
やさしい切削油剤の話 第5回 「切削油剤の用途と効果(3)切削加工 3」(29960)協同油脂 齊藤寛征潤滑経済 2011年1月号 No.546,p.57(5)
貴金属でバクテリアを退治! モトレックス社 トレソ PMC(R)(29880)ノア潤滑経済 2010年12月号 No.545,p.48(5)
やさしい切削油剤の話 第4回 「切削油剤の用途と効果(2)切削加工 2」(29860)協同油脂 美馬聡志潤滑経済 2010年12月号 No.545,p.38(4)
アジア諸国における潤滑油剤・金属加工油の需要動向(29820)クラインジャパン リミテッド 足立之彦潤滑経済 2010年12月号 No.545,p.9(5)
やさしい切削油剤の話 第3回 「切削油剤の用途と効果(1)切削加工 1」(29800)協同油脂 坂拓也潤滑経済 2010年11月号 No.544,p.53(4)
やさしい切削油剤の話 第2回 「切削工具と切削油剤」(29720)協同油脂 齊藤寛征潤滑経済 2010年10月号 No.542,p.51(5)
やさしい切削油剤の話 第1回 「切削油剤の種類と組成」(29600)協同油脂 丹羽栄次潤滑経済 2010年9月号 No.541,p.42(5)
高性能不水溶性切削油剤「オルソNF-X」シリーズ(29020)ノア潤滑経済 2010年3月号 No.535,p.44(4)
切削油の環境対策と職場環境改善の実現(28990)ユシロ化学工業 丹野幸雄潤滑経済 2010年3月号 No.535,p.18(5)
EUにおける切削・研削油剤のラベル表示変更について(28980)日本クエーカー・ケミカル 池田俊和潤滑経済 2010年3月号 No.535,p.13(5)
切削油剤の環境・化学物質規制対応の課題と現状(28970)全国工作油剤工業組合 技術部会潤滑経済 2010年3月号 No.535,p.7(6)
切削油を取り巻く環境対応技術(28960)香川大学 若林利明潤滑経済 2010年3月号 No.535,p.2(5)
環境負荷低減に貢献するアミンフリーエマルション油剤(27800)ネオス 向恭平潤滑経済 2009年3月号 No.522,p.13(4)
非危険物対応切削油(27790)新日本石油 須田聡潤滑経済 2009年3月号 No.522,p.8(5)
切削油剤の塩素フリー化への対応(27780)ユシロ化学工業 木村隆二潤滑経済 2009年3月号 No.522,p.2(6)
アジア諸国の切削油剤の動向(27490)ユシロ化学工業 角川徹潤滑経済 2008年11月号 No.518,p.26(4)
地球環境の保全と加工油剤の開発動向(26630)松村石油研究所 稲垣秀和潤滑経済 2008年3月号 No.508,p.32(5)
マグネシウム合金用水溶性切削油剤(26620)日本グリース 酒井弘之潤滑経済 2008年3月号 No.508,p.28(4)
難削材加工・重切削加工に最適な切削油(26610)新日本石油 須田聡潤滑経済 2008年3月号 No.508,p.22(6)
水溶性切削油剤の最新動向(26600)ユシロ化学工業 細田貢司潤滑経済 2008年3月号 No.508,p.16(6)
切削油剤使用における3R化の推進(25560)ネオス潤滑経済 2007年3月号 No.495,p.40(4)
環境対応切削油の技術動向(25530)出光興産 前田和史潤滑経済 2007年3月号 No.495,p.7(5)
環境規制と切削油剤(25520)ユシロ化学工業 奥川道彦潤滑経済 2007年3月号 No.495,p.2(5)
塩素フリー高性能切削油剤・モトレックス スイスカットオルソNF-Xシリーズについて(24480)ノア 前嶋武潤滑経済 2006年3月号 No.482,p.45(5)
環境に優しく高性能なセミドライ加工用切削油の開発(24440)新日本石油 須田聡潤滑経済 2006年3月号 No.482,p.20(7)
水可溶化型難燃性切削油について(24430)出光興産 浦部崇潤滑経済 2006年3月号 No.482,p.6(5)
クーラント交換頻度の低減と省エネの概要(24420)フックスペトロルブAG Dr.ホーナー,フックスヨーロッパシュミエールストッフ カーマン フライラー潤滑経済 2006年3月号 No.482,p.2(4)
アジア諸国における金属加工油の動向(22670)クラインジャパン リミテッド 足立之彦潤滑経済 2004年3月号 No.457,p.14(4)
最近の環境事情と切削油剤について(22650)ユシロ化学工業 丸尾直樹潤滑経済 2004年3月号 No.457,p.2(6)
ドイツ潤滑剤メーカー オメタ社 日本市場へ参入(22250)オメタ・ジャパン潤滑経済 2003年8月号 No.450,p.49(5)
ガラス研削液の現状と課題(21850)日興産業 松本博栄潤滑経済 2003年3月号 No.445,p.46(9)
シンセティッククーラントの最近の動向(21130)ユシロ化学工業 大胡栄一潤滑経済 2001年11月号 No.428,p.15(5)
切削油銘柄対照表(20960)潤滑経済 2001年4月号 No.421,p.4(16)
PRTR法と切削油剤(20630)出光興産 楠山文彦潤滑経済 2002年3月号 No.432,p.11(6)
シンセティッククーラントの利点と課題(20620)協同油脂 佐々木節夫潤滑経済 2002年3月号 No.432,p.7(4)
環境問題と切削油剤(20610)香川大学 若林利明潤滑経済 2002年3月号 No.432,p.2(5)
シンセティッククーラントによる液寿命のロングライフ化対策と事例(20030)フォーチュン・ケミダックス 安居常喜潤滑経済 2001年7月号 No.424,p.4(4)
JIS規格改正の経緯と今後の進め方(18860)全国工作油剤工業組合 技術部会潤滑経済 2001年4月号 No.421,p.1(3)
シンセティッククーラントによる環境改善の対策(18610)フォーチュン・ケミダックス 角田三朗潤滑経済 2000年11月号 No.416,p.18(6)
環境問題と切削油剤(18600)ユシロ化学工業 三島裕治潤滑経済 2000年11月号 No.416,p.13(5)
切削油剤のJIS規格改正について(18590)全国工作油剤工業組合 技術部会潤滑経済 2000年11月号 No.416,p.7(6)
金属加工現場を取り巻く環境問題(18580)湘南工科大学 冨田進潤滑経済 2000年11月号 No.416,p.2(5)
水溶性切削油剤(18440)東邦化学工業 徳植孝潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.36(4)
ソリューションタイプ切削油の開発動向(17860)豊田化学工業 長江久和潤滑経済 2000年4月号 No.409,p.10(6)
切削油剤の基礎講座1 切削油剤の種類と組成(4350)ユシロ化学工業 小原正男潤滑経済 1995年6月号 No.349,p.38(7)
切削油剤の基礎講座2 切削油剤の用途と効果-1- 切削加工(1)(4340)ユシロ化学工業 岩田重広潤滑経済 1995年7月号 No.350,p.42(6)
切削油剤の基礎講座3 切削油剤の用途と効果-2- 切削加工(2)(4330)ユシロ化学工業 田丸広志潤滑経済 1995年9月号 No.352,p.46(4)
切削油剤の基礎講座4 切削油剤の用途と効果-3- 切削加工(3)(4320)ユシロ化学工業 田丸広志潤滑経済 1995年10月号 No.353,p.46(5)
切削油剤の基礎講座5 切削油剤の用途と効果-4- 研削加工(4310)ユシロ化学工業 岸祐次潤滑経済 1995年12月号 No.355,p.32(8)
切削油剤の基礎講座6 切削油剤の劣化と管理(4300)ユシロ化学工業 佐藤幸男潤滑経済 1996年1月号 No.356,p.45(5)
切削油剤の基礎講座7 切削油剤の問題点と展望(4290)ユシロ化学工業 中西雅秋潤滑経済 1996年2月号 No.357,p.37(5)
水溶性切削油剤の需要予測(3840)ケミック 小川惠正潤滑経済 1992年9月号 No.316,p.23(5)
輸入切削油の需要動向(輸入取扱会社と商品紹介)(3830)潤滑経済 1993年1月号 No.320,p.28(19)
輸入加工油の現状(3810)潤滑経済 1990年5月号 No.284,p.13(13)
塩浴軟窒化と高周波焼入れによる複合表面熱処理技術“PALNIP”(32660)日本パーカライジング潤滑経済 2013年6月号 No.576,p.25(6)
熱処理設備とメンテナンス(31850)協豊製作所 松尾良作潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.40(10)
水溶性焼入れ液による環境負荷低減(31720)出光興産 有田裕司潤滑経済 2012年9月号 No.567,p.24(7)
熱処理油の最近の動向(28390)日本グリース 冨田美浩潤滑経済 2009年8月号 No.528,p.44(4)
熱処理油の新たな展開~水溶性焼入れ液について,日本ホートンに聞く(24060)日本ホートン 金子雅保潤滑経済 2005年9月号 No.476,p.40(3)
エミッションフリーマニュファクチャリングと熱処理(22910)新日本石油 横田秀雄潤滑経済 2004年6月号 No.460,p.36(5)
熱処理油の最近の動向(22330)日本グリース 朝田繁潤滑経済 2003年9月号 No.451,p.40(5)
熱処理油の管理技術と最近の動向―Q&A―(18140)出光興産 松山哲次潤滑経済 2000年8月号 No.413,p.2(7)
ルブロイド(R)処理による金型・工具の摩擦低減と耐摩耗性向上(37500)アーステック 松田武潤滑経済 2018年3月号 No.635,p.28(6)
顆粒プランジャー潤滑剤「ISOLAT 80G」(36600)ユシロ化学工業潤滑経済 2017年4月号 No.624,p.28(3)
次世代型塩素フリー塑性加工油剤「カストロールアイロフォーム CFXシリーズ」(32750)BPジャパン カストロールインダストリアル事業本部潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.36(4)
工程の簡素化を実現する一液型冷間鍛造用潤滑剤(31730)大同化学工業 黒田将文潤滑経済 2012年9月号 No.567,p.31(5)
塑性加工油の膜厚測定の動向(30600)ケツト科学研究所 中村翔太郎潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.18(4)
スティールシリンダーのしごき加工(塩素化パラフィンフリー加工液を使用)(30590)Rhein Chemie Rheinau GmbH, Mannheim, Germany Wilhelm Rehbein,Isabell Lange,ラインケミージャパン 照井大三潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.14(4)
引き抜き油の動向―銅,銅合金の伸線油について―(30580)共英油化 藤本祐司潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.10(4)
プレス油の最近の動向(30570)日本工作油 木村茂樹潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.6(4)
ダイカスト油剤の動向(30560)全国工作油剤工業組合 離型剤部会潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.2(4)
圧延油の最近の動向(28380)出光興産 宍倉昭弘潤滑経済 2009年8月号 No.528,p.38(6)
引き抜き油の最近の動向(28370)共英油化 藤本祐司潤滑経済 2009年8月号 No.528,p.34(4)
プレス油の最近の動向(28360)アクア化学 勝見光春潤滑経済 2009年8月号 No.528,p.30(4)
引抜き油に使用されるポリブテンの新しい評価法について(22320)共英油化 秋山俊明潤滑経済 2003年9月号 No.451,p.36(4)
プレス加工油・引抜き油の非塩素化の動向について(22310)出光興産 澤浩一潤滑経済 2003年9月号 No.451,p.33(3)
環境対応の塑性加工油剤(22300)全国工作油剤工業組合 技術部会潤滑経済 2003年9月号 No.451,p.29(4)
冷鍛用「廃棄物皆無・高性能・簡易」潤滑剤“メック-HOMAT”の実現(18890)メックインターナショナル 加藤麻美,尾嶋平次郎潤滑経済 2001年4月号 No.421,p.31(5)
プレス加工油が抱える問題点とその対応(18880)都立産業技術研究所 片岡征二潤滑経済 2001年4月号 No.421,p.27(4)
熱間圧延油の管理技術と最近の動向―Q&A―(18130)大同化学工業 池田治朗潤滑経済 2000年8月号 No.413,p.9(6)
冷間圧延油の管理技術と最近の動向―Q&A―(18120)出光興産 沢浩一潤滑経済 2000年8月号 No.413,p.15(5)
プレス油の管理技術と最近の動向―Q&A―(18110)日本工作油 野瀬俊幸,藤田龍男,木村茂樹潤滑経済 2000年8月号 No.413,p.20(8)
引抜き油の管理技術と最近の動向―Q&A―(18100)共英油化 吉川恵三潤滑経済 2000年8月号 No.413,p.28(6)
鍛造油の管理技術と最近の動向―Q&A―(18090)協同油脂 酒井健次潤滑経済 2000年8月号 No.413,p.34(7)
塑性加工油の実用性能と評価,潤滑管理について(4940)日本石油 空閑篤潤滑経済 1995年10月号 No.353,p.36(6)
塑性加工油の需要動向(3820)潤滑経済 1991年12月号 No.305,p.20(2)
防錆紙の現状と今後の展望(38840)防錆材技研 清水良直潤滑経済 2019年6月号 No.651,p.40(8)
気化性防錆剤の特徴とその適用(38830)中部キレスト 守山元紀潤滑経済 2019年6月号 No.651,p.35(5)
環境に配慮した防錆油の最新動向(38820)JXTGエネルギー 須田 聡潤滑経済 2019年6月号 No.651,p.30(5)
気化性防錆剤の現状と最近の動向(36720)中部キレスト 濱口寿光潤滑経済 2017年5月号 No.625,p.38(4)
防錆紙の現状と今後の展望(32640)アドコート 清水良直潤滑経済 2013年6月号 No.576,p.38(9)
気化性防錆フィルムの特長とその適用(32630)大洋液化ガス 城村真衣潤滑経済 2013年6月号 No.576,p.34(4)
鋼板用防錆油の最近の動向(32620)パーカー興産 田中徳治,元木伸治潤滑経済 2013年6月号 No.576,p.30(4)
防錆油・防錆剤/防錆フィルム/防錆紙 取り扱いメーカー一覧表(30530)潤滑経済 2011年7月号 No.552,p.38(10)
気化性防錆剤の現状と最近の動向(30520)中部キレスト 直江幸司潤滑経済 2011年7月号 No.552,p.34(4)
防錆油の変遷と防錆油の開発について(30510)出光興産 立松義治氏に聞く潤滑経済 2011年7月号 No.552,p.30(4)
防錆油の世界動向とカルシウム型新規防錆添加剤「ALOX(R)2165, ALOX(R)2100」(29430)著者:ルーブリゾールコーポレーション Derek Phillips,訳者:日本ルーブリゾール 寺田直潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.22(4)
環境配慮型さび止め油「アンチラストテラミシリーズ」(29420)JX日鉱日石エネルギー 小松富士夫潤滑経済 2010年7月号 No.539,p.16(6)
防錆油・防錆剤/防錆フィルム/防錆紙 取り扱いメーカー一覧表(28030)潤滑経済 2009年5月号 No.524,p.32(8)
防錆紙の動向(28020)防錆剤技研 清水良直潤滑経済 2009年5月号 No.524,p.22(10)
防錆フィルムの動向(28010)アイセロ化学 向坂健一郎潤滑経済 2009年5月号 No.524,p.20(2)
気化性防錆剤の現状と今後の展望(28000)中部キレスト 諸岡祐弥潤滑経済 2009年5月号 No.524,p.15(5)
防錆剤の前処理清浄方法と水溶性防錆剤の動向(27990)ネオス 坂本美津雄,和田寛潤滑経済 2009年5月号 No.524,p.12(3)
防錆油の動向(27980)新日本石油 本山忠昭潤滑経済 2009年5月号 No.524,p.8(4)
防錆剤の種類と特徴(27970)日本防錆技術協会 松崎幸雄潤滑経済 2009年5月号 No.524,p.2(6)
化学プラントにおける防食技術(25890)旭化成エンジニアリング 中原正大潤滑経済 2007年6月号 No.498,p.30(5)
電子・電気機器分野での防食・防錆技術(25880)横浜国立大学 石川雄一,尾崎事務所 尾崎敏範潤滑経済 2007年6月号 No.498,p.24(6)
航空機の外部表面コロージョンとエンジンの洗浄(25870)間宮技術士事務所 間宮富士雄潤滑経済 2007年6月号 No.498,p.19(5)
建設分野の防錆・防食技術(25860)ものつくり大学 近藤照夫潤滑経済 2007年6月号 No.498,p.14(5)
自動車分野での防錆・防食技術(25850)坂内技術士事務所 坂内恒雄潤滑経済 2007年6月号 No.498,p.7(7)
防錆・防食の重要性(25840)福井工業大学 柴田俊夫潤滑経済 2007年6月号 No.498,p.2(5)
防錆紙の現状と最新のテクノロジー(22070)王子製紙 畑勝典潤滑経済 2003年6月号 No.448,p.55(5)
気化性防錆剤の現状と今後の展開(22060)中部キレスト 有松一比古潤滑経済 2003年6月号 No.448,p.50(5)
さび止め油の現状と環境対策(22050)新日本石油 小松富士夫,本山忠昭潤滑経済 2003年6月号 No.448,p.44(6)
さび止め油とは… Part1.さびの発生とさび止め油(17540)日本石油MT 1999年3月号 No.18,p.14(2)
さび止め油とは… Part2.さび止め油のJIS規格と使い方(17530)日石三菱MT 1999年5月号 No.20,p.10(2)
さび止め油とは… Part3.さびのトラブル事例(17520)日石三菱MT 1999年7月号 No.22,p.14(2)
さびから部品を守るための基礎知識(17490)田尻技術事務所 田尻勝紀MT 1999年5月号 No.20,p.6(4)
高負荷の除錆作業を軽減する2種類の画期的除錆剤「エックスラストセブン/エックスラストゲル」を上市―日本エヌ・シー・エイチ(38190)編集部潤滑経済 2018年11月号 No.644,p.49(3)
環境対応型ノンボンデ冷間鍛造用潤滑剤(27420)住鉱潤滑剤潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.40(6)
変動する世界での生分解性作動油とグリスの特長(25080)フックスペトロルブAG Dr.Dietrich Horner,Glenn Perkins潤滑経済 2006年10月号 No.490,p.16(4)
シンセティッククーラントの最近の動向(21800)出光興産 浦部崇潤滑経済 2003年3月号 No.445,p.26(6)
工作油剤の環境への在り方―環境への位置付け―(21780)全国工作油剤工業組合 技術部会潤滑経済 2003年3月号 No.445,p.7(8)
切削油剤を取り巻く環境の最近の動向(21770)横浜国立大学 新井実潤滑経済 2003年3月号 No.445,p.2(5)
水溶性切削油剤を取り巻く環境問題と対策(17870)ネオス 友田英幸潤滑経済 2000年4月号 No.409,p.6(4)
PRのページ―環境対応型切削油剤(17820)潤滑経済 2000年4月号 No.409,p.31(9)
環境を背景としたグリースの動向(7750)協同油脂 玉井滋夫潤滑経済 1996年9月号 No.365,p.28(7)
非塩素系切削油一覧表(4540)潤滑経済 1999年3月号 No.396,p.22(22)
金属加工現場を取り巻く環境問題(4530)横浜国立大学 新井実潤滑経済 1999年3月号 No.396,p.2(4)
工作機械用ハイブリッドクーラントシステム(4520)オークマ 東野靖道,タイユ 加藤康夫潤滑経済 1999年3月号 No.396,p.6(5)
非塩素化に対する現場からの取り組み(4510)本田技研工業 高橋文雄潤滑経済 1999年3月号 No.396,p.11(5)
非塩素系切削油の動向と今後の展望(4500)出光興産 山中雅巳潤滑経済 1999年3月号 No.396,p.16(6)
切削油剤の現状と環境対策(4390)横浜国立大学 新井実潤滑経済 1997年3月号 No.371,p.6(4)
水溶性切削油剤と環境(4250)ネオス 中川博視潤滑経済 1994年1月号 No.332,p.36(5)
非塩素系切削油の実用性能について(17880)出光興産 鬼丸厚三潤滑経済 2000年4月号 No.409,p.2(4)
窒素フリー油剤の開発動向と今後の展望(4410)ユシロ化学工業 奥川道彦潤滑経済 1997年3月号 No.371,p.18(4)
非塩素系切削油剤の開発動向と今後の展望(4400)出光興産 山中雅己潤滑経済 1997年3月号 No.371,p.11(7)
塩素フリー水溶性金属加工油剤(4220)カストロール 辻秀三潤滑経済 1992年9月号 No.316,p.28(4)
潤滑油の高性能化に貢献する,アルキルナフタレンによる基油改質について(37410)著者:King Industries, Inc. Maureen E. Hunter,翻訳:楠本化成 高橋賢矢潤滑経済 2018年2月号 No.634,p.38(5)
極圧剤,摩耗防止剤の種類・作用および技術動向について(37400)BASFジャパン 柳原章仁潤滑経済 2018年2月号 No.634,p.34(4)
内燃機関における低油温時の摩擦低減表面改質技術(37390)不二WPC 荻原秀実,ADEKA 山本賢二潤滑経済 2018年2月号 No.634,p.29(5)
高分子型FM剤による摩擦摩耗コントロール~低粘度エンジンオイルおよびDLCコンタクト面での挙動~(36370)Croda International Plc. David Gillespie, Aitziber viadas, John Eastwood,クローダジャパン 上野慶子潤滑経済 2017年2月号 No.622,p.18(6)
防錆・防食剤と摩耗防止剤の動向(36360)BASFジャパン 渡邉亨潤滑経済 2017年2月号 No.622,p.13(5)
船舶用潤滑油と添加剤の動向(36350)シェブロンジャパン 杉田隆潤滑経済 2017年2月号 No.622,p.8(5)
合成潤滑油と潤滑油添加剤の動向(36340)JXエネルギー 田川一生潤滑経済 2017年2月号 No.622,p.2(6)
油溶性ポリアルキレングリコール“OSP”の開発について(34970)ダウ・ケミカル日本潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.43(3)
水溶性切削油用安定剤「アキポ シリーズ」(34030)花王潤滑経済 2014年10月号 No.593,p.31(3)
エンジン油の環境対応とMoDTCの技術動向(33210)ADEKA 山本賢二潤滑経済 2014年2月号 No.584,p.8(5)
潤滑油添加剤の最近の動向(33200)BASFジャパン 渡邊亨潤滑経済 2014年2月号 No.584,p.2(6)
フッ素系潤滑油用添加剤「モレスコホスファロール UP-3000」(32730)MORESCO潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.24(4)
金属加工油に用いられる界面活性剤の機能(32150)日本界面活性剤工業会 小橋仁潤滑経済 2013年2月号 No.572,p.16(5)
建設機械の油圧作動油と添加剤の動向(32130)エボニック デグサ ジャパン 内藤康司潤滑経済 2013年2月号 No.572,p.6(5)
FM剤の最近の動向(31080)ADEKA潤滑経済 2012年2月号 No.560,p.34(4)
潤滑油の低粘度化と粘度指数向上剤の動向(31070)三洋化成工業 阿尾信博潤滑経済 2012年2月号 No.560,p.30(4)
高引火点を実現した新規硫黄系極圧剤「DAILUBE GS-150HF」(28890)DIC 坂田浩潤滑経済 2010年2月号 No.534,p.17(3)
燃料油添加剤の化学構造と作用機構(27760)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2009年2月号 No.521,p.43(7)
塩素化パラフィンと金属加工油,その懸念と代替材料の選択(27740)The Lubrizol Corporation Joseph Purnhagen,日本ルーブリゾール 板野右志(訳)潤滑経済 2009年2月号 No.521,p.32(5)
グリースに使用される添加剤の動向(27730)協同油脂 伊熊亨介潤滑経済 2009年2月号 No.521,p.27(5)
潤滑油添加剤のQ&A V. 参考文献(26830)編集部潤滑経済 2008年5月号 No.510,p.37(2)
潤滑油添加剤のQ&A IV. 環境問題(26820)編集部潤滑経済 2008年5月号 No.510,p.33(4)
潤滑油添加剤のQ&A III. 油種別効果(26810)編集部潤滑経済 2008年5月号 No.510,p.23(11)
潤滑油添加剤のQ&A II. 潤滑油添加剤の効果(26800)編集部潤滑経済 2008年5月号 No.510,p.19(5)
潤滑油添加剤のQ&A I. 潤滑油添加剤の種類とその役割(26790)編集部潤滑経済 2008年5月号 No.510,p.2(17)
グリースに使用される添加剤(25510)協同油脂 齊田理潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.60(5)
金属加工油に使用される添加剤―規制や環境対応への切削油剤の動向―(25500)日本グリース 村木重節潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.56(4)
熱処理油の設計思想(25490)出光興産 小別所匡寛潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.50(5)
歯車に使用される潤滑油の添加剤(25480)出光興産 下田修吉潤滑経済 2007年2月号 No.494,p.46(4)
潤滑油添加剤の用途と機能(24350)編集部 潤滑経済 2006年2月号 No.481,p.6(11)
塩素化パラフィン代替への取り組み~塩素化パラフィンおよびリン酸エステルに関して(23440)味の素ファインテクノ 宮地保好潤滑経済 2005年2月号 No.468,p.26(5)
酸化防止剤の機能と環境対策への取り組み(23430)チバ・スペシャルティ・ケミカルズ 渡辺亨潤滑経済 2005年2月号 No.468,p.20(6)
有機系摩耗防止剤・極圧剤の機能と環境対応への取り組み(23420)ユニケマ 鈴木啓史潤滑経済 2005年2月号 No.468,p.14(6)
清浄分散剤の機能と環境対応への取り組み(23410)シェブロンテキサコジャパン 島津和男潤滑経済 2005年2月号 No.468,p.10(4)
潤滑油添加剤を取り巻く環境の変化と求められる役割・性能(23400)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2005年2月号 No.468,p.2(8)
工業用潤滑油(金属加工油を含む)の添加剤動向について(22600)三洋化成工業 由岐剛,今井堯一潤滑経済 2004年2月号 No.456,p.11(5)
自動車用潤滑油に使用される添加剤の役割と動向(22590)シェブロンテキサコ ジャパン オロナイト 大田智子潤滑経済 2004年2月号 No.456,p.6(5)
潤滑油添加剤の最近の動向(22580)武蔵工業大学 渡辺誠一潤滑経済 2004年2月号 No.456,p.2(4)
新規含フッ素シリコーン消泡剤の開発とその性状(21740)信越化学工業 宝田充弘,竹脇一幸潤滑経済 2003年2月号 No.444,p.36(4)
防錆油と防錆添加剤(21730)松村石油研究所 岸本充,宮本健太郎潤滑経済 2003年2月号 No.444,p.28(8)
流動点降下剤(PPD)の機能と用途,最近の動向について(21720)デグサ ジャパン 田中秀雄潤滑経済 2003年2月号 No.444,p.24(4)
摩擦調整剤(FM)の機能と用途について(21710)三洋化成工業 阿尾信博潤滑経済 2003年2月号 No.444,p.19(5)
粘度指数向上剤の機能と用途(21700)三洋化成工業 西田稔潤滑経済 2003年2月号 No.444,p.14(5)
酸化防止剤の機能と用途(21690)チバ・スペシャルティ・ケミカルズ 渡辺亨潤滑経済 2003年2月号 No.444,p.6(8)
洗浄分散剤の機能と用途(21680)シェブロンテキサコ ジャパン 島津和男潤滑経済 2003年2月号 No.444,p.2(4)
塩素系溶剤の現状と課題(21620)クロロカーボン衛生協会 山下俊一潤滑経済 2002年12月号 No.442,p.28(8)
環境ホルモン「ノニルフェノール」使用 非イオン界面活性剤の代替物質について(21540)三洋化成工業 松岡正弘潤滑経済 2002年11月号 No.441,p.38(5)
無灰型潤滑添加剤(摩擦調整剤-FM)「アデカキクルーブFMシリーズ」(21320)旭電化工業 山本五郎潤滑経済 2002年7月号 No.437,p.48(4)
FZG性能向上剤「Ciba IRGALUBE 353(チバ イルガルーブ)」(21150)チバ・スペシャルティ・ケミカルズ潤滑経済 2001年11月号 No.428,p.40(5)
自動車エンジン油添加剤の化学構造と作用機構(20970)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2001年4月号 No.421,p.42(7)
潤滑油添加剤の動向(20590)編集部潤滑経済 2002年2月号 No.431,p.2(13)
4. 潤滑油添加剤の環境や安全性に関するQuestion(Q1~Q5)(18760)THE ELCO CORPORATION David Millin,エクソンモービルマーケティング 東寛久,ゴトコ・ジャパン 澁澤郁雄潤滑経済 2001年2月号 No.419,p.18(7)
3. 潤滑油添加剤の法規制についてのQuestion(Q1~Q3)(18750)ゴトコ・ジャパン 澁澤郁雄,石油連盟 西川輝彦潤滑経済 2001年2月号 No.419,p.12(7)
2. 潤滑油添加剤の性能的なQuestion(Q1~Q4)(18740)シェブロン オロナイト 矢部晴美潤滑経済 2001年2月号 No.419,p.7(6)
1. 潤滑油添加剤の素朴なQuestion(Q1~Q4)(18730)ゴトコ・ジャパン 澁澤郁雄潤滑経済 2001年2月号 No.419,p.2(6)
燃料油添加剤および潤滑油添加剤入門講座(上)(17950)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2000年5月号 No.410,p.34(7)
燃料油添加剤および潤滑油添加剤入門講座(下)(17940)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2000年6月号 No.411,p.20(4)
潤滑油添加剤と合成潤滑油の市場動向と技術動向(38400)GSカルテックス 浜口仁潤滑経済 2019年2月号 No.647,p.2(15)
潤滑油添加剤と合成潤滑油の市場動向と技術動向(35340)GS Caltex Corporation 浜口 仁潤滑経済 2016年2月号 No.609,p.2(10)
米糠由来天然酸化防止剤添加による潤滑油への適用(30040)大生工業潤滑経済 2011年2月号 No.547,p.42(3)
潤滑油添加剤の種類・用途と市場動向(29990)編集部潤滑経済 2011年2月号 No.547,p.8(8)
潤滑剤の摩擦低減(29980)Croda Europe Ltd Adam Maltby潤滑経済 2011年2月号 No.547,p.4(4)
潤滑油添加剤の市場動向(24340)編集部潤滑経済 2006年2月号 No.481,p.2(4)
潤滑油添加剤の市場動向(20600)編集部潤滑経済 2002年2月号 No.431,p.15(6)
主要販売ディーラー(38470)潤滑経済 2019年2月号 No.647,p.56(15)
国内主要コンポーネントメーカー(38450)潤滑経済 2019年2月号 No.647,p.39(13)
海外主要コンポーネントメーカー(38440)潤滑経済 2019年2月号 No.647,p.26(13)
海外主要パッケージメーカー(38430)潤滑経済 2019年2月号 No.647,p.22(4)
潤滑油添加剤タイプ別一覧/国産主要添加剤メーカーとディーラー一覧/輸入添加剤メーカーと国内販売元一覧(38410)潤滑経済 2019年2月号 No.647,p.18(2)
国内主要コンポーネントメーカー(35390)潤滑経済 2016年2月号 No.609,p.36(13)
海外主要コンポーネントメーカー(35380)潤滑経済 2016年2月号 No.609,p.21(15)
海外主要パッケージメーカー(35370)潤滑経済 2016年2月号 No.609,p.16(5)
潤滑油添加剤タイプ別一覧/国産主要添加剤メーカーとディーラー/輸入添加剤メーカーと国内販売元(35350)潤滑経済 2016年2月号 No.609,p.12(2)
主要販売ディーラー(30030)潤滑経済 2011年2月号 No.547,p.38(4)
国内主要コンポーネントメーカー(30020)潤滑経済 2011年2月号 No.547,p.31(7)
海外主要コンポーネントメーカー(30010)潤滑経済 2011年2月号 No.547,p.20(11)
海外主要パッケージメーカー(30000)潤滑経済 2011年2月号 No.547,p.16(4)
主要販売ディーラー(24390)潤滑経済 2006年2月号 No.481,p.38(4)
国内主要コンポーネントメーカー(24380)潤滑経済 2006年2月号 No.481,p.33(6)
海外主要コンポーネントメーカー(24370)潤滑経済 2006年2月号 No.481,p.22(11)
海外主要パッケージメーカー(24360)潤滑経済 2006年2月号 No.481,p.17(5)
日本における石油添加剤の歴史(17700)澁澤郁雄潤滑経済 2000年2月号 No.407,p.2(8)
石油添加剤供給会社紹介(17690)潤滑経済 2000年2月号 No.407,p.10(20)
低粘度化した新還元添加剤による自動車と産業機械用における合成油の寿命延長と省エネルギー効果(38340)崇城大学大学院 里永憲昭,D1ケミカル 渡邉孝司,園田智之潤滑経済 2019年1月号 No.646,p.32(8)
新還元添加剤による自動車と産業機械用における合成油の寿命延長による経済的効果(37320)崇城大学大学院 里永憲昭,D1ケミカル 渡邉孝司,竹川秀男,大川技研 古谷孝夫潤滑経済 2018年1月号 No.633,p.28(6)
エンジンオイル添加剤とWPC処理による摩擦摩耗特性の改善(34340)フリクション 矢追和之潤滑経済 2015年2月号 No.597,p.20(6)
工業用市販潤滑油添加剤の機能と効果(34330)住鉱潤滑剤 柏谷智潤滑経済 2015年2月号 No.597,p.14(6)
浸透防錆潤滑オイルスプレー四方山話(28680)ダイゾー ニチモリ事業部潤滑経済 2009年11月号 No.531,p.48(4)
ブレーキ&パーツクリーナーの使用状況とエアゾール缶の減量化(25390)ユーエスシー 宮本明潤滑経済 2007年1月号 No.493,p.42(3)
市販添加剤一覧表(21510)潤滑経済 2002年11月号 No.441,p.22(3)
防錆・潤滑スプレー一覧表(21500)潤滑経済 2002年11月号 No.441,p.13(9)
環境とエアゾールスプレーを考える(21230)ジェーシーサービス 水田誠潤滑経済 2002年5月号 No.434,p.32(3)
潤滑油強化剤(市販添加剤)の活用と効果(17190)岩谷産業MT 1998年2月号 No.5,p.10(2)
水溶性洗浄剤使用の密閉型パーツ洗浄機「トレント」の最新機種「トレント700」を発売―日本NCH(38570)潤滑経済 2019年3月号 No.648,p.54(2)
炭化水素系洗浄剤「NSクリーン」の特長(37020)ENEOSサンエナジー 山内辰也潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.6(5)
環境対応型フッ素系溶剤の開発(37010)旭硝子 化学品カンパニー 三木寿夫潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.2(4)
洗浄技術検定制度の発足について(36040)日本産業洗浄協議会 簗瀬亙一潤滑経済 2016年10月号 No.618,p.18(3)
Green Vapor洗浄機―新しい蒸気洗浄方法の提案―(36030)ジャパン・フィールド 内野 正俊潤滑経済 2016年10月号 No.618,p.14(4)
変調超音波による新型超音波洗浄機「PHENIXHYPER」(36020)カイジョー 長谷川浩史潤滑経済 2016年10月号 No.618,p.10(4)
トラブル解決・省エネ対策となる設備投資のいらない「オイルクーリングユニットの洗浄メンテナンス」(35850)日本エヌ・シー・エイチ潤滑経済 2016年7月号 No.615,p.40(4)
飛散防止型パーツ洗浄機「トレント」のレンタル事業を増強―日本エヌ・シー・エイチ ナショナル・ケムサーチ事業部(34220)編集部潤滑経済 2014年12月号 No.595,p.48(2)
加工部品洗浄におけるスピン乾燥法とその適用例(32820)森合精機 松村繁廣潤滑経済 2013年9月号 No.579,p.12(7)
最先端の密閉型パーツ洗浄機「トレント 400」のレンタル販売を開始(31840)日本エヌ・シー・エイチ サーティファイド・ラボラトリーズ事業部潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.36(4)
洗浄液リサイクル装置「はなれ技くん I 型」による洗浄廃液の減量化(31820)東製 冨原常生潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.28(4)
洗浄循環論(31810)ジャパン・フィールド 北村裕夫潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.24(4)
洗浄部品の油分清浄度評価(31800)東ソー 岩部一宏潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.19(5)
洗浄装置 取り扱いメーカー一覧表(30500)潤滑経済 2011年7月号 No.552,p.21(7)
洗浄装置における槽内掃除機の必要性(27300)ジャパン・フィールド 洞口博潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.82(4)
残留異物評価―コンタミ自動計測―(27290)森合精機 森合主税潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.78(4)
減圧脱水乾燥装置による廃液の減量化(27280)大和化学工業 渡辺弘幸潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.75(3)
部品洗浄における洗浄装置の選定(27270)ファインマシーンカタオカ 三井俊文潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.72(3)
洗浄装置の構成の考え方(27260)エー・エス・ケー 時田康之潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.66(6)
環境対応を考慮した洗浄装置(21370)北村裕夫潤滑経済 2002年9月号 No.439,p.12(6)
環境負荷低減をめざした新しい水系洗浄システム「電解洗浄水精製装置」(21170)アマノ 斉藤祐二潤滑経済 2001年12月号 No.429,p.32(5)
KHC-501型フープ洗浄機(18410)カイジョー 青木達也潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.20(4)
バルブ製造工程におけるCFC-113全廃事例―超純水洗浄装置の導入―(17070)ユタカ 豊川晃造MT 1997年10月号 No.1,p.16(2)
洗浄システムの開発動向と今後の展望(16110)ダン科学 平塚豊潤滑経済 1999年9月号 No.402,p.12(8)
環境問題と周辺機器の開発(16010)大和化学工業 土井潤一潤滑経済 1997年8月号 No.377,p.28(5)
低消費型洗浄装置の紹介(16000)大塚技研工業 大川光治郎潤滑経済 1997年8月号 No.377,p.25(3)
高圧洗浄による部品洗浄機の役割と現状(15540)スギノマシン 大田康博潤滑経済 1991年5月号 No.297,p.29(4)
フロン代替洗浄剤用洗浄機(15480)ジャパン・フィールド 渡辺正男潤滑経済 1990年12月号 No.292,p.31(7)
リサイクルできる新しい水溶性クリーナー Castrol Techniclean XBC(38020)BPジャパン 古郡純孝潤滑経済 2018年10月号 No.642,p.10(4)
環境対応型フッ素系溶剤の開発(38010)AGC 化学品カンパニー 光岡宏明潤滑経済 2018年10月号 No.642,p.6(4)
NSクリーンWエマル洗浄について(38000)ENEOSサンエナジー 山内辰也潤滑経済 2018年10月号 No.642,p.1(5)
水系洗浄機の動向と洗浄品質測定(37040)森合精機 松村繁廣潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.18(6)
新型フッ素系洗浄装置の開発(37030)クリンビー 岡村和彦潤滑経済 2017年10月号 No.630,p.11(7)
水系洗浄剤の種類・用途と取り扱いについて(36000)第一工業製薬 中川和典潤滑経済 2016年10月号 No.618,p.2(4)
環境・人体に優しい水溶性洗浄剤「Wクリーナーシリーズ」の開発と実用性(35130)出光興産 有田裕司潤滑経済 2015年11月号 No.606,p.10(8)
新フッ素系溶剤の開発とその用途(35120)旭硝子 花田毅潤滑経済 2015年11月号 No.606,p.6(4)
洗浄分野の最近の動向と産洗協の活動状況(35110)日本産業洗浄協議会 前野純一潤滑経済 2015年11月号 No.606,p.2(4)
省エネ,廃棄物低減,経費削減を実現するオイルシステム洗浄剤「システムパージ」(34110)日本エヌ・シー・エイチ ナショナル・ケムサーチ事業部潤滑経済 2014年11月号 No.594,p.52(4)
電解水による殺菌と脱脂洗浄技術(34020)オルガノ 澄田康光,山中弘次潤滑経済 2014年10月号 No.593,p.44(5)
一液型非引火性洗浄剤,金属表面処理剤の開発と取り組み(34010)荒川化学工業 田中俊潤滑経済 2014年10月号 No.593,p.41(3)
マイクロエマルション洗浄剤による加工油の洗浄(34000)JX日鉱日石エネルギー 山内辰也,吉田瑞穂潤滑経済 2014年10月号 No.593,p.36(5)
多機能表面処理剤の開発(32810)荒川化学工業 前野純一潤滑経済 2013年9月号 No.579,p.8(4)
水溶性洗浄液の清浄度管理とクロスフローろ過による再生(32800)日本ポール 難波竹已,安西利之潤滑経済 2013年9月号 No.579,p.2(6)
設備投資のいらない節電・省エネ対策となる「空冷アルミフィンメンテナンスプログラム」を開始(32740)日本エヌ・シー・エイチ ナショナル・ケムサーチ事業部潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.32(4)
フッ素系洗浄剤を使った最近の洗浄プロセス(31830)旭硝子 花田毅潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.32(4)
産業用洗浄剤の市場規模と排出抑制対策の課題(31790)みずほ情報総研 和田宇生潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.14(5)
洗浄剤で電力量の大幅削減を実現へ(31200)ネオス 山本修太郎氏に聞く潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.44(3)
水系・準水系洗浄技術(30490)エー・エス・ケー 時田康之潤滑経済 2011年7月号 No.552,p.16(5)
超音波洗浄技術―超音波利用の環境条件が洗浄性に及ぼす影響について―(30480)カイジョー 副島潤一郎潤滑経済 2011年7月号 No.552,p.12(4)
産業洗浄の最近の動向(30470)新オオツカ 斉田武彰潤滑経済 2011年7月号 No.552,p.8(4)
産業洗浄における経済的に実行可能な最良利用可能技術(EVABAT)の評価システム(30460)みずほ情報総研 和田宇生潤滑経済 2011年7月号 No.552,p.2(6)
接触角計による清浄度評価と測定事例(29550)協和界面科学 加藤正和,小林優子潤滑経済 2010年9月号 No.541,p.19(5)
精密洗浄における新しい洗浄乾燥技術(29540)旭硝子 津崎真彰潤滑経済 2010年9月号 No.541,p.14(5)
精密機械部品における洗浄技術(29530)JX日鉱日石エネルギー 飯守慎太郎潤滑経済 2010年9月号 No.541,p.10(4)
電子部品における微粒子洗浄技術(29520)三井・デュポンフロロケミカル 菊地秀明潤滑経済 2010年9月号 No.541,p.6(4)
半導体デバイスにおける洗浄技術(29510)住友スリーエム 則本雅史潤滑経済 2010年9月号 No.541,p.2(4)
自動車部品の洗浄と評価技術(28460)デンソー 柳川敬太潤滑経済 2009年9月号 No.529,p.25(4)
金属部品洗浄分野における炭化水素系洗浄剤の最近の動向(28450)ジャパンエナジー 飯守慎太郎潤滑経済 2009年9月号 No.529,p.20(5)
金属加工分野でのフッ素系溶剤の用途と動向(28440)旭硝子 光岡宏明潤滑経済 2009年9月号 No.529,p.14(6)
金属加工分野における水系・準水系洗浄剤の最近の動向(28430)荒川化学工業 前野純一潤滑経済 2009年9月号 No.529,p.6(8)
産業洗浄の実情について(28420)新オオツカ 斉田武彰潤滑経済 2009年9月号 No.529,p.2(4)
洗浄剤としての「アルカリ電解水」の特性と導入事例(27750)アマノ潤滑経済 2009年2月号 No.521,p.38(5)
フッ素系洗浄剤の現状(27310)旭硝子 光岡宏明,津崎真彰潤滑経済 2008年9月号 No.516,p.86(5)
バートレル(R)を使用した精密部品洗浄(26090)三井・デュポンフロロケミカル潤滑経済 2007年8月号 No.500,p.46(4)
精密金属分野における洗浄剤の選定(26080)第一工業製薬 気賀沢繁潤滑経済 2007年8月号 No.500,p.39(6)
鏡面加工部品における洗浄剤・洗浄方法の選定(26070)日本ゼオン 木山晴之潤滑経済 2007年8月号 No.500,p.35(4)
切削加工後工程における洗浄剤の選定(26060)ジャパンエナジー 飯守慎太郎潤滑経済 2007年8月号 No.500,p.30(5)
ノンリンス型水溶性洗浄剤 省エネルギー化,環境負荷低減の提案―ネオス デタージェントLシリーズ―(25030)ネオス潤滑経済 2006年9月号 No.489,p.45(4)
環境リスク低減化に向けた工業用洗浄剤の動向(25010)ジャパンエナジー 貝原耕太郎潤滑経済 2006年9月号 No.489,p.20(15)
フッ素系洗浄剤の最近の動向(23960)日本ゼオン 大槻記靖潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.40(5)
電子材料を洗う界面活性剤(23950)第一工業製薬 気賀澤繁潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.34(6)
炭化水素系洗浄剤の最新動向(23940)ジャパンエナジー 貝原耕太郎潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.27(7)
産業洗浄における化学物質管理について(23930)クロロカーボン衛生協会 山下俊一潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.20(7)
炭化水素系帯鋼脱脂洗浄装置 秒の洗浄(200mpm以上)(23170)アジア化工機 川合一三潤滑経済 2004年9月号 No.463,p.33(5)
洗浄部品(23160)森合精機 森合主税潤滑経済 2004年9月号 No.463,p.30(3)
フッ素系洗剤の最近の動向(23150)住友スリーエム 小布施裕美潤滑経済 2004年9月号 No.463,p.26(4)
フッ素系洗浄剤バートレル(23140)三井・デュポンフロロケミカル 菊地秀明潤滑経済 2004年9月号 No.463,p.22(4)
水系洗浄剤について(23130)第一工業製薬 鍋島敏一潤滑経済 2004年9月号 No.463,p.17(5)
炭化水素系洗浄剤について(23120)ジャパンエナジー 貝原耕太郎潤滑経済 2004年9月号 No.463,p.10(7)
工業用洗浄剤と環境(23110)ジャパンエナジー 貝原耕太郎潤滑経済 2004年9月号 No.463,p.2(8)
今後のフッ素系溶剤の展望(22340)旭硝子潤滑経済 2003年9月号 No.451,p.26(3)
韓国での洗浄剤関連の環境規制および代替洗浄技術動向(22290)韓国化学試験研究院 金仁奎潤滑経済 2003年9月号 No.451,p.19(7)
中国における洗浄技術と市場動向(22280)日本産業洗浄協議会 北村裕夫潤滑経済 2003年9月号 No.451,p.15(4)
日本における洗浄剤の環境規制への対応と市場動向(22270)ダイヤリサーチマーテック 竹下宗一潤滑経済 2003年9月号 No.451,p.9(6)
環境規制への対応―塩化メチレン排出削減へのアプローチ―(22260)ダン科学 平塚豊潤滑経済 2003年9月号 No.451,p.2(7)
油分解洗浄剤と強力洗浄機器(21550)友栄 足立征光潤滑経済 2002年11月号 No.441,p.44(5)
炭化水素系洗浄剤「ゼオンソルブCP-10」とフッ素系洗浄剤「ゼオローラH」(21390)日本ゼオン潤滑経済 2002年9月号 No.439,p.22(6)
芳香族炭化水素系洗浄剤「EMクリーン」(21380)日鉱石油化学潤滑経済 2002年9月号 No.439,p.18(4)
新しいフッ素系洗浄剤(21360)日本ゼオン 大槻記靖潤滑経済 2002年9月号 No.439,p.7(5)
金属洗浄分野における環境問題(21350)環境情報科学センター 大歳幸男潤滑経済 2002年9月号 No.439,p.2(5)
炭化水素系洗浄剤「ゼオンソルブCP‐10」(21110)日本ゼオン 大槻記靖潤滑経済 2001年9月号 No.426,p.33(5)
フッ素系洗浄剤の適生使用について(20120)日本ゼオン 大槻記靖潤滑経済 2001年9月号 No.426,p.29(4)
準水系洗浄剤の適生使用について(20110)荒川化学工業 玉倉大次潤滑経済 2001年9月号 No.426,p.24(5)
水系洗浄剤の適生使用について(20100)ネオス 岸本宏司潤滑経済 2001年9月号 No.426,p.16(8)
炭化水素系洗浄剤の適生使用について(20090)日鉱石油化学 貝原耕太郎潤滑経済 2001年9月号 No.426,p.8(8)
環境問題と洗浄剤について(20080)ライオン 内田昌裕潤滑経済 2001年9月号 No.426,p.2(6)
洗浄仕上げ加工「FIELD-SEN」と代替洗浄剤「UFクリーナー」(18430)川本工業 川本吉則潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.30(5)
HFE系洗浄剤<ノベック>について(18420)住友スリーエム 安藤伸明,太田至彦潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.24(5)
熱処理前後工程における最近の洗浄技術―炭化水素系真空脱脂洗浄装置に関して―(18400)不二越 町哲司潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.16(4)
機械加工前後工程における最近の洗浄技術(18390)第一工業製薬 鍋島敏一潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.12(4)
機械加工(プレス加工)前後工程における最近の洗浄技術(18380)トクヤマ 田中利雄潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.7(5)
出荷前仕上げ工程における最近の洗浄技術(18370)荒川化学工業 後藤和志潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.2(5)
水系洗浄剤を効果的に活用するには…(17560)日本ホートン 鷲田健治MT 1999年8・9月号 No.23,p.4(2)
これからの洗浄剤「ユトルーナ」~塩素系洗浄剤からの代替事例~(17260)トクヤマ 小和田弘行,田中利雄,中島政明MT 1998年6月号 No.10,p.10(3)
塩素系洗浄剤の適正管理をめぐる現状と展望(16100)クロロカーボン衛生協会 北俊英潤滑経済 1999年9月号 No.402,p.7(5)
有機塩素系洗浄剤の適正管理をめぐる状況(15960)通商産業省基礎産業局 河本光明潤滑経済 1997年8月号 No.377,p.6(5)
臭素系洗浄剤「ABZOL クリーナ」(15950)アルベマール・オーバーシーズ・デベロップメント 伊藤義久潤滑経済 1997年7月号 No.375,p.46(4)
新しいフッ素系洗浄剤の開発動向「バートレル XF」について(15940)三井・デュポン フロロケミカル 菊地秀明潤滑経済 1997年7月号 No.375,p.42(4)
新しいフッ素系洗浄剤の開発動向「HFE-7100,7200」について(15930)住友スリーエム 佐々木良一潤滑経済 1997年7月号 No.375,p.35(7)
クラレの工業用洗浄剤「ファイントップ」(15920)クラレ潤滑経済 1997年6月号 No.374,p.40(4)
炭化水素系洗浄剤「NSクリーン」シリーズ(15880)日鉱石油化学潤滑経済 1997年3月号 No.371,p.43(5)
代替洗浄への転換期にあたり(15870)島田理化工業 北川賢一潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.28(6)
非水系洗浄剤の適正使用について(15860)出光興産 片山隆夫潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.20(8)
水系洗浄剤の適正使用について(15850)第一工業製薬 河野武司潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.13(7)
エタン転換後の洗浄剤に関する環境問題(15840)オゾン層保護対策産業協議会 小田切力潤滑経済 1996年5月号 No.361,p.6(7)
清浄度試験の実際とその結果(15640)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1993年10月号 No.329,p.59(6)
代替洗浄剤の特長と問題点(15630)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1993年9月号 No.328,p.60(7)
代替フロンHFC-134aの諸言について(15570)アイシーアイジャパン 石川敏行潤滑経済 1993年6月号 No.325,p.30(6)
フロン代替品の洗浄油剤 特集にあたって(15530)潤滑経済 1990年12月号 No.292,p.11(1)
塩素系溶剤の代替ジュクロシステム液について(15520)ケミカルテクノロジー研究所 阪田重信潤滑経済 1990年12月号 No.292,p.12(4)
フロンに代わるロジンフラックス洗浄剤(15510)荒川化学工業 千原眞知夫潤滑経済 1990年12月号 No.292,p.16(5)
洗浄剤用代替フロンAK-225(15500)旭硝子 北村健郎潤滑経済 1990年12月号 No.292,p.21(5)
フロン代替品テルベンクリーナーEC-7(15490)日本アルファメタルズ 木田等潤滑経済 1990年12月号 No.292,p.26(5)
フロン代替品の動向(15460)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1990年3月号 No.281,p.40(6)
洗浄剤の種類と用途(15440)パーカーコーポレーション 関輪政弘潤滑経済 1988年12月号 No.264,p.15(4)
自動車生産現場における潤滑管理 (4)洗浄油による自動車鋼板の品質向上(上)(14030)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1987年11月号 No.249,p.20(7)
自動車生産現場における潤滑管理 (5)洗浄油による自動車鋼板の品質向上(中)(14020)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1987年12月号 No.250,p.40(4)
自動車生産現場における潤滑管理 (6)洗浄油による自動車鋼板の品質向上(下)(14010)日産自動車 塙征次郎潤滑経済 1988年1月号 No.251,p.34(5)
ファインバブルによる油分洗浄と使用事例(36010)大生工業 加藤克紀潤滑経済 2016年10月号 No.618,p.6(4)
アジアにおける洗浄技術支援の動向(23990)日本産業洗浄協議会 北村裕央潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.54(4)
不燃性溶液用洗浄システムの導入(23980)新オオツカ 斉田武彰潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.50(4)
可燃性溶剤用洗浄システムの導入について(23970)ジャパン・フィールド 内野正俊潤滑経済 2005年8月号 No.475,p.45(5)
高い洗浄力と低コストを可能にした「アルカリ性」電解水洗浄システム(23450)アマノ 斉藤祐二潤滑経済 2005年2月号 No.468,p.31(5)
塩素系洗浄剤の適正使用について(16070)中小企業事業団 草野信夫潤滑経済 1998年9月号 No.390,p.26(6)
フッ素系洗浄剤の適正使用について―新規なフッ素系溶剤「ゼオローラ-H」―(16060)日本ゼオン 山田俊郎潤滑経済 1998年9月号 No.390,p.22(4)
準水系洗浄剤の効果的使用方法―ファイントップ J210を例に挙げて―(16050)クラレ 北原隆成潤滑経済 1998年9月号 No.390,p.18(4)
水系洗浄剤の適正使用(16040)ヘンケルジャパン 天田徹潤滑経済 1998年9月号 No.390,p.12(6)
炭化水素系洗浄剤の適正使用について(16030)日鉱石油化学 藤原恒雄潤滑経済 1998年9月号 No.390,p.7(5)
脱エタン後の洗浄剤に関する環境問題・安全管理(16020)日本産業洗浄協議会 小田切力潤滑経済 1998年9月号 No.390,p.2(5)
水系洗浄剤の効果的な使用方法(15990)ネオス 和田寛潤滑経済 1997年8月号 No.377,p.20(5)
炭化水素系洗浄剤の効果的な使用方法―「アクトレル洗浄剤」を例に挙げて―(15980)エクソン化学 和光信一,奥村耕一潤滑経済 1997年8月号 No.377,p.16(4)
炭化水素系洗浄剤の効果的な使用方法―「ナフテゾール」を例に挙げて―(15970)日本石油化学 菊田俊郎潤滑経済 1997年8月号 No.377,p.11(5)
塩素系溶剤の使用量削減について(上)(15910)トクヤマ 出尾隆志潤滑経済 1997年4月号 No.372,p.44(4)
塩素系溶剤の使用量削減について(中)(15900)トクヤマ 出尾隆志潤滑経済 1997年5月号 No.373,p.30(7)
塩素系溶剤の使用量削減について(下)(15890)トクヤマ 出尾隆志潤滑経済 1997年6月号 No.374,p.36(4)
洗浄技術の動向1 欧・米の洗浄における脱フロン・エタン技術の最新情報(15830)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1996年2月号 No.357,p.46(5)
洗浄技術の動向2 欧・米の洗浄における脱フロン・エタン技術の最新情報(15820)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1996年3月号 No.359,p.52(5)
代替洗浄の取り組み1 脱フロン・トリクロロエタン洗浄における考え方と当社の対応(15810)三菱プレシジョン 毛利義近,長井淳潤滑経済 1995年11月号 No.354,p.48(7)
代替洗浄の取り組み2 精密部品洗浄工程の検討事例(15800)三菱プレシジョン 毛利義近,長井淳潤滑経済 1995年12月号 No.355,p.40(6)
代替洗浄の取り組み3 水すすぎ後のPFC(パーフルオロカーボン)置換による乾燥システム(15790)三菱プレシジョン 毛利義近,長井淳潤滑経済 1996年1月号 No.356,p.50(6)
代替洗浄の導入事例(1) メッキ前後洗浄/塗装前洗浄/熱処理前後洗浄(15780)潤滑経済 1995年9月号 No.352,p.25(13)
代替洗浄の導入事例(2) 組立前後洗浄/仕上出荷前洗浄/機械加工前後洗浄/溶接前洗浄/ろう付前洗浄(15770)潤滑経済 1995年10月号 No.353,p.6(30)
金属熱処理における代替洗浄の動向(15760)パーカー熱処理工業 佐々木敏美潤滑経済 1995年9月号 No.352,p.20(5)
エタン全廃を達成した日本電機工業会会員企業の事例紹介(15750)日本電機工業会 1,1,1,-トリクロロエタン対策委員会潤滑経済 1995年9月号 No.352,p.15(5)
中小企業における代替洗浄の現状と課題(15740)オゾン層保護対策産業協議会 小田切力潤滑経済 1995年9月号 No.352,p.11(4)
中小企業におけるエタン転換の実態(15730)オゾン層保護対策産業協議会 小田切力潤滑経済 1995年9月号 No.352,p.6(5)
精密加工部品の洗浄方法と最近の動向(15720)セイコーエプソン 伊藤周二潤滑経済 1994年12月号 No.343,p.6(4)
機械部品の洗浄方法と最近の動向(15710)アイシン精機 加納恵一潤滑経済 1994年12月号 No.343,p.10(6)
脱エタンへの取り組み(15700)長野サンコー 田村吉秀潤滑経済 1994年12月号 No.343,p.16(3)
金属焼き入れ部品の洗浄方法と最近の動向(15690)スピードファムクリーンシステム 土田重則潤滑経済 1994年12月号 No.343,p.19(3)
精密プレス加工電子銃部品の脱脂洗浄と最近の動向(15680)冨士電子工業 園田二八潤滑経済 1994年12月号 No.343,p.22(5)
テクノケアシステムの精密洗浄分野への応用(15670)東芝 小国尚之潤滑経済 1994年12月号 No.343,p.27(6)
優秀洗浄剤・機材(15660)潤滑経済 1994年12月号 No.343,p.33(5)
水系洗浄剤の液管理について(15650)オルガノ 島田健潤滑経済 1994年10月号 No.341,p.15(8)
脱酸素による金属洗浄(15620)ミネベア 東野守夫潤滑経済 1993年12月号 No.331,p.20(4)
バルブ製造工程におけるCFC113全廃事例(15610)ユタカ 豊川晃造潤滑経済 1993年12月号 No.331,p.24(5)
脱フロン・脱エタン最適な洗浄方法を求めて(15600)協和工業 邑松敏晃潤滑経済 1993年12月号 No.331,p.29(6)
レンズ洗浄における洗浄剤,システム技術(15590)オリンパス光学工業 山田登,後藤光夫潤滑経済 1993年12月号 No.331,p.35(6)
代替洗浄剤・洗浄装置ベンダーズリスト(15580)潤滑経済 1993年12月号 No.331,p.41(9)
洗浄液の清浄(15470)アルファ・ラバル 工藤峰男潤滑経済 1990年10月号 No.290,p.35(3)
精密洗浄について(1)(15430)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1987年11月号 No.249,p.16(4)
精密洗浄について(2)(15420)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1987年12月号 No.250,p.34(4)
精密洗浄について(3)(15410)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1988年1月号 No.251,p.28(6)
精密洗浄について(4)(15400)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1988年3月号 No.253,p.20(5)
精密洗浄について(5)(15390)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1988年4月号 No.254,p.35(6)
りん酸塩処理と黒染め処理 (1)りん酸塩被膜法の特長・種類(15380)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1985年9月号 No.222,p.42(5)
りん酸塩処理と黒染め処理 (2)りん酸塩被膜形成に影響する因子(15370)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1985年10月号 No.223,p.52(4)
りん酸塩処理と黒染め処理 (3)りん酸塩被膜各法の概要(15360)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1985年11月号 No.224,p.38(6)
りん酸塩処理と黒染め処理 (4)りん酸塩被膜施工法(15350)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1985年12月号 No.225,p.24(4)
りん酸塩処理と黒染め処理 (5)黒染め処理(15340)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1986年1月号 No.226,p.51(5)
りん酸塩処理と黒染め処理 (6)黒染め処理(15330)日本シー・ビー・ケミカル 間宮富士雄潤滑経済 1986年2月号 No.227,p.44(4)
金属加工における中間仕上げ洗浄について(15310)パーカー商事 関輪政弘潤滑経済 1985年3月号 No.216,p.16(4)
金属の洗浄(15300)辻化学研究所 辻薦潤滑経済 1985年3月号 No.216,p.11(5)
作動系(空圧系,油圧系,液圧系)ならびに潤滑系に使用される機器部品及び配管の洗浄(15290)赤岡純潤滑経済 1976年9月号 No.115,p.51(5)
フッ素系不活性液体―半導体製造における熱媒体としての利用―(29870)三井・デュポンフロロケミカル潤滑経済 2010年12月号 No.545,p.42(6)
自動車排出ガス対策技術の最新動向(22550)早稲田大学 大聖泰弘潤滑経済 2004年1月号 No.455,p.24(6)
クーラント廃液の減量化対策(20050)リキッドコンサンド 岡上公彦潤滑経済 2001年7月号 No.424,p.12(7)
ゼロエミッション化の事例(20040)リコーエレメックス 高原正憲潤滑経済 2001年7月号 No.424,p.8(4)
環境問題における潤滑油への課題(18970)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 2001年6月号 No.423,p.2(5)
環境問題と潤滑油(16580)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 1999年12月号 No.405,p.2(5)
環境とトライボロジ(上)(16570)神奈川技術科学アカデミー 津谷裕子潤滑経済 1993年1月号 No.320,p.54(3)
環境とトライボロジ(下)(16560)神奈川技術科学アカデミー 津谷裕子潤滑経済 1993年2月号 No.321,p.55(3)
産業廃棄物処理における経済効果(16550)ヤマヤエンジニアリングサービス 山谷武雄潤滑経済 1991年1月号 No.293,p.78(6)
フロン,エタン問題の正しい認識について―第4回モントリオール議定書締結国会合報告含め―(15560)編集部潤滑経済 1993年6月号 No.325,p.16(5)
サイクロン式ミストコレクタによるオイルミスト対策(32300)ホーコス潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.52(4)
環境対策とオイルミストコレクタ(31320)ホーコス潤滑経済 2012年4月号 No.562,p.40(4)
ミストコレクターによる油煙対策(31190)アマノ 北林功一潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.40(4)
水溶性クーラントの腐敗臭防止とスラッジ除去(31180)industria 福田寛人潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.35(5)
オイルミストコレクターメーカーの取り組み(27100)日本ドナルドソン,東洋空気調和潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.17(6)
電気集塵式「プラコムコレクタ(R)」によるオイルミスト対策(27090)ミドリ安全 中尾勇志潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.12(5)
工作機械メーカーから見たオイルミストコレクター(27080)ホーコス 中村祐介潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.6(6)
油や煙を除去し空気環境を改善するオイルミストコレクター(27070)山武商会 鈴木邦夫潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.2(4)
効率的なミストコレクターの選定と設置方法(26010)ダイハツ工業 松尾良作潤滑経済 2007年7月号 No.499,p.42(10)
ミストコレクター一覧表(25780)潤滑経済 2007年5月号 No.497,p.22(3)
TACミストールによるオイルミスト対策(25770)東洋空気調和 高橋勲潤滑経済 2007年5月号 No.497,p.16(6)
電気集塵タイプによるオイルミスト対策(25760)アマノ 北林功一潤滑経済 2007年5月号 No.497,p.12(4)
フィルター式ミストコレクターによるオイルミスト対策(25750)赤松電機製作所 原田忠義潤滑経済 2007年5月号 No.497,p.7(5)
オイルミストの発生メカニズムとアンチミストタイプ切削油の現状と課題(25740)新日本石油 須田聡潤滑経済 2007年5月号 No.497,p.2(5)
効率的なミストコレクターの活用方法(23870)アマノ 川野武彦潤滑経済 2005年7月号 No.473,p.38(4)
産業用ワイパーが変える作業者の衛生意識(17500)クレシア 奥田一彦MT 1999年7月号 No.22,p.12(2)
職場は危険がいっぱい!(17460)編集部MT 1999年3月号 No.18,p.6(3)
切削加工現場における作業環境問題の対策手法(17390)ユシロ化学工業 島田隆司MT 1998年11月号 No.14,p.7(3)
オイルミスト対策による職場環境改善への取り組み(17380)本田技研工業 栃木製作所 真岡工場 小畑真MT 1998年11月号 No.14,p.10(4)
作業環境整備機材の効果的な活用(17040)タイムケミカル 長井信勝潤滑経済 1997年12月号 No.381,p.20(4)
作業環境改善への視点(11690)横浜国立大学 新井実潤滑経済 1997年5月号 No.373,p.6(4)
廃油を出さない革命的なオイル交換システム~90秒でオイル交換できるカートリッジ式NEXCEL 給油システム~―BPルブリカンツ(37960)編集部潤滑経済 2018年9月号 No.641,p.39(3)
研削液とろ過の現状と対策―研削盤の生産性向上のために―(37480)トランザーフィルター日本 中村裕司潤滑経済 2018年3月号 No.635,p.19(5)
臭気を芳香に変えて消臭するバキュームカー向け潤滑油「デオマジックVC1オイル」―東邦車輛株式会社(36330)編集部潤滑経済 2017年1月号 No.621,p.54(2)
フィルトレーション装置による加工液の長寿命化(28720)ナチインダストリアルサービス 三和茂樹潤滑経済 2009年12月号 No.532,p.15(3)
家庭廃食用油を使用したバイオ再生重油の製造(28690)新日石総研 岡本康男潤滑経済 2009年12月号 No.532,p.2(6)
使用済み潤滑油リサイクルとゼロエミッションに向けた活動(27580)編集部潤滑経済 2008年12月号 No.519,p.16(5)
フランスにおける潤滑油リサイクル事情について(26660)全国オイルリサイクル協同組合 山田太郎潤滑経済 2008年3月号 No.508,p.55(6)
再生重油のTS公表について(24270)全国オイルリサイクル協同組合 山田太郎潤滑経済 2005年12月号 No.479,p.20(4)
中国における廃油・廃液処理の現状(24260)環境開発工業 宮崎裕潤滑経済 2005年12月号 No.479,p.16(4)
食材配送車で廃食料油の回収と利用を同時に実用化(24250)シダックス 藪下義文潤滑経済 2005年12月号 No.479,p.11(5)
廃油中の塩素分を減少させる装置の研究(24240)三峰工業 村上慎一潤滑経済 2005年12月号 No.479,p.8(3)
廃潤滑油と廃食用油を混ぜて燃料油に(24230)新日石総研 岡本康男潤滑経済 2005年12月号 No.479,p.4(4)
使用済み潤滑油の最近の動向(24220)編集部潤滑経済 2005年12月号 No.479,p.2(2)
製造業の一般的な廃油・廃液の削減策~使用液の寿命延長による削減策~(23630)中部トライボロジー 松尾良作潤滑経済 2005年4月号 No.470,p.36(6)
工業用油剤等の再生事例(23490)豊田ケミカルエンジニアリング 小嶋正之潤滑経済 2005年3月号 No.469,p.15(5)
ゼロエミッション推進活動の一環としてのゴムばりリサイクルのゴムチップ:NOKラバーチップ(23340)NOK 伊藤信孝潤滑経済 2004年12月号 No.466,p.26(4)
「人とクルマと自然の共生」を「環境理念」とする日産自動車のゼロエミッションへの取り組み(23330)日産自動車潤滑経済 2004年12月号 No.466,p.22(4)
使用済みオイルフィルターのリサイクル―本田技研工業が資源として再利用―(23320)本田技研工業潤滑経済 2004年12月号 No.466,p.14(8)
潤滑油の正しい管理とCO2,PM対策について リサイクルからサーキュレーションへの提言(23310)住本科学研究所 住本守央潤滑経済 2004年12月号 No.466,p.10(4)
浮上油回収システムの原理と効果(21830)和興産業 大村典令潤滑経済 2003年3月号 No.445,p.38(4)
クーラント(水溶性切削油剤)の生きた使い方~あなたの工場の売上アップ大作戦~(21820)広和エムテック 山本英雄潤滑経済 2003年3月号 No.445,p.35(3)
切削液のディスク型遠心分離機による,クリーニングとリサイクル(21810)アルファ・ラバル 種坂清志潤滑経済 2003年3月号 No.445,p.32(3)
クーラント液(水溶性油剤)処理装置MM‐1(21120)山武商会 松田兼明潤滑経済 2001年10月号 No.427,p.43(5)
機械加工使用済各種水溶液の「モバイルリコンディショニングサービス」について(20860)ゼオテック 井上雅仁潤滑経済 2002年8月号 No.438,p.25(5)
クーラント再利用のための廃液再生装置(20850)SENECO研究所 石川峰男潤滑経済 2002年8月号 No.438,p.18(7)
環境保全と再資源化を目指して(20020)全国オイルリサイクル協同組合 長谷川信也潤滑経済 2001年7月号 No.424,p.2(2)
トライボロジ面から見たこれからの潤滑油リサイクルと環境への影響(20000)トヨタ自動車 松尾良作潤滑経済 2001年6月号 No.423,p.16(8)
産業廃棄物とリサイクル1 日本の産業廃棄物問題の現状(16750)クリーン・ジャパン・センター 鎌田亜土潤滑経済 1995年3月号 No.346,p.34(4)
産業廃棄物とリサイクル2 リサイクル法(16740)クリーン・ジャパン・センター 岸本好彦潤滑経済 1995年4月号 No.347,p.44(4)
産業廃棄物とリサイクル3 省エネ・リサイクル支援法(16730)クリーン・ジャパン・センター 加藤聡潤滑経済 1995年5月号 No.348,p.45(3)
産業廃棄物とリサイクル4 産業環境ビジョンとリサイクル産業(16720)クリーン・ジャパン・センター 戸井田和男潤滑経済 1995年6月号 No.349,p.32(6)
産業廃棄物とリサイクル5 リサイクルの現状と今後(16710)クリーン・ジャパン・センター 今藤隆生潤滑経済 1995年7月号 No.350,p.38(4)
潤滑油のリサイクル(16700)山本化学工業 松井俊郎潤滑経済 1984年10月号 No.210,p.30(3)
潤滑油のリサイクル(16690)武蔵油化 山崎崇潤滑経済 1984年6月号 No.206,p.21(3)
劣化作動油のリサイクル(16640)伊藤忠燃料 青木伸男潤滑経済 1975年6月号 No.100,p.48(5)
ダクトレス換気装置の開発(38530)昭和電機 清原一益潤滑経済 2019年3月号 No.648,p.26(4)
地下貯蔵タンクの点検義務および日常点検による漏洩リスクの低減(38360)タツノ 折茂芳則, 齋藤宗夫潤滑経済 2019年1月号 No.646,p.53(5)
軸受メーカにおけるゼロエミッションと環境負荷物質削減への取り組み(25550)日本精工 中 道治,山下剛潤滑経済 2007年3月号 No.495,p.20(5)
産業洗浄の現状と今後(25020)日立プラント建設機電エンジニアリング 平塚豊潤滑経済 2006年9月号 No.489,p.36(9)
研削液の再利用も可能にする研削スラッジ固形化装置の特長と効果(23540)ノリタケエンジニアリング 吉川隆志潤滑経済 2005年3月号 No.469,p.32(3)
油分による土壌汚染に関する分析の動向(21520)エス・ブイ・シー東京 矢島浩二,興村有紀潤滑経済 2002年11月号 No.441,p.25(5)
これでいいのか公害対策 民間処理業者の動向(16890)編集部潤滑経済 1975年10月号 No.105,p.14(16)
廃油再資源化実態調査報告書から その1(16820)編集部潤滑経済 1976年8月号 No.114,p.46(4)
廃油再資源化実態調査報告書から その2(16810)編集部潤滑経済 1976年9月号 No.115,p.47(4)
廃油再資源化実態調査報告書から その3(16800)編集部潤滑経済 1976年10月号 No.116,p.48(3)
高機能型浮上油・浮遊スラッジ回収装置「エコモア」の開発につい(33350)産機テクノス潤滑経済 2014年3月号 No.585,p.36(6)
安定研削を実現するノリタケのクーラント濾過装置(32290)ノリタケカンパニーリミテド潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.46(6)
廃油処理の現状と廃油再生技術(32250)industria 福田寛人潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.20(4)
機械的蒸気再圧縮技術(MVR)を用いた水溶性加工液の廃液処理システム(29000)日本ホートン 甘利幸亮潤滑経済 2010年3月号 No.535,p.23(5)
水溶性油水廃液減量化処理技術・廃液処理技術(27570)ダイセン・メンブレン・システムズ 小林順三潤滑経済 2008年12月号 No.519,p.12(4)
水処理装置による水溶性切削油の廃液処理(27560)三菱重工環境エンジニアリング 坂根正樹,吉村元秀潤滑経済 2008年12月号 No.519,p.8(4)
水溶性加工液のリサイクルを可能とする廃液処理(25260)鳥取大学 近藤康雄,米子工業高等専門学校 山口顕司潤滑経済 2006年12月号 No.492,p.2(5)
ピット廃水処理キットによる環境対策(23350)タイホー工業 中澤隆之潤滑経済 2004年12月号 No.466,p.50(3)
全国オイルリサイクル協同組合の廃油リサイクルへの取り組み ~塩素分簡易試験法~(22230)編集部潤滑経済 2003年8月号 No.450,p.42(3)
廃油・廃液処理機について(22220)住本科学研究所 住本守央潤滑経済 2003年8月号 No.450,p.34(8)
メンテナンスによる廃油・廃液の減量化(20840)オーシーエス商事 増田喜章潤滑経済 2002年8月号 No.438,p.12(6)
廃油リサイクル業の現状と課題・展望(20830)全国オイルリサイクル協同組合 山田太郎潤滑経済 2002年8月号 No.438,p.7(5)
廃油の実態と潤滑油リサイクルの現状(20820)潤滑油協会 荻原詔喜潤滑経済 2002年8月号 No.438,p.2(5)
環境問題と潤滑油(18060)玉川大学 似内昭夫潤滑経済 2000年7月号 No.412,p.2(6)
流出油の処理と漏油の対策について(18050)三井化学 佐藤一生潤滑経済 2000年7月号 No.412,p.8(4)
浄化システムによる含油廃水の処理(18040)コガネイシステム 大平亮潤滑経済 2000年7月号 No.412,p.12(6)
真空乾燥システムによる含油廃液の処理(18030)環境科学コーポレーション 加賀田健潤滑経済 2000年7月号 No.412,p.18(4)
切削加工工場のクーラント廃液処理設備について(17300)化工機環境サービス 佐藤與一,ジーテック 中村幸之輔MT 1998年8・9月号 No.12,p.6(4)
廃油・廃液処理を効果的に行うために―浄化システムの活用例―(17060)コガネイシステム 大平亮潤滑経済 1999年6月号 No.399,p.16(5)
廃油・廃液処理を効果的に行うために―ビリケン廃潤滑油処理について(17050)クリエイトイシカワ 石川直美潤滑経済 1999年6月号 No.399,p.12(4)
廃油回収と作業環境改善のために(16960)東浜商事 武笠輝昭潤滑経済 1999年12月号 No.405,p.32(3)
微生物を利用したクーラント廃液の処理(16950)ネオス 大川直士,米島隆潤滑経済 1997年12月号 No.381,p.15(5)
特管産廃物の揮灯軽油類の類とは(質問に答えて)(16940)通商産業省 今井寿男,東京都清掃局 櫻井武,鶴見油化工業 輿石武賢,全国再生砿油連合会 長谷聖一郎潤滑経済 1994年5月号 No.336,p.27(5)
潤滑油系廃油の現状と処理状況(16930)三友プラントサービス 高野不二雄潤滑経済 1993年7月号 No.326,p.41(3)
廃油処理の現状と問題点(16920)全国再生砿油連合会 長谷聖一郎潤滑経済 1993年7月号 No.326,p.25(7)
全石商,持ち帰りオイルの規制要望(16910)潤滑経済 1978年7月号 No.135,p.47(1)
廃油はどう処理されているか―首都圏の実態など石油協会が調査―(16900)石油協会(調査)潤滑経済 1977年9月号 No.126,p.48(4)
環境問題と産廃法の改正,その現状と課題(16870)東京都清掃局 岡田正博潤滑経済 1993年7月号 No.326,p.20(5)
これでいいのか―公害対策(1) 実施例・計画例(16860)編集部潤滑経済 1975年9月号 No.103,p.14(15)
クローズド化とリサイクル(16850)公害技術研究所 徳山敏行潤滑経済 1975年9月号 No.103,p.29(9)
膜分離法による油水分離技術とクローズドシステム(16840)ダイセル 坂口安弘潤滑経済 1975年9月号 No.103,p.38(6)
廃油の再生について(16830)三菱化工機 奥村孝廣潤滑経済 1975年9月号 No.103,p.44(4)
水溶性加工油廃液の処理技術(13260)栗田工業 村上孝文潤滑経済 1994年4月号 No.335,p.15(5)
切削油剤の保管および廃液処理の問題(13250)大同化学工業 柴田英夫潤滑経済 1992年5月号 No.311,p.42(5)
水溶性切削油および作動油の廃液処理法(上)(13240)栗田工業 渡辺実潤滑経済 1988年7月号 No.258,p.16(4)
水溶性切削油および作動油の廃液処理法(下)(13230)栗田工業 渡辺実潤滑経済 1988年8月号 No.259,p.32(5)
切削油剤の廃液処理について(13220)日本整油 猪狩文雄潤滑経済 1986年4月号 No.229,p.31(5)
切削油剤の廃液処理について(13210)協同油脂 向栄裕潤滑経済 1980年11月号 No.163,p.17(9)
水溶性切削油の廃液処理(13200)大同化学工業 高木友三潤滑経済 1979年4月号 No.144,p.25(5)
鉱物油向け排水処理補助装置「バイオアンプ+フリーフロー HC」(34850)日本エヌ・シー・エイチ ナショナルケムサーチ事業部潤滑経済 2015年7月号 No.602,p.54(2)
水溶性加工油廃液の現状と処理技術(23470)編集部潤滑経済 2005年3月号 No.469,p.2(7)
環境に貢献するNOK機能膜製品(21470)NOK 柳本剛潤滑経済 2002年10月号 No.440,p.44(4)
水溶性切削油廃水などの含油廃水の処理に最適な画期的なシステムを開発(21330)コスモ総合開発 棚町良治潤滑経済 2002年8月号 No.438,p.50(3)
プラスチック材料の水潤滑 汚水処理海洋開発機器などの必要性が増加(16970)金沢大学 田中久一郎潤滑経済 1980年2月号 No.154,p.38(8)
廃油・含油廃水処理装置(1)(17020)潤滑経済 1975年11月号 No.106,p.68(3)
廃油・含油廃水処理装置(2)(17010)潤滑経済 1976年1月号 No.107,p.72(3)
廃油・含油廃水処理装置(3)(17000)潤滑経済 1976年3月号 No.109,p.49(2)
廃油・含油廃水処理装置(4)(16990)潤滑経済 1976年4月号 No.110,p.50(4)
SOx排出規制に対する舶用2ストロークディーゼル機関の対応(38170)三井E&Sマシナリー 森田孝宏潤滑経済 2018年11月号 No.644,p.37(7)
船舶の排ガス(SOx)規制と燃料および潤滑油の動向(38160)JXTGエネルギー 小山成潤滑経済 2018年11月号 No.644,p.32(5)
粘度計校正用標準液について(37930)日本グリース 小野明吉潤滑経済 2018年9月号 No.641,p.26(3)
農業機械用潤滑油の統一規格化への取り組み(34360)ヤンマー 紙森拓弥潤滑経済 2015年2月号 No.597,p.34(4)
建設機械用油圧作動油・グリースの規格について(33260)日本建設機械施工協会 機械部会 油脂技術委員会潤滑経済 2014年2月号 No.584,p.20(6)
環境負荷物質の法規制とグリーン調達(32180)日本精工 中 道治潤滑経済 2013年2月号 No.572,p.32(7)
中国・台湾・韓国における化学物質規制の概要(32170)産業環境管理協会 松浦徹也潤滑経済 2013年2月号 No.572,p.28(4)
化審法の概要と最近の動向について(32160)経済産業省 製造産業局 化学物質管理課潤滑経済 2013年2月号 No.572,p.22(6)
化学物質管理のためのシステムとソフトウェアの紹介(30760)シスミックインテグレーション 有尾雅之潤滑経済 2011年10月号 No.556,p.40(4)
アジアの化学物質管理制度の現状と課題(30750)製品評価技術基盤機構 竹田宜人潤滑経済 2011年10月号 No.556,p.34(6)
潤滑油に関わる化学物質規制の動向(30740)潤滑油協会 島崎敏郎潤滑経済 2011年10月号 No.556,p.28(6)
REACHにおける日本と欧州の動き―注目すべきREACHコンソーシアムの活動―(28760)ハーランラボラトリーズ 安齋享征潤滑経済 2009年12月号 No.532,p.38(5)
化管法の見直しについて(28750)経済産業省 製造産業局 化学物質管理課潤滑経済 2009年12月号 No.532,p.33(5)
化審法におけるリスク評価―第二種及び第三種監視化学物質のリスク評価手法について―(28740)製品評価技術基盤機構 松崎寿潤滑経済 2009年12月号 No.532,p.29(4)
化審法の改正について(28730)経済産業省 製造産業局 化学物質管理課潤滑経済 2009年12月号 No.532,p.24(5)
潤滑油と法規制 -第2回-改正化審法の概要(25930)製品評価技術基盤機構 化学物質管理センター 安全審査課 酒井健一潤滑経済 2007年6月号 No.498,p.50(6)
潤滑油と法規制 -第1回-化学物質排出把握管理促進法の概要について(25710)製品評価技術基盤機構 木幡隆男潤滑経済 2007年4月号 No.496,p.41(5)
二輪車用4サイクルエンジン油規格の動向(25380)本田技術研究所 赤木正俊潤滑経済 2007年1月号 No.493,p.34(8)
自動車変速機油の最近の規格と技術動向(25370)アフトンケミカル・ジャパン 文尤植潤滑経済 2007年1月号 No.493,p.29(5)
自動車エンジン油の規格動向(25360)デグサ ジャパン 浜口仁潤滑経済 2007年1月号 No.493,p.24(5)
潤滑油製造業のエコファクトリー化推進事業―社団法人潤滑油協会 平成17年度事業報告書から―(24830)編集部潤滑経済 2006年7月号 No.486,p.36(6)
建設機械用潤滑剤と規格の動向(24660)編集部潤滑経済 2006年5月号 No.484,p.46(6)
(新)ISOマネジメントシステム規格の現状と今後の展開 最終回 取得の実態と問題点およびその解決策(24400)東京スタンダード 天野烝治潤滑経済 2006年2月号 No.481,p.42(8)
(新)ISOマネジメントシステム規格の現状と今後の展開 第2回 ISO9000Sに関する各種セクター規格とその概要(24280)東京スタンダード 天野烝治潤滑経済 2005年12月号 No.479,p.28(8)
(新)ISOマネジメントシステム規格の現状と今後の展開(24210)東京スタンダード 天野烝治潤滑経済 2005年11月号 No.478,p.36(9)
メンテナンス資格制度について,ジム・フィッチ氏に聞く(24050)潤滑経済 2005年9月号 No.476,p.37(3)
ISO/FDIS22000 食品安全マネジメントシステム(23880)日本能率協会 審査登録センター 武中和昭潤滑経済 2005年7月号 No.473,p.45(5)
日本の製造業のメンテナンスに関する資格制度について(23860)編集部潤滑経済 2005年7月号 No.473,p.35(3)
潤滑油の環境対応と法規制(23850)編集部潤滑経済 2005年7月号 No.473,p.32(3)
潤滑油のJISと国際規格並びに主要外国規格との対比について(23820)編集部潤滑経済 2005年7月号 No.473,p.7(13)
2輪車用2サイクル,4サイクル油のJASO規格からISO規格へ(23810)ISO/TC28/SC4国内対策委員会 星野道男潤滑経済 2005年7月号 No.473,p.2(5)
環境配慮型商品の普及へ ―バイオマスマーク―(23800)編集部潤滑経済 2005年6月号 No.472,p.49(3)
化学物質管理に係る政策と施策について(23300)経済産業省 化学物質管理課潤滑経済 2004年12月号 No.466,p.2(8)
潤滑油と関連法規類(22630)山田聡子潤滑経済 2004年2月号 No.456,p.31(3)
改正化審法の概要と今後の施行に向けて(22610)経済産業省 化学物質管理課潤滑経済 2004年2月号 No.456,p.20(5)
JISと国際規格並びに主要外国規格との対比について(22510)編集部潤滑経済 2003年12月号 No.454,p.36(12)
知的財産を利用した企業戦略の策定について(22500)特許庁 篁悟潤滑経済 2003年12月号 No.454,p.26(6)
技術士への招待(続)(21910)石油分析化学研究所 藤田稔潤滑経済 2003年4月号 No.446,p.30(14)
新生「ISO9001:2000」規格について―まとめ―(21140)日本品質保証機構(JQA) 天野烝治潤滑経済 2001年11月号 No.428,p.45(5)
新生「ISO9001:2000」規格について―まとめ―(21100)日本品質保証機構(JQA) 天野烝治潤滑経済 2001年9月号 No.426,p.46(4)
新生「ISO9001:2000」規格について―要求事項のポイント―(21090)日本品質保証機構(JQA) 天野烝治潤滑経済 2001年8月号 No.425,p.39(5)
新生「ISO9001:2000」規格について―要求事項のポイント―(21050)日本品質保証機構(JQA) 天野烝治潤滑経済 2001年7月号 No.424,p.19(7)
新生「ISO9001:2000」規格について―要求事項のポイント―(21030)日本品質保証機構(JQA) 天野烝治潤滑経済 2001年6月号 No.423,p.27(7)
新生「ISO9001:2000」規格について―要求事項のポイント―(21010)日本品質保証機構(JQA) 天野烝治潤滑経済 2001年5月号 No.422,p.41(5)
新生「ISO9001:2000」規格について(20980)日本品質保証機構(JQA) 天野烝治潤滑経済 2001年4月号 No.421,p.36(6)
品質規格ISO9000sの現状とISO9001:2000年版(20930)日本品質保証機構(JQA) 天野烝治潤滑経済 2001年2月号 No.419,p.36(7)
ISO9000sの2000年改正シリーズ―DIS9001からFDIS9001への変更点―(18640)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 2000年11月号 No.416,p.42(5)
ISO/TC176京都総会の概要(18450)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 2000年9月号 No.414,p.40(3)
ISOマネジメントシステム規格の現状と今後の展開(18230)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1999年10月号 No.403,p.24(8)
労働安全衛生(OH&S)マネジメントシステム規格 BS8800規格(18220)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1999年11月号 No.404,p.37(7)
リスクマネジメント(危機管理)システム JIS/TRQ0001(18210)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1999年12月号 No.405,p.35(5)
個人情報保護に関するコンプライアンス・プログラム JIS Q 15001規格(18200)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 2000年2月号 No.407,p.42(5)
HACCPシステムとISO9000システム-1-(18190)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 2000年4月号 No.409,p.45(5)
HACCPシステムとISO9000システム-2-(18180)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 2000年5月号 No.410,p.26(4)
ISO9000sの2000年改正シリーズ -その1-(18170)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 2000年6月号 No.411,p.24(4)
ISO9000sの2000年改正シリーズ -その2-(18160)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 2000年7月号 No.412,p.40(10)
米国の自動車用潤滑油品質確保体制について(18070)潤滑油協会 石井一美潤滑経済 2000年7月号 No.412,p.28(7)
ILSAC GF-3規格の最新動向(17760)ローマックス・ジャパン 浜口仁潤滑経済 2000年3月号 No.408,p.2(4)
日本独自のディーゼルエンジン油規格「DX-1」(17750)日野自動車 菊地寛治潤滑経済 2000年3月号 No.408,p.6(4)
Oリングの規格(17130)ブサークアンドシャンバンMT 1997年12月号 No.3,p.16(2)
API PS-06(ILSAC GF-3)におけるSeq.VI Bの動向(11160)編集部潤滑経済 1999年8月号 No.401,p.48(3)
二輪車用4サイクルガソリンエンジン油のJASO規格(11150)編集部潤滑経済 1999年8月号 No.401,p.44(3)
PRTR(化学物質排出量等届出)の最近の動向と展望(上)(11140)日本化学工業協会 大歳幸男潤滑経済 1999年5月号 No.398,p.32(4)
PRTR(化学物質排出量等届出)の最近の動向と展望(下)(11130)日本化学工業協会 大歳幸男潤滑経済 1999年6月号 No.399,p.32(6)
ISO9000,ISO14000とは……1 ISOとは/ISO9000シリーズ制定の経緯(11120)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1998年7月号 No.388,p.38(6)
ISO 9000,ISO 14000とは……2 世界と日本におけるISO 9000シリーズの普及状況(11110)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1998年8月号 No.389,p.42(8)
ISO 9000,ISO 14000とは……3 ISO 9000シリーズについて その1(11100)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1998年9月号 No.390,p.44(6)
ISO 9000,ISO 14000とは……4 ISO 9000シリーズについて その2(11090)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1998年10月号 No.391,p.34(6)
ISO 9000,ISO 14000とは……5 我が国産業とISO 9000シリーズを巡る課題(11080)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1998年11月号 No.392,p.36(6)
ISO 9000,ISO 14000とは……6 ISO 14000シリーズについて(11070)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1998年12月号 No.393,p.31(6)
ISO 9000,ISO 14000とは……7 環境規格ISO 14001の制度と概要(11060)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1999年2月号 No.395,p.39(5)
ISO 9000,ISO 14000とは……8 ISO 14001規格が求めているもの(11050)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1999年3月号 No.396,p.44(6)
ISO 9000,ISO 14000とは……9 認証取得の進め方/審査登録の具体的進め方(11040)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1999年5月号 No.398,p.41(5)
ISO 9000,ISO 14000とは……10(最終回) ISO 14001の今後の動向と課題(11030)日本品質保証機構 天野烝治潤滑経済 1999年6月号 No.399,p.42(7)
ISO規格とブラスト加工3(11020)間宮技術士事務所 間宮富士雄潤滑経済 1999年2月号 No.395,p.44(6)
ISO規格とブラスト加工4(最終回)(11010)間宮技術士事務所 間宮富士雄潤滑経済 1999年4月号 No.397,p.45(5)
生分解性潤滑油のエコマーク認定基準(11000)渡辺誠一潤滑経済 1998年12月号 No.393,p.19(5)
ACEAについて(10990)オロナイトジャパン 板倉小緒嗣潤滑経済 1999年1月号 No.394,p.9(9)
ILSAC,APIにおけるガソリンエンジン油の最新規格動向(10980)ローマックス・ジャパン 浜口仁潤滑経済 1999年1月号 No.394,p.18(4)
Oリングの規格(10970)ブサークアンドシャンバン 清水博潤滑経済 1998年5月号 No.386,p.30(4)
切削油剤の日本工業規格(JIS K 2241)の変遷(10960)湘南工科大学 重松日出見潤滑経済 1998年3月号 No.384,p.7(12)
切削油剤に関わる法令(10950)協同油脂 佐々木節夫潤滑経済 1998年3月号 No.384,p.19(7)
JASO 2サイクルエンジン油規格の国際化への動き(10940)潤滑油協会 渡辺誠一,飛彈茂徳潤滑経済 1998年1月号 No.382,p.26(5)
次世代のガソリンエンジン油規格,ILSAC-GF-3の開発状況(10930)エクソンケミカルカンパニー 三好泰介潤滑経済 1998年1月号 No.382,p.20(5)
ディーゼルエンジン清浄性評価試験(10920)潤滑油協会 安田晃一潤滑経済 1997年4月号 No.372,p.48(4)
潤滑業界とISO9000シリーズ(10910)日本ポール 渡辺暢彦潤滑経済 1996年9月号 No.365,p.44(5)
ILSAC GF-1導入の背景とGF-2案の解説(10900)エクソン化学 笠原栄一潤滑経済 1995年2月号 No.345,p.6(6)
潤滑油規格の動向1 話のはじまりはISOから(10890)ISO品質規格分科会(SC4)委員長 岡部平八郎潤滑経済 1995年9月号 No.352,p.50(4)
潤滑油規格の動向2 生分解性ということ(10880)ISO品質規格分科会(SC4)委員長 岡部平八郎潤滑経済 1995年10月号 No.353,p.42(4)
潤滑油規格の動向3 潤滑油の国際規格で日本はイニシアチヴをとれるか(10870)ISO品質規格分科会(SC4)委員長 岡部平八郎潤滑経済 1995年11月号 No.354,p.44(4)
潤滑油規格の動向4 冷凍機油今昔(10860)ISO品質規格分科会(SC4)委員長 岡部平八郎潤滑経済 1995年12月号 No.355,p.28(4)
潤滑油規格の動向5 腐っても鯛。使い済みでも規格。(10850)ISO品質規格分科会(SC4)委員長 岡部平八郎潤滑経済 1996年1月号 No.356,p.42(3)
潤滑油規格の動向6 潤滑油の何を買うか:品質規格と性能評価試験(10840)ISO品質規格分科会(SC4)委員長 岡部平八郎潤滑経済 1996年2月号 No.357,p.42(4)
国際規格環境管理システム(ISO 14001)に基づく監査の実態と新潮流(10830)エスジーエス 西健潤滑経済 1995年6月号 No.349,p.20(5)
2サイクルエンジンオイルの規格について(10820)出光興産 大沢辰造潤滑経済 1994年11月号 No.342,p.36(4)
車両用潤滑油の新規格と動向(10810)エッソ石油 大平博文,村川秀樹潤滑経済 1992年7月号 No.313,p.20(4)
潤滑油国際規格適応調査の概要(10800)潤滑油協会 野上周二潤滑経済 1989年11月号 No.277,p.17(4)
国際化に向かう日本のエンジン規格(10790)日本石油 坂本喜義潤滑経済 1989年10月号 No.276,p.23(9)
ココム規制と石油製品(10780)潤滑油中研 市川雪則潤滑経済 1989年6月号 No.271,p.42(4)
MIL規格とは(10770)潤滑経済 1988年9月号 No.261,p.28(2)
ASTM SG,CEエンジン油の規格化について(10760)潤滑経済 1988年5月号 No.255,p.26(2)
潤滑油関係におけるDSP,JIS,MILの関連について(10750)潤滑油中央研究所 野上周二潤滑経済 1985年2月号 No.215,p.14(7)
漁船用エンジンの潤滑システム基準(10740)漁船用潤滑油規格委員会 草間喜代松潤滑経済 1983年9月号 No.197,p.20(6)
漁船用エンジン油の管理基準(10730)漁船用潤滑油規格委員会 草間喜代松潤滑経済 1983年8月号 No.196,p.22(4)
漁船用エンジン油の適正基準(10720)漁船用潤滑油規格委員会 草間喜代松潤滑経済 1983年7月号 No.195,p.16(4)
さび止め油の規格と試験方法(10710)日本防錆技術協会 田尻勝紀潤滑経済 1983年6月号 No.194,p.23(3)
ISO/TC28の活動について(10700)編集部潤滑経済 1983年1月号 No.189,p.40(4)
動き出した補助粘度廃止(10690)潤滑経済 1982年9月号 No.185,p.48(2)
潤滑油剤の現行JISと旧JIS試験方法の見方(10680)三井物産石油 矢野恒夫潤滑経済 1982年7月号 No.183,p.21(3)
補助粘度グレードの廃止と作動油(10670)油研工業 竹内哲郎潤滑経済 1982年7月号 No.183,p.17(4)
潤滑油の性能評価方法をめぐる諸問題(10660)東京工業大学 岡部平八郎潤滑経済 1982年1月号 No.177,p.25(4)
潤滑油に関する国際規格化の動向(10650)潤滑経済 1981年7月号 No.171,p.30(4)
石油製品の規格適正化促進に海外調査(10640)潤滑経済 1980年10月号 No.162,p.50(2)
新SAE粘度分類の動向(10630)潤滑経済 1980年4月号 No.156,p.47(2)
外国製品にもJISマーク(10620)潤滑経済 1980年2月号 No.154,p.51(1)
防錆油と規格と用途(10610)日本防錆技術協会 神尾和男潤滑経済 1979年6月号 No.146,p.22(6)
マシン油・軸受油・タービン油および冷凍機油のJIS改正(10600)石油学会 根来一夫潤滑経済 1979年5月号 No.145,p.20(12)
工業用製品としての潤滑油の特異性とその規格(10590)東京工業大学 岡部平八郎潤滑経済 1979年5月号 No.145,p.32(7)
胎動するSF級エンジンオイル(10580)潤滑経済 1978年10月号 No.138,p.12(5)
潤滑油のJIS原案まとまる(10570)潤滑経済 1978年5月号 No.133,p.17(5)
工作機械用潤滑油の規格について(10560)東芝機械 沢田誠一潤滑経済 1978年9月号 No.137,p.12(5)
工作機械用潤滑油の規格改定さる(10550)潤滑経済 1978年4月号 No.132,p.26(4)
進展する潤滑油国際規格化の動き(10540)丸善石油 矢野恒夫潤滑経済 1978年4月号 No.132,p.30(4)
動き出すISOの準拠の粘度グレード(10530)潤滑経済 1978年1月号 No.130,p.28(5)
座談会 ISOの新粘度分類導入と我国の対応策(10520)出光興産 梅津清,丸善石油 九鬼利郎,東芝機械 沢田誠一,油研工業 竹内哲郎,日本石油 針谷均,モービル石油 平野益平,石油連盟 藤沼茂潤滑経済 1978年1月号 No.130,p.33(10)
工業用潤滑油粘度分類のJIS原案(10510)潤滑経済 1977年11月号 No.128,p.18(2)
工業用潤滑油粘度分類のJIS原案,石連が作成(10500)潤滑経済 1977年10月号 No.127,p.18(2)
グリースのMIL規格(10490)潤滑経済 1977年5月号 No.122,p.38(8)
工業用潤滑油の粘度区分を国際標準化機構(ISO)が決定(10480)潤滑経済 1976年6月号 No.112,p.42(2)
ガソリンエンジン油の規格動向と今後の展望(3190)昭和シェル石油 岡崎 賢潤滑経済 1996年1月号 No.356,p.13(4)
ディーゼルエンジン油の今後の展望について(3180)出光興産 大沢辰造潤滑経済 1996年1月号 No.356,p.17(7)
2サイクルエンジン油の規格と今後の動向(3170)日本石油 吉岡直人潤滑経済 1996年1月号 No.356,p.24(3)
エンジン油国際規格の認証システム(3160)日本ルーブリゾール 吉原富雄潤滑経済 1997年1月号 No.369,p.14(7)
新規格「SJ」・「GF-2」について(3150)エクソンケミカルカンパニー 三好泰介潤滑経済 1997年1月号 No.369,p.21(5)
欧州エンジン油規格“ACEA”について(3140)オロナイトジャパン 板倉小緒嗣潤滑経済 1997年1月号 No.369,p.26(4)
SG級オイル開発の背景(3110)編集部 潤滑経済 1988年5月号 No.255,p.11(5)
API規格SGとは(3100)エクソン化学 上田幸雄潤滑経済 1988年5月号 No.255,p.16(4)
労働安全衛生法改正に伴う化学物質のリスクアセスメント実施義務の拡大(36050)テクノヒル 鈴木一行潤滑経済 2016年10月号 No.618,p.22(5)
国内,海外におけるGHSの動向(34350)日本ケミカルデータベース 和田睦夫潤滑経済 2015年2月号 No.597,p.26(7)
循環型社会の形成と潤滑油について(23840)潤滑油協会 飛彈茂徳潤滑経済 2005年7月号 No.473,p.26(6)
有害物質の排出規制や安全性について(23830)石油連盟 西川輝彦潤滑経済 2005年7月号 No.473,p.20(6)
「廃棄物の処理および清掃に関する法律」の一部改正について(16540)潤滑経済 1976年11月号 No.117,p.26(1)
廃棄物処理法改正ガイドライン(11340)厚生省生活衛生局 竹林悟史潤滑経済 1997年12月号 No.381,p.6(5)
改正廃棄物処理法とは(11330)厚生省生活衛生局 小幡篤志潤滑経済 1999年6月号 No.399,p.2(5)
先進国の現状―米国について―(11320)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1996年10月号 No.366,p.40(8)
先進国の現状―ヨーロッパについて(1)―(11310)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1996年12月号 No.368,p.38(6)
先進国の現状―ヨーロッパについて(2)―(11300)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1997年1月号 No.369,p.44(7)
日本の大気汚染防止法改正に伴うガイドライン1(11290)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1997年2月号 No.370,p.31(7)
日本の大気汚染防止法改正に伴うガイドライン2(11280)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1997年3月号 No.371,p.48(6)
日本の大気汚染防止法改正に伴うガイドライン3(11270)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1997年5月号 No.373,p.42(5)
日本の大気汚染防止法改正に伴うガイドライン4(11260)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1997年8月号 No.377,p.46(4)
日本の大気汚染防止法改正に伴うガイドライン5(11250)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1997年9月号 No.378,p.44(5)
日本の大気汚染防止法改正に伴うガイドライン6(11240)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1997年10月号 No.379,p.48(6)
日本の大気汚染防止法改正に伴うガイドライン7(11230)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1997年11月号 No.380,p.35(7)
日本の大気汚染防止法改正に伴うガイドライン8(11220)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1997年12月号 No.381,p.30(6)
日本の大気汚染防止法改正に伴うガイドライン9(11210)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1998年2月号 No.383,p.46(4)
日本の大気汚染防止法改正に伴うガイドライン10(11200)日本産業洗浄協議会 浦田昭雄潤滑経済 1998年3月号 No.384,p.42(8)
GHSに対応する国内,海外の動向(27530)日本ケミカルデータベース 佐野弘潤滑経済 2008年11月号 No.518,p.58(5)
REACHとその対策について~潤滑油剤におけるREACH対応~(27520)ハーランラボラトリーズ(旧RCCジャパン) 安齋享征潤滑経済 2008年11月号 No.518,p.53(5)
化管法の概要(27510)製品評価技術基盤機構 木幡隆男潤滑経済 2008年11月号 No.518,p.48(5)
化審法の概要(27500)製品評価技術基盤機構 佐藤維麿潤滑経済 2008年11月号 No.518,p.42(6)
化学物質管理の現状と展望(11380)通商産業省基礎産業局 小鑓隆史潤滑経済 1999年9月号 No.402,p.2(5)
石油製品と消防法(上)(11370)東京消防庁 磯良徳潤滑経済 1989年10月号 No.276,p.17(6)
石油製品と消防法(下)(11360)東京消防庁 磯良徳潤滑経済 1989年11月号 No.277,p.31(4)
潤滑油と消防法(11350)東京消防庁 高橋太潤滑経済 1984年3月号 No.203,p.16(6)
製造所等の消防法対応(危険物管理)について(21280)志木消防署 舩本猛潤滑経済 2002年7月号 No.437,p.23(9)
グローバル&エコカー戦略と水素社会(36310)ディレクトフォース 山﨑雅史潤滑経済 2017年1月号 No.621,p.40(4)
バイオ燃料の国際標準化の動向(32060)石油産業技術研究所 西川輝彦潤滑経済 2013年1月号 No.571,p.20(7)
最近のエネルギー政策(29940)石油連盟 西川輝彦潤滑経済 2011年1月号 No.546,p.40(7)
ディーゼル重量車およびE10対応ガソリン車の今後の排出ガス低減対策(29930)環境省 高井誠治潤滑経済 2011年1月号 No.546,p.34(6)
電気自動車・燃料電池車の最新動向(28320)日本自動車研究所 荻野法一潤滑経済 2009年8月号 No.528,p.9(6)
最近のエネルギー政策について(28310)石油連盟 西川輝彦潤滑経済 2009年8月号 No.528,p.2(7)
向丘の夜は更けて ~第10回~ 新エネルギーの開発状況(27770)星技術士事務所 星満潤滑経済 2009年2月号 No.521,p.50(1)
向丘の夜は更けて ~第6回~ 潤滑油膜の不思議(27440)星技術士事務所 星満潤滑経済 2008年10月号 No.517,p.50(1)
船舶用燃料の低硫黄化の動向(27180)新日本石油 林利昭潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.62(6)
向丘の夜は更けて ~第4回~ 世界に向けて何を主張するか(27170)星技術士事務所 星満潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.57(1)
間接加熱式低温度差型スターリングエンジンの開発と木質バイオマス複合コジェネシステムへの応用(27160)サクション瓦斯機関製作所 竹内誠潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.52(5)
排熱利用スターリングエンジンの開発とトライボロジー技術(27150)海上技術安全研究所 平田宏一,川田正國潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.46(6)
木質バイオマス燃料を使ったスターリングエンジン発電(27140)一関工業高等専門学校 星朗潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.41(5)
スターリングエンジンを用いた家庭用コジェネレーションシステム(27130)早稲田大学 大学院 関谷弘志潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.36(5)
高性能スターリングエンジンの開発と実現化(27120)防衛大学校 香川澄潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.29(7)
地球温暖化防止のための分散型発電の本命,スターリングエンジン(27110)明星大学 濱口和洋潤滑経済 2008年8月号 No.515,p.24(5)
向丘の夜は更けて ~第2回~ 文明とエネルギー(26930)星技術士事務所 星満潤滑経済 2008年6月号 No.511,p.38(1)
向丘の夜は更けて ~第1回~ エンジンと民主主義(26840)星技術士事務所 星満潤滑経済 2008年5月号 No.510,p.39(1)
バイオマス燃料の品質評価(26490)エス・ブイ・シー東京 小出俊一潤滑経済 2008年1月号 No.506,p.55(5)
バイオディーゼル/エタノールプロセスにおける分離技術(26480)アルファ・ラバル 青木裕潤滑経済 2008年1月号 No.506,p.50(5)
バイオエタノールの製造技術(26470)アルコール協会 斉木隆,齋藤熹敬潤滑経済 2008年1月号 No.506,p.43(7)
水素化バイオ軽油(BHD)の製造技術(26460)新日本石油 遠藤明潤滑経済 2008年1月号 No.506,p.38(5)
バイオディーゼルの製造技術(26450)滋賀県立大学 山根浩二潤滑経済 2008年1月号 No.506,p.32(6)
石油業界におけるバイオマス燃料への取り組み(26440)石油連盟 西川輝彦潤滑経済 2008年1月号 No.506,p.25(7)
自動車用新燃料の動向と将来展望(26430)産業技術総合研究 塩谷仁,後藤新一潤滑経済 2008年1月号 No.506,p.20(5)
沖縄産糖蜜からの燃料用エタノール生産プロセス開発及びE3等実証試験(25190)りゅうせき 奥島憲二,菅田孟潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.26(4)
廃食油からディーゼル発電用燃料を製造する技術の開発(25180)東芝プラントシステム 大河原孝,小池広志,東京海洋大学 岡田博,岩澤勝三潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.21(5)
BDF燃料の安定供給に向けて(25170)レインボーエナジー 小林亨潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.17(4)
バイオディーゼル燃料の導入について(25160)いすゞ自動車 星野崇潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.11(6)
ETBEの導入について(25150)元防衛大学校 小西誠一潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.7(4)
自動車用バイオマス燃料の将来展望(25140)早稲田大学 大聖泰弘潤滑経済 2006年11月号 No.491,p.2(5)
粘弾性測定装置による飲料の食感評価(38800)アントンパール・ジャパン 梶田康仁,宮本圭介潤滑経済 2019年6月号 No.651,p.10(5)
ASTEC2019 パネルディスカッション「トライボロジーにおけるオープンイノベーションの課題と将来」開催される(前編)(38770)編集部潤滑経済 2019年5月号 No.650,p.42(8)
ラマン分光法を用いたDLC膜材料特性評価(38750)堀場製作所 奥野義人潤滑経済 2019年5月号 No.650,p.36(5)
断続切削によるディンプルの高速形成(38740)兼房 西尾悟潤滑経済 2019年5月号 No.650,p.32(4)
環境調和型潤滑剤を用いたDLCの超低摩擦特性と自動車摺動部品への適用可能性(38730)東京工業大学 未来産業技術研究所 加納 眞潤滑経済 2019年5月号 No.650,p.24(8)
自動車の軽量化を実現するPEEK樹脂(38720)ダイセル・エボニック 明石達樹,六田充輝潤滑経済 2019年5月号 No.650,p.19(5)
自動車用動力伝達技術研究組合(TRAMI)について(38710)編集部潤滑経済 2019年5月号 No.650,p.14(5)
SIP革新的燃焼技術 エンジントライボロジー研究の活動状況(38700)東京都市大学 三原雄司潤滑経済 2019年5月号 No.650,p.6(8)
「トライボロジー会議2018 秋 伊勢」開催される(38380)潤滑経済 2019年1月号 No.646,p.62(1)
「HANNOVER MESSE 2019」独・ハノーバーで2019年4月に開催(38370)潤滑経済 2019年1月号 No.646,p.58(2)
自動車の進化に貢献するPEEK樹脂(38350)ダイセル・エボニック 六田充輝,明石達樹潤滑経済 2019年1月号 No.646,p.40(7)
「状態監視振動診断技術者コミュニティ 第10回ミーティング」開催される(38290)編集部潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.51(2)
トライボロジー解析の新提案―二次元機械特性評価システム―(38270)東陽テクニカ 岩田敏一潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.42(5)
マイクロスクラッチ試験機による測定事例(38260)レスカ 新井大輔潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.36(5)
表面力評価で得る新評価軸(38250)エリオニクス 長谷川 真之潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.32(4)
DLC成膜装置のスマート化とIoT活用(38240)ナノテック 平塚傑工潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.26(6)
DLCコーティングによる包装容器への適用(38230)鹿毛技術士事務所 鹿毛剛潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.22(4)
長期的な留置に耐えうる動脈硬化症病変に対する新しいステントの開発:プラズマ技術による表面改質の先端応用(38220)東海大学/慶應義塾大学 長谷部光泉,松本知博,慶應義塾大学 前川駿人,尾藤健太,堀田篤,鈴木哲也潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.14(8)
エンジン摺動部品へのテクスチャリング(38210)東京都市大学 伊東明美潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.6(8)
表面テクスチャリングの最近の動向(38200)産業技術総合研究所 是永敦潤滑経済 2018年12月号 No.645,p.2(4)
ASTEC2018 第13回先端表面技術展・会議パネルディスカッション「トライボロジーにおけるオープンイノベーションの課題と将来」開催される(2)(37990)編集部潤滑経済 2018年9月号 No.641,p.54(7)
機械的特性試験とフォーカスバリエーション分析を併用したブレーキパッド摩擦材の特性評価(37940)ブルカージャパン ナノ表面計測事業部潤滑経済 2018年9月号 No.641,p.30(4)
ギアボックス予知保全サービスの最新技術動向に関するセミナーを開催―オニックス・インサイト,BPジャパン(37880)編集部潤滑経済 2018年7月号 No.639,p.32(2)
新川電機,無料セミナー「基礎から学ぶ 大型回転機械の状態監視と診断セミナー」を全6回開催(37870)編集部潤滑経済 2018年7月号 No.639,p.31(1)
「最新設備診断技術の実用性に関する研究会」開催される―日本設備管理学会(37860)編集部潤滑経済 2018年7月号 No.639,p.31(1)
「TTRF-TAIHO International Symposium on Automotive Tribology 2018」開催される(37770)編集部潤滑経済 2018年6月号 No.638,p.50(2)
ASTEC2018 第13回先端表面技術展・会議 パネルディスカッション「トライボロジーにおけるオープンイノベーションの課題と将来」開催される(1)(37660)編集部潤滑経済 2018年5月号 No.637,p.34(4)
形状のある実サンプルに対するコーティング厚みの測定(37650)大塚電子 岡本智志潤滑経済 2018年5月号 No.637,p.28(5)
切削加工によるテクスチャリング技術とその応用(37640)兼房 佐藤寿樹潤滑経済 2018年5月号 No.637,p.24(4)
トライボコーティング技術の概要と実用化(37630)日本コーティングセンター 稲垣真吾潤滑経済 2018年5月号 No.637,p.18(6)
DLC膜の分析評価技術(37620)堀場製作所 山田紘子潤滑経済 2018年5月号 No.637,p.13(5)
HiPIMS法による硬質DLC膜の形成に向けた研究開発動向(37610)首都大学東京大学院 清水徹英潤滑経済 2018年5月号 No.637,p.8(5)
DLC膜の標準化最新動向と産業応用(37600)DLC工業会 平塚傑工潤滑経済 2018年5月号 No.637,p.2(6)
硬質薄膜の機械的特性評価:DLC膜(37280)アントンパール・ジャパン グウェン ボロレ潤滑経済 2017年12月号 No.632,p.43(5)
進化する表面改質の度合いを精密に評価するMSE試験(37270)パルメソ 松原亨潤滑経済 2017年12月号 No.632,p.36(7)
食品分野における,異物混入対策としてのWPC処理(37260)不二WPC 熊谷正夫潤滑経済 2017年12月号 No.632,p.30(6)
テクスチャ付与によるシールリングの低トルク化の実現(37250)NOK 関真利潤滑経済 2017年12月号 No.632,p.26(4)
銅合金鋳物へのテクスチャリングの適用(37240)栗本鐵工所 平井良政潤滑経済 2017年12月号 No.632,p.21(5)
DLCコーティングの最近の動向(37230)日本アイ・ティ・エフ 辻岡正憲潤滑経済 2017年12月号 No.632,p.16(5)
MoDTCと無灰FMの併用系における固液界面構造とナノトライボロジー特性(37220)同志社大学 平山朋子潤滑経済 2017年12月号 No.632,p.9(7)
新規トライボロジーシステム構築のための金属3Dプリンタの応用(37210)東京理科大学 佐々木信也潤滑経済 2017年12月号 No.632,p.2(7)
人とくるまのテクノロジー展2017 横浜(36900)星技術士事務所 星満潤滑経済 2017年7月号 No.627,p.58(4)
「TTRF-TAIHO International Symposium on Automotive Tribology 2017」開催される(36820)編集部潤滑経済 2017年6月号 No.626,p.53(1)
多機能摩擦摩耗試験機「トライボメーター MFT-5000」(36710)三洋貿易潤滑経済 2017年5月号 No.625,p.32(5)
ショットピーニング技術と最新評価技術の開発動向(36700)ショットピーニング技術協会 当舎勝次潤滑経済 2017年5月号 No.625,p.28(4)
プラズマCVD法による新機能膜の特性とその応用(36690)オリエンタルエンヂニアリング 河田一喜潤滑経済 2017年5月号 No.625,p.22(6)
金型の寿命延長や成形不良低減に貢献するPVDコーティング技術(36680)ユケン工業 松田力潤滑経済 2017年5月号 No.625,p.17(5)
医療分野におけるDLCコーティングの技術動向(36670)岡山理科大学 中谷達行潤滑経済 2017年5月号 No.625,p.12(5)
DLCコーティング評価のためのボール・オン・ディスク摩擦摩耗試験の留意点(36660)ナノコート・ティーエス 熊谷泰,坂下武雄潤滑経済 2017年5月号 No.625,p.6(6)
DLC膜の国際標準化動向とDLC工業会(36650)ナノテック 平塚傑工潤滑経済 2017年5月号 No.625,p.2(4)
自動車のナノトライボシミュレーション技術(36300)兵庫県立大学大学院 鷲津仁志潤滑経済 2017年1月号 No.621,p.34(6)
「表面改質技術研究会」開催される(36240)編集部潤滑経済 2016年12月号 No.620,p.42(2)
表面力測定装置による新たな表面評価の実現(36230)エリオニクス 小林隼人潤滑経済 2016年12月号 No.620,p.36(5)
トライボロジー評価法と応用(36220)サーマル・コンサルティング 浦山憲雄潤滑経済 2016年12月号 No.620,p.32(4)
冷間鍛造におけるDLC-Si被覆工具と加工油の組み合わせ潤滑効果(36210)名古屋工業大学 北村憲彦潤滑経済 2016年12月号 No.620,p.27(5)
DLCおよび硬質被膜の密着性に関する有限要素解析(36200)静岡大学 早川邦夫潤滑経済 2016年12月号 No.620,p.22(5)
自動車用エンジン摺動部品へのDLC適用(36190)KANO Consulting Office 加納眞潤滑経済 2016年12月号 No.620,p.14(8)
斜投射微粒子ピーニング(Angled-FPP)による周期的微細構造の形成と摺動部材への適用の可能性(31680)東京都市大学/理化学研究所 亀山雄高,理化学研究所 春日博,加藤照子,大森整潤滑経済 2016年12月号 No.620,p.7(7)
AIH-FPPによる金属間化合物コーティング(36170)慶應義塾大学 小茂鳥潤潤滑経済 2016年12月号 No.620,p.2(5)
濃厚ポリマーブラシの優れた潤滑特性とその応用展開(35910)京都大学 化学研究所 辻井敬亘,榊原圭太潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.22(5)
基礎科学と技術をつなぐ先端計測技術の開発(35900)東北大学 多元物質科学研究所 水上雅史,粕谷素洋,東北大学 多元物質科学研究所 原子分子材料科学高等研究機構 栗原和枝潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.12(10)
ネットワークの概要と取り組み(35890)東北大学 多元物質科学研究所 田邉匡生,東北大学 多元物質科学研究所 原子分子材料科学高等研究機構 栗原和枝潤滑経済 2016年9月号 No.617,p.1(11)
「TTRF-TAIHO International Symposium on Automotive Tribology 2016」開催される(35780)編集部潤滑経済 2016年6月号 No.613,p.54(2)
PIGプラズマCVD法によるDLCコーティング技術(35690)神港精機 寺山暢之潤滑経済 2016年5月号 No.612,p.26(7)
トライボコーティングのための成膜技術の開発(35680)IHIハウザーテクノコーティング日本支店 滝沢正明潤滑経済 2016年5月号 No.612,p.22(4)
油圧機器におけるDLCコーティングの適用(35670)KYB 田村徹弥潤滑経済 2016年5月号 No.612,p.18(4)
全国公設試連携によるDLCコーティングに関わる取り組み(35660)岡山県工業技術センター 國次真輔潤滑経済 2016年5月号 No.612,p.12(6)
DLC膜評価試験技術のISO規格化(35650)ナノテック 平塚傑工潤滑経済 2016年5月号 No.612,p.6(6)
DLC膜の国際標準化の動向(35640)ニューダイヤモンドフォーラム 田中章浩潤滑経済 2016年5月号 No.612,p.2(4)
独自の摩擦力検出機構と動作機能を採用した多機能摩擦摩耗解析装置(35610)協和界面科学潤滑経済 2016年4月号 No.611,p.28(6)
関西潤滑懇談会 創立60周年を迎えて(35250)編集部潤滑経済 2016年1月号 No.608,p.38(4)
MSE試験と材料表面分析前処理 パルスエロージョンエッチング装置(35250)パルメソ 松原亨潤滑経済 2015年12月号 No.607,p.32(8)
高性能カーボンによるトライボロジー製品の適用例(35240)東洋炭素 瀧本裕治潤滑経済 2015年12月号 No.607,p.27(5)
自動車部品および工作機械における表面処理の技術動向(35230)ジェイテクト 齊藤利幸潤滑経済 2015年12月号 No.607,p.21(6)
微粒子ピーニングによる表面改質と機械部品の損失低減―微粒子ピーニングを基盤とした表面改質処理による機械部品の摩擦低減―(35220)名城大学 宇佐美初彦潤滑経済 2015年12月号 No.607,p.14(7)
表面性状におけるISOの動向(35210)岩手大学 内舘道正潤滑経済 2015年12月号 No.607,p.8(6)
表面テクスチャ創製のための金属3Dプリンターを活用した新しい表面改質技術(35200)東京理科大学  佐々木信也潤滑経済 2015年12月号 No.607,p.2(6)
展示会 出展企業一覧,会場レイアウト図(34920)編集部潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.18(2)
ITC Tokyo 2015 プログラム(34910)編集部潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.16(2)
~座談会~シンポジウムの見どころ・聞きどころ(34900)司会:東京理科大学 佐々木信也
スペシャルシンポジウムオーガナイザー:青山学院大学 松川宏,横浜国立大学 中野健,埼玉工業大学 長谷亜蘭,九州大学 澤江義則,産業技術総合研究所 三宅晃司
事務局:産業技術総合研究所 是永敦
潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.7(9)
国際トライボロジー会議 東京 2015 (ITC Tokyo 2015)の見どころ・聞きどころ(34890)TC Tokyo 2015 実行委員長(東京理科大学) 吉本成香,ITC Tokyo 2015 事務局(東京理科大学) 佐々木信也潤滑経済 2015年9月号 No.604,p.2(5)
ピストンリング用成膜装置AIP-G60R およびリングへの適用(34660)神戸製鋼所 谷藤信一潤滑経済 2015年5月号 No.600,p.39(5)
金型成形におけるトライボコーティング技術(34650)松山技研 野村博郎潤滑経済 2015年5月号 No.600,p.34(5)
自動車における低摩擦表面技術の動向(34640)日産自動車 南部俊和潤滑経済 2015年5月号 No.600,p.28(6)
高出力インパルスマグネトロンスパッタリング(HiPIMS)法の技術動向とその応用(34630)首都大学東京大学院 清水徹英潤滑経済 2015年5月号 No.600,p.23(5)
DLC成膜技術の研究開発動向と高機能トライボ表面プロセス部会の活動状況(34620)名古屋大学大学院 上坂裕之潤滑経済 2015年5月号 No.600,p.14(9)
自動車用ピストンリングの開発動向(34260)リケン 臼井美幸樹潤滑経済 2015年1月号 No.596,p.36(6)
高温ナノインデンテーション測定用の圧子の材料について(34210)アントンパール・ジャパン グウェン ボロレ潤滑経済 2014年12月号 No.595,p.43(5)
レーザ顕微鏡による表面性状の解析事例(34200)キーエンス 松原孝祐潤滑経済 2014年12月号 No.595,p.36(7)
薄膜の力学特性・機械特性の定量評価(34190)オミクロン ナノテクノロジー ジャパン 大川登志郎潤滑経済 2014年12月号 No.595,p.32(4)
表面力による表面機能の定量的評価(34180)エリオニクス 長谷川真之潤滑経済 2014年12月号 No.595,p.28(4)
表面粗さ測定機の動向(34170)東京精密 谷山裕紀潤滑経済 2014年12月号 No.595,p.24(4)
精密加工用サンドブラスト装置を使用した表面テクスチャー加工への応用(34160)エルフォテック 神田真治潤滑経済 2014年12月号 No.595,p.19(5)
レーザーマイクロテクスチャとその効果(34150)リプス・ワークス 井ノ原忠彦潤滑経済 2014年12月号 No.595,p.12(7)
自動車部品におけるマイクロテクスチャDLCの適用(34140)H.E.F DURFERRIT JAPAN 山本健二潤滑経済 2014年12月号 No.595,p.8(4)
ナノ厚さ液体潤滑膜の微細テクスチャリングによる新規なトライボ表面の創成(34130)名古屋大学大学院 張賀東潤滑経済 2014年12月号 No.595,p.2(6)
自動車における滑り軸受の適用(33930)本田技術研究所 町田恭一潤滑経済 2014年9月号 No.591,p.42(4)
スラスト軸受の樹脂コーティング,テーパランドによる摩擦低減(33920)大豊工業 山下拓宏潤滑経済 2014年9月号 No.591,p.37(5)
ターボ機械用ティルティングパッドジャーナル軸受の給油量低減の影響と樹脂材料の開発(33910)大同メタル工業 花橋実,中村成寿潤滑経済 2014年9月号 No.591,p.32(5)
自己潤滑性を持った滑り軸受の開発と適用(33900)オイレス工業 芝宮孝潤滑経済 2014年9月号 No.591,p.26(6)
滑り軸受におけるISO標準化の最新動向(33890)東京大学 染谷常雄潤滑経済 2014年9月号 No.591,p.20(6)
「トライボロジー会議 2014 春 東京」開催される(33840)編集部潤滑経済 2014年7月号 No.589,p.44(1)
トライボロジー講座 第36回(最終回) 「トライボ試験(2)」(33600)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2014月5年号 No.587,p.64(8)
自動車の低燃費化に貢献するエンジン軸受技術(33530)大豊工業 出崎亨潤滑経済 2014月5年号 No.587,p.16(4)
トライボロジー講座 第35回 「トライボ試験(1)」(33490)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.56(8)
ナノインデンテーション,スクラッチおよびトライボロジー試験(33470)CSM Instruments Gregory Favaro,Nicholas X. Randall,アントンパール・ジャパン グウェン ボロレ潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.40(6)
DLCにおける標準化の最新動向(33430)ナノテック シュピンドラー千恵子潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.20(5)
トライボコーティングのための成膜技術の開発(33420)IHIハウザーテクノコーティング日本支店 デイブ・デュヴァルト,ルート・ヤコブ,山本直矢潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.15(5)
PVD処理技術と製品への適用(33410)日本コーティングセンター 稲垣真吾潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.10(5)
水素フリーDLCテトラヘドラルアモルファスカーボンの開発(33400)豊橋技術科学大学 滝川浩史潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.6(4)
自動車用エンジン部品へのDLC適用(33390)神奈川県産業技術センター 加納眞潤滑経済 2014年4月号 No.586,p.2(4)
トライボロジー講座 第34回 「メンテナンストライボロジーII (4)」(33360)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2014年3月号 No.585,p.42(8)
トライボロジー講座 第33回 「メンテナンストライボロジーII (3)」(33250)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2014年2月号 No.584,p.49(7)
トライボロジー講座 第32回 「メンテナンストライボロジーII (2)」(33190)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2014年1月号 No.583,p.54(8)
トライボロジー講座 第31回 「メンテナンストライボロジーII (1)」(33140)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2013年12月号 No.582,p.48(7)
表面形状と力学特性(33120)オミクロン ナノテクノロジー ジャパン 大川登志郎潤滑経済 2013年12月号 No.582,p.35(5)
DLCコーティングとWPC処理による低摩擦・高潤滑技術(33110)不二WPC 熊谷正夫潤滑経済 2013年12月号 No.582,p.30(5)
三次元SEMによる表面測定技術(33100)エリオニクス 小俣有紀子潤滑経済 2013年12月号 No.582,p.26(4)
ショットピーニングによる表面テクスチャ効果(33090)新東工業 神山拓哉潤滑経済 2013年12月号 No.582,p.22(4)
スクロールコンプレッサ用スラスト滑り軸受(33080)デンソー 河鰭実昌潤滑経済 2013年12月号 No.582,p.16(6)
工作機械案内面への表面テクスチャリング効果について(33070)産業技術総合研究所 是永敦潤滑経済 2013年12月号 No.582,p.12(4)
表面テクスチャのメカニカルシールへの適用(33060)イーグル工業 細江猛潤滑経済 2013年12月号 No.582,p.7(5)
マイクロ・ナノテクスチャリングと摩擦の制御(33050)首都大学東京 諸貫信行潤滑経済 2013年12月号 No.582,p.2(5)
トライボロジー講座 第30回 「メンテナンストライボロジー I (4)―MP/保全性設計とトライボ設計―」(33040)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2013年11月号 No.581,p.52(8)
トライボロジー講座 第29回 「メンテナンストライボロジー I (3)―信頼性設計2―」(32950)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2013年10月号 No.580,p.43(7)
トライボロジー講座 第28回 「メンテナンストライボロジー I (2)―信頼性設計1―」(32880)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2013年9月号 No.579,p.44(8)
トライボロジー講座 第27回 「メンテナンストライボロジー I (1)―メンテナンスの重要性と保全方式―」(32780)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.44(9)
トライボマテリアルとしてのプラスチック/ゴムの研究最新動向(32760)金沢大学 岩井智昭潤滑経済 2013年7月号 No.577,p.40(4)
トライボロジー講座 第26回 「流体潤滑理論(2)―EHL弾性流体潤滑理論―」(32670)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2013年6月号 No.576,p.47(5)
自己潤滑性を持った樹脂軸受の開発(32610)オイレス工業 冨田博嗣潤滑経済 2013年6月号 No.576,p.20(5)
ポリアセタール樹脂(POM)の特徴と摺動部品への適用(32600)ポリプラスチックス 加田雅博潤滑経済 2013年6月号 No.576,p.16(4)
ベスタキープ(R)(PEEK樹脂)の基本的特性と新規開発グレードについて(32530)ダイセル・エボニック潤滑経済 2013年5月号 No.575,p.58(6)
トライボロジー講座 第25回 「流体潤滑理論(1)―流体潤滑膜はいかに形成されるか―」(32400)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2013年4月号 No.574,p.46(7)
DLCにおける信頼性向上と応用例(32370)日本アイ・ティ・エフ 辻岡正憲潤滑経済 2013年4月号 No.574,p.22(5)
転がり軸受への適用のためのDLC被膜の密着性向上(32360)日本精工 佐藤努潤滑経済 2013年4月号 No.574,p.18(4)
DLC膜の品質管理のための評価試験技術(32350)ナノテック 平塚傑工潤滑経済 2013年4月号 No.574,p.13(5)
DLC膜における国際標準化の最新動向(32340)長岡技術科学大学 斎藤秀俊潤滑経済 2013年4月号 No.574,p.8(5)
トライボコーティングとDLC―進化するDLCコーティング技術―(32330)ナノコート・ティーエス 熊谷泰潤滑経済 2013年4月号 No.574,p.2(6)
トライボロジー講座 第24回 「潤滑法概論(3)」(32320)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.58(7)
評価試験機の新たなる可能性へ CSM Instruments SA日本支店が設立(32310)編集部潤滑経済 2013年3月号 No.573,p.56(2)
トライボロジー講座 第23回 「潤滑法概論(2)」(32190)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2013年2月号 No.572,p.39(7)
トライボロジー講座 第22回 「潤滑法概論(1)」(32100)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2013年1月号 No.571,p.48(8)
トライボロジー講座 第21回 「潤滑剤(4)」(32030)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2012年12月号 No.570,p.31(7)
ポイントオートフォーカス式による三次元表面性状測定(32020)三鷹光器 広瀬一潤滑経済 2012年12月号 No.570,p.26(5)
走査型プローブ顕微鏡による材料表面の局所ヤング率計測法について(32010)エスアイアイ・ナノテクノロジー 渡邉将史潤滑経済 2012年12月号 No.570,p.22(4)
ナノインデンテーション装置の紹介 局所領域の機械特性評価方法(32000)オミクロン ナノテクノロジー ジャパン 大川登志郎潤滑経済 2012年12月号 No.570,p.17(5)
転がり-すべり接触下の摩擦に及ぼす表面粗さの影響(31990)ジェイテクト 松山博樹潤滑経済 2012年12月号 No.570,p.13(4)
銅合金摺動部材の開発―固体潤滑成分・テクスチャリングの適用(31980)栗本鐵工所 佐藤知広潤滑経済 2012年12月号 No.570,p.9(4)
テクスチャの接触解析と評価手法(31970)岩手大学 内舘道正潤滑経済 2012年12月号 No.570,p.4(5)
テクスチャリング表面のトライボロジーにおける研究とその動向(31960)東京理科大学 佐々木信也潤滑経済 2012年12月号 No.570,p.2(2)
「状態監視振動診断技術者コミュニティ第4回ミーティング」開催される(31950)編集部潤滑経済 2012年11月号 No.569,p.54(2)
トライボロジー講座 第20回 「潤滑剤(3)」(31940)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2012年11月号 No.569,p.48(6)
マレーシア-日本 トライボロジー懇談会,開催される(31870)編集部潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.56(3)
トライボロジー講座 第19回 「潤滑剤(2)」(31860)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2012年10月号 No.568,p.50(6)
トライボロジー講座 第18回 「潤滑剤(1)」(31740)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2012年9月号 No.567,p.36(7)
トライボロジー講座 第17回 「シール(3)」(31620)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2012年7月号 No.565,p.35(7)
トライボロジー講座 第16回 「シール(2)」(31550)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2012年6月号 No.564,p.44(8)
最近の自動車エンジン用すべり軸受におけるトライボロジーの課題とその対応(31520)大同メタル工業 岡本裕潤滑経済 2012年6月号 No.564,p.28(6)
超大型ダンプトラック・ホイール軸受の動向と高機能化(31510)NTN 内藤健一郎潤滑経済 2012年6月号 No.564,p.23(5)
自動車の変速機用すべり軸受の技術動向(31500)大豊工業 伊藤克人潤滑経済 2012年6月号 No.564,p.18(5)
パーカー熱処理工業のドライコーティングの取り組み(31430)パーカー熱処理工業 潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.35(4)
ウルトラナノインデンテーションテスター 温度ドリフトの影響を受けない次世代ナノインデンテーション試験機(31420)CSM Instruments グウェン ボロレ潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.32(3)
トライボコーティングのための成膜技術の開発と適用(31410)ハウザーテクノコーティング ルート・ヤコブ,滝沢正明潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.28(4)
パルスDC-PCVD法による各種金型の機能向上(31400)オリエンタルエンヂニアリング 河田一喜潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.22(6)
最近のプラズマCVDによるDLCの開発とその応用(31390)日本アイ・ティ・エフ 辻岡正憲潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.17(5)
DLC膜の光学測定による非破壊検査と品質管理(31380)ナノテック 平塚傑工,森垣史人潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.12(5)
DLC膜の分類と国際標準化の動向(31370)長岡技術科学大学 斎藤秀俊潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.6(6)
表面処理,熱処理技術の動向(31360)神奈川県産業技術センター 加納眞,高木眞一潤滑経済 2012年5月号 No.563,p.2(4)
トライボロジー講座 第15回 「シール(1)」(31350)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2012年4月号 No.562,p.48(8)
エンジニアリングプラスチック 取り扱いメーカー一覧表(31300)潤滑経済 2012年4月号 No.562,p.34(2)
ポリアセタール樹脂の特長と用途(31290)ポリプラスチックス 加田雅博潤滑経済 2012年4月号 No.562,p.31(3)
スーパーエンプラPEEK樹脂の特性と適用例(31280)ビクトレックスジャパン潤滑経済 2012年4月号 No.562,p.28(3)
高靭性ポリエーテルエーテルケトンベスタキープ(R)のトライボロジーと用途(31270)ダイセル・エボニック 六田充輝,明石達樹潤滑経済 2012年4月号 No.562,p.22(6)
エンジニアリングプラスチックと環境対策(31260)スターライト工業 菊谷慎哉潤滑経済 2012年4月号 No.562,p.17(5)
エンジニアリングプラスチックの特徴と金属との複合化による樹脂軸受の機能向上(31250)NTN 石井卓哉,姫野芳英潤滑経済 2012年4月号 No.562,p.12(5)
トライボロジー講座 第14回 「転がり軸受(2)」(31220)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2012年3月号 No.561,p.62(8)
トライボロジー講座 第13回 「転がり軸受(1)」(31100)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2012年2月号 No.560,p.42(8)
トライボロジー講座 第12回 「滑り軸受」(31010)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2012年1月号 No.559,p.48(8)
トライボロジー講座 第11回 「軸受」(30930)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年12月号 No.558,p.38(6)
表面テクスチャリング加工機械/受託加工ガイド(30900)潤滑経済 2011年12月号 No.558,p.16(11)
表面テクスチャ付与のための加工法(30890)東京理科大学 佐々木信也潤滑経済 2011年12月号 No.558,p.14(2)
WPC処理によるトライボ特性の向上(30880)不二WPC 熊谷正夫潤滑経済 2011年12月号 No.558,p.10(4)
しゅう動面におけるテクスチャリングによるトライボロジー効果(30870)大豊工業 今井紀夫潤滑経済 2011年12月号 No.558,p.6(4)
微粒子ピーニングによる表面改質とテクスチャリング効果(30860)名城大学 宇佐美初彦潤滑経済 2011年12月号 No.558,p.2(4)
トライボロジー講座 第10回 「動力伝達要素のトライボロジー(2)ねじ/ボールねじ/ベルト/チェーン/CVT」(30850)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年11月号 No.557,p.46(8)
トライボロジー講座 第9回 「動力伝達要素のトライボロジー(1)歯車」(30780)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年10月号 No.556,p.48(7)
トライボロジー講座 第8回 「トライボマテリアル」(30680)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.50(8)
DLC膜の分類と標準化 Classification and Standardization of DLC Films(30660)東京工業大学 大竹尚登,ナノテック 平塚傑工,長岡技術科学大学 斎藤秀俊潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.36(8)
国際トライボロジー会議 広島 2011(ITC Hiroshima 2011)プログラム(予定)(30630)潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.31(2)
国際トライボロジー会議 広島 2011(ITC Hiroshima 2011) 企業展示(Technical Exhibition)出展企業一覧(30620)潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.30(1)
国際トライボロジー会議 広島 2011(ITC Hiroshima 2011)の見どころ・聞きどころ(30610)潤滑経済 2011年9月号 No.555,p.26(5)
トライボロジー講座 第7回 「材料の変形と破壊(2)―破壊の力学・故障物理概論―」(30540)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年7月号 No.552,p.50(8)
建築の免震工法に利用される滑り装置(30450)元オイレス工業(現Aurotek Corporation) 鈴木明雄潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.58(4)
トライボロジー講座 第6回 「材料の変形と破壊(1)―応力とひずみ―」(30430)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年6月号 No.551,p.45(7)
トライボロジー講座 第5回 「潤滑……流体潤滑・境界潤滑・混合潤滑そして弾性流体潤滑」(30320)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年5月号 No.550,p.60(6)
トライボロジー講座 第4回 「摩擦・摩耗の各種特性」(30210)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年4月号 No.549,p.58(8)
トライボロジー講座 第3回 「摩擦・摩耗のメカニズム」(30140)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年3月号 No.548,p.44(8)
トライボロジー講座 第2回 「トライボロジーは表面科学」(30050)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年2月号 No.547,p.45(7)
トライボロジー講座 第1回 「トライボロジーとは」(29950)トライボロジーアドバイザー 似内昭夫潤滑経済 2011年1月号 No.546,p.52(5)
続IoT時代における設備診断(38870)大阪市立大学大学院 川合忠雄潤滑経済 2019年7月号 No.652,p.2(5)
化学プラントにおける設備診断の現状と今後の展開(38880)トクヤマ 森圭史潤滑経済 2019年7月号 No.652,p.7(11)
工作機械の自動化に対応する潤滑油管理・監視への取り組み(38890)高松機械工業 金子義幸潤滑経済 2019年7月号 No.652,p.18(6)
IoTを活用した回転機械簡易モニタリングシステム“TR-COM”の概要と活用事例(38900)酉島製作所 本﨑和彦潤滑経済 2019年7月号 No.652,p.24(5)
鉄粉濃度計測装置による状態監視技術と展望(38910)IHI原動機 西本功潤滑経済 2019年7月号 No.652,p.29(5)
回転機械の予知保全とコンサルティングサービス(38920)ONYX InSight オ ジファン(Oh Jihwan)潤滑経済 2019年7月号 No.652,p.34(5)
イベント紹介「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019 プラントメンテナンスショー」(38930)編集部潤滑経済 2019年7月号 No.652,p.52(2)
「ギアボックス予知保全に関するシンポジウム」を開催―ONYX InSightテクニカルシンポジウム―(38940)編集部潤滑経済 2019年7月号 No.652,p.39(1)
「トライボロジー会議2019 春 東京」開催される(38950)編集部潤滑経済 2019年7月号 No.652,p.54(2)

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